【エイティーンフォーティー 】ネタバレ原作!恋の相手役は誰?

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TBS系火曜ドラマ「18/40〜ふたりなら夢も恋も〜(エイティーンフォーティーふたりならゆめもこいも)」が2023年7月からスタートします。

主演は、福原遥(ふくはらはるか)さんと深田恭子(ふかだきょうこ)さん!

ドラマは夢に向かって歩き始めた18歳の妊婦・仲川有栖(なかがわ・ありす)と恋は後回しなバリキャリアラフォー女子・成瀬瞳子(なるせ・とうこ)の、歳の差を超えたシスターフッド(女性の絆)と、2人の訳あり男子との恋模様を描くラブストーリーです。

火曜ドラマ枠といえば、マンガ原作のラブコメがおなじみですが、今回の原作はあるのでしょうか??

また2人の主人公の恋の相手役は誰なのでしょうか??誰と誰がくっつく恋愛ストーリー??

今回はドラマ「18/40〜ふたりなら夢も恋も〜」の原作あらすじやネタバレをご紹介!

そして合わせて恋の相手役、脚本家やキャスト俳優・女優陣についてもご紹介です。

目次

18/40【エイティーンフォーティー 】原作ネタバレや脚本家は?

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原作ネタバレは?

「18/40〜ふたりなら夢も恋も〜」は、原作のないドラマオリジナルストーリーです。

主演は、朝ドラ「舞いあがれ」でヒロインを務めた福原遥さんと、「初めて恋をした日に読む話」や「ルパンの娘」などで主演を務めた深田恭子さんです。

福原遥 × 深田恭子 W主演!
TBSドラマ初主演・福原遥
4年ぶりのTBSドラマ主演・深田恭子
夢に向かって歩きはじめた18歳の妊婦と
もうすぐ40歳で恋は後回しなアートスペシャリストの
年の差を超えたシスターフッド(=女性の絆)を描く!
そして、2人の訳あり男子とのWラブストーリーにも注目!

本作は、福原演じるキュレーターになるという夢に向かって歩きはじめた18歳の妊婦・仲川有栖と、深田演じるアラフォーで恋を後回しにしてきたアートスペシャリスト・成瀬瞳子の2人の女性が年の差を超えたシスターフッド(=女性の絆)を築き、それぞれ訳あり男子と恋に落ちるラブストーリー。本作のタイトル『18/40~ふたりなら夢も恋も~』の“18/40”は主人公2人の年齢を表しており、成人年齢が18歳となり、突然大人として扱われることになった有栖は若くして妊娠したことに戸惑う。また、仕事も結婚も子どももすべてを手に入れられると思っていた瞳子も気づけば独身のままもうすぐ40歳、さらに心が揺れる出来事が・・・。人生の大きな転機の中で出会った2人の女性を通じて、今の時代の女性の生き方や悩み、葛藤をそれぞれの目線で描くオリジナルストーリーである。

引用元:https://www.tbs.co.jp/1840_tbs/about/

そんな2人が演じるのは、キュレーターを夢見る高校3年生で18歳の妊婦・仲川有栖(福原遥)と、10年間恋を後回しにしてきたアートスペシャリストのアラフォー女子・成瀬瞳子(深田恭子)。

物語は、歳の差が倍以上で生き方も立場も違う2人の女性が偶然出会うことによって、お互いの人生が大きく変わっていく2人の絆と訳あり男子とのラブストーリーを描いたドラマ。今の時代の女性の生き方や悩み、葛藤をそれぞれの目線で描いています。

では、そんな「18/40」の脚本を担当するのは誰なのでしょうか?

脚本家

「18/40」を手がけたのは、龍居由佳里さんと木村涼子さんです。

龍居由佳里(たついゆかり)さんは、1995年にデビューした脚本家で現在64歳です。

これまで「愛なんていらねぇよ、夏」や「砂の器」、「ストロベリーナイト」、「ハル〜総合商社の女〜」などを手がけ、初めてマンガの脚本を担当した映画「四月は君の嘘」は大ヒット!その後もベテラン脚本家として活躍しています。

そして、もう一人の脚本家は木村涼子(きむらりょうこ)さん。年齢や出身は公表されていません。

2016年に「TBS連ドラシナリオ大賞」に入賞し、脚本家デビューを果たしました。

以降、「IQ246~華麗なる事件~」や「チア☆ダン」、「理想ノカレシ」などを手がける若手脚本家です。

「18/40」のプロデューサー・韓哲さんからはこんなコメントも!

夢に向かって歩みはじめたばかりの18歳の女性と、仕事に生きてきた40歳の女性。年の差のあるふたりのシスターフッドの物語を、脚本家の龍居由佳里さんと木村涼子さんと長い時間をかけて作ってきました。

引用元:公式サイト

通常は半年〜3ヶ月前に脚本ができるそうですが、今回は『長い時間をかけて作った』とのことで1年以上前から作ったのでは?と思われます。

2人の女性脚本家が、現代の女性たちの悩みや葛藤を描いているので説得力のある物語になっていそうです!

以下では、そんな「18/40」の主題歌についてご紹介します。

主題歌

「18/40」の主題歌を担当するのは、Adoさんです。

Adoさんは、2020年に「うっせぇわ」で大ブレイクし、正体を明かさない歌い手として注目を集めました。

その後、ドラマ『ドクターX』や『ドクターホワイト』の主題歌を担当。さらに映画『ONE PIECE』では、「新時代」や「ウタカタララバイ」など劇中か5曲以上を担当し、日本レコード大賞を受賞するなど人気アーティストとして活躍しています!

そして今回の「18/40」の主題歌のタイトルは、『向日葵』です。

夏の向日葵のようにまっすぐな“あなた”への憧れと感謝を歌った曲で、力強い歌声が印象的なAdoさんにとって今回は新境地を感じさせるような繊細かつ大胆な歌唱が聴きどころとなっています♪

主題歌「向日葵」が聴けるティザー映像も公開されています!

以下は、Adoさんのコメントです。

「18/40~ふたりなら夢も恋も~」主題歌を担当させていただけること心からうれしく思います。
「向日葵」は作詞・作曲をみゆはんさんに、編曲を40mPさんにお願いしました。
向日葵のようにまっすぐな“あなた”への憧れと感謝の歌です。
ドラマと主題歌、楽しみにしていただけますと幸いです。

引用元:公式サイト

18/40【エイティーンフォーティー 】恋の相手役は誰?訳あり男子とは?

主人公の2人は「訳あり男子」と恋愛することがわかっています。

そんな2人の恋の相手をご紹介です。

仲川有栖(福原遥)の恋の相手役・黒澤 祐馬 … 鈴鹿央士

有栖のアパートの近くでいつもダンスの練習をしている。近所で同じ大学の有栖に興味を持つ。

成瀬瞳子(深田恭子)の恋の相手役・加瀬 息吹 … 上杉柊平

ファインアート運送の社員で、アート作品の輸送をしている。金沢の美術館で、出張で訪れていた瞳子と出会う。

「訳あり」ということで、2人の恋の相手にどんな事情があるのか?まだ判明していませんが、年代の違う2人の恋愛がどう描かれるのか?注目ですね!

18/40【エイティーンフォーティー 】あらすじネタバレ全話まとめ

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【18/40】1話あらすじ

2023年3月。18歳になった仲川有栖(福原遥)は、最愛の亡き母の影響で、美術館の学芸員となり、いつかは海外で活躍できるキュレーターになることを夢見て、大学に進学し父親の市郎(安田顕)の元を離れて一人暮らしをすることが決まっていた。だが、迎えた高校卒業の日、有栖は自分が予期せぬ妊娠をしていることを知る。卒業パーティーを抜け出し、大学生の彼氏である麻生康介(八木勇征)に妊娠を告げると・・・。

一方、成瀬瞳子(深田恭子)は現代アートを扱う会社でアートとビジネスを繋ぐ仕事をする優秀なアートスペシャリストだ。40歳を目前に控える中、娘の将来を心配する母の貴美子(片平なぎさ)から来る「孫を抱きたい」「結婚はまだか」という連絡に辟易していた。

不安な日々を送る有栖の元に康介から「明日会える?」とメッセージが届く。だが、約束した店で待っていたのは、康介ではなく康介の母・由美子(シルビア・グラブ)だった。戸惑う有栖だが、由美子から衝撃的な話をされ、怒りに任せて店を後にしてしまう。

そんな中、親友の柴崎薫(松本若菜)が経営する柴崎レディースクリニックへと向かっていた瞳子は、お腹をおさえて今にも倒れそうな有栖に出くわす。咄嗟に有栖の体を支えた瞳子は有栖のお腹に赤ちゃんがいることを知り、有栖をそのままクリニックへと連れて行くのだった。

偶然出会った18歳新成人の有栖ともうすぐ40歳の瞳子。有栖は一人暮らしを始めた先でダンサーを目指す黒澤祐馬(鈴鹿央士)と出会い、瞳子は仕事で訪れた故郷・金沢で美術品輸送専門ドライバーの加瀬息吹(上杉柊平)と運命的な出会いを果たす。

ぶつかりながらも芽生えていく、歳の離れた有栖と瞳子の友情と、一筋縄ではいかない訳あり男子とのそれぞれの恋の行方とは・・・!?

引用元:公式サイト

物語は、高校を卒業したタイミングで妊娠が発覚した18歳の仲川有栖と、優秀なアートスペシャリストとして活躍するバリキャリアラフォー女性・成瀬瞳子が偶然出会うところから始まります。

倍以上の年の差で、生き方も立場も違う2人の出会いがお互いの人生を大きく変えていくことになる・・・・・

【18/40】2話あらすじ

OA後に追記します!

【18/40】3話あらすじ

OA後に追記します!

【18/40】4話あらすじ

OA後に追記します!

18/40【エイティーンフォーティー 】キャスト登場人物まとめ!

舞いあがれ空飛ぶ車のモデルは実在のSD-03 SkyDrive?大阪万博で実用化?

キャスト引用元:公式サイト

コメント引用元:公式サイト

仲川有栖(なかがわありす):福原遥(ふくはらはるか)

アートが好きで、キュレーターになる夢を持つ18歳。希望の大学に入学するときに、予期せぬ妊娠がわかる。道で具合が悪くなっているところを瞳子に助けられる。

コメント

このお話をいただき台本を読んで、今時の女性の抱えている悩みや葛藤がすごく繊細に描かれているなと思いました。そして同時に、女性のたくましさや強さも感じました。誰でも仕事や家庭のあり方は、自分の選択によって変わっていくと思いますが、芯がしっかりしていて自分の意思を持って突き進んでいく、18歳なのに大人な有栖にすごく惹かれ、自分自身にも刺さる作品だなと感じました。私自身、小さい頃からお姉ちゃんやお兄ちゃんが欲しいなとずっと思ってきた人生だったので、深田さんとこの作品で、姉妹のような関係性でお芝居ができるのがすごくうれしいです。きっと今の時代にすごく刺さるものがある、明るく前向きな作品になっていると思いますので、ぜひ放送を楽しみにしていただけたらうれしいです。

成瀬瞳子(なるせとうこ):深田恭子(ふかだきょうこ)

BVアートのアートスペシャリスト。もうすぐ40歳で、結婚や孫のことを母親に口うるさく言われている。偶然出会った有栖の妊娠を知り、心配して世話を焼く。

コメント

私が演じる瞳子は、どうしてこんなにも有栖に心を寄せて、お節介を焼いてしまうのだろうと少し不思議な感覚はありましたが、何とかしてあげたいという気持ちがあるからこそ、この2人の関係がだんだん成立していくのではないかなと感じました。福原さんと初めてお会いして、本当にすごく可愛いらしく透明感がある方だったので、ぶつかり合うシーンが逆に難しそうだなと思いました(笑)。このドラマは、それぞれの年代に突き刺さる内容になっていると思います。そして、私世代の方にも共感していただけるところがたくさんある作品になっていると思いますので、皆さんにもこのドラマを見ていただき、色々感じていただけたらうれしいです。ぜひ楽しみにしていてください。

黒澤祐馬(くろさわゆうま):鈴鹿央士(すずかおうじ)

有栖のアパートの近くでいつもダンスの練習をしている。近所で同じ大学の有栖に興味を持つ。

コメント

今までに演じたことのない役柄なので、また新しい自分を発見するいい機会をいただいたなと思っています。
僕が演じる祐馬は、自由を追い求めながら、人や物に対する感性はフラットな人だなと思います。色々なことを受け入れながらも、受け止められないことでもちゃんと向き合い進んでいて、そんな祐馬を真面目ながらも時には自由に演じられたらいいのかなと思っています。
福原さんとの共演は初めてですが、「波長が合いそう」と周囲から言われていて、この現場で一緒にお芝居できるのが今から楽しみです。祐馬なりの言葉や姿勢で有栖を支えていくところも楽しみながら見ていただけたらうれしいです。

加瀬息吹(かせいぶき):上杉柊平(うえすぎしゅうへい)

ファインアート運送の社員で、アート作品の輸送をしている。金沢の美術館で、出張で訪れていた瞳子と出会う。

コメント

恋模様が描かれるドラマの主人公の相手役を演じるのは初めてなので、個人的にすごく楽しみです。福原さん深田さん演じる女性たちが抱える悩みを支えられる加瀬を演じられたらいいなと思っています。
加瀬は一言で言うと不器用な人間だと思いますが、瞳子との出会いによってどのように加瀬自身が変わっていくのか僕もすごく楽しみです。深田さんとは初めての共演となりますが、気さくですごく笑顔が素敵な方だなと思いました。
性別や年齢問わず、「1人では生きていけないよね」ということをすごく感じる作品になっていると思いますので、色々な視点で楽しんでもらえたらいいなと思います。お楽しみに。

仲川市郎(なかがわいちろう):安田顕(やすだけん)

有栖の父で消防士。7年前に妻である真理を亡くし、男手一つで有栖を育てる。難しい年頃の娘からの塩対応に寂しさを感じている。有栖を心から心配している。

コメント

この年代になって父親役をいただけるのは本当にありがたく、とても光栄に思っております。ドラマとしてある意味チャレンジな題材を取り上げていると思っていて、あえて今の時代の女性の生き方や悩みをドラマで描くことで、世間の皆さんにも認知していただけることが非常に大切なのではないかと思います。
私が演じる仲川市郎は、親ひとり子ひとりなので、娘に気を遣うところもあるだろうけど、娘の有栖が愛おしくて仕方がないので、辛い顔をするのではなく前向きに接していけるような父親を演じられたらと思います。
非常に興味深く面白いドラマになっておりますので、ぜひ皆さんご覧になってください。よろしくお願いします。

仲川真理(なかがわまり):美村里江(みむらりえ)

有栖の母で、美術教師だった。有栖をアート好きに導く。有栖が11歳のとき、病気で亡くなる。

コメント

タイトル通り年の差のある関係も含め、様々な親子関係も描かれている本作。既に亡くなった母ではありますが、福原遥さん演じる娘の有栖の先行きを応援しつつ見守りたいと思います。
先日終えた美術館の撮影では、まず場所をお借りできたことがありがたく、さらに美術部の仕込み、照明部の明かりが美しく空間に惚れ惚れしました。今後登場してくる絵画たちも見どころとして、本作をきっかけに美術館へ行ったり美術関係の書籍を手に取る方が増えるのではないかと、いち美術好きとして期待しております。
また設定上難しいだろうと想像されますが、他のキャストの皆様ともどこかで撮影をご一緒できたらうれしいです。

西村世奈(にしむらせな):出口夏希(でぐちなつき)

有栖の高校の同級生で親友。有栖の彼氏の康介を気にしている。

コメント

台本を読ませていただいて、やりたいことに向かって頑張っているときに今回のストーリーのように女性が抱える悩みにぶつかる人もきっと沢山いるんだろうなと感じました。大事な人が同じ悩みを抱えていたら私自身どうするか考えたときに、応援したいし、できることがあれば何か力になりたい! と思いました。
私の演じる世奈は友達を大事にしていて明るい女の子なので、自分自身と共通する部分もある役だと感じています。
福原さん演じる有栖の選んだ道の支えになれるような存在として、世奈を大事に演じられたらと思います!

根本留依(ねもとるい):長澤樹(ながさわいつき)

有栖の高校の同級生で親友。服飾の専門学校に通っている。

コメント

実年齢よりも上の役を演じることが初めてなのでドキドキしています! 留依の抱える悩みや葛藤と向き合い、繊細に丁寧に表現できるよう精一杯頑張ります。いつも画面の向こう側で観ていたキャストの皆さんとお芝居ができること、そしてキャラクターたちが生きる世界を支えてくださるスタッフの方々と一緒に作品をつくれることが何よりうれしいです! それと同時に私も恥じぬようにありたいなと思います。皆様に観ていただける日が今からとても楽しみです!

成瀬貴美子(なるせきみこ):片平なぎさ(かたひらなぎさ)

瞳子の母親。仕事ばかりでなかなか結婚しない瞳子を心配している。

コメント

私がちょうど瞳子と同じ、四十歳手前のある夜の事、今は亡き母が、なかなか嫁に行かない(行けない?!)私に「私が育ててあげるから子どもだけでも産みなさい。でないと年をとったときに寂しくなるよ」と言った言葉を思い出しました。
あのときは笑ってしまった母の心配。あの頃は気付けなかった母の愛を、今、瞳子の母親役を通して感じる日々を過ごしています。
深田恭子ちゃんとは、長く同じ事務所に所属していながら初共演! どんな親子関係を築けるか、とても楽しみです。

麻生康介(あそうこうすけ):八木勇征(やぎゆうせい)(FANTASTICS)

有栖の高校の先輩で彼氏。有栖に妊娠を告げられるが…。

コメント

まず今回、沢山の豪華なキャストの方々、素晴らしいスタッフの皆様とこの作品に携わらせていただけて本当に光栄です。
今回僕が演じさせていただく康介という役は、芸術家という夢を持ち美大に通っていて、みんなに憧れられる存在であり人気者なのですが、その内面は優柔不断で、あまり決断力がないというギャップを持ち合わせています。とても人間味があって、ストーリーが進んでいくにつれて、康介自身の葛藤も描かれていくと思っているので、康介がどこか真っ直ぐな部分を感じさせる人物に成長していく姿を見せていけたらと思います。

麻生由美子(あそうゆみこ):シルビア・グラブ

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康介の母。息子の将来を心配している。

コメント

台本を読み、メンバーを見て「これは面白い!」とすぐに思いました!
このようなステキな作品に参加できてとてもうれしく思っています。
女性の生き方、そして自分の頭の固さや偏見、考え方と改めて向き合う機会をいただいている日々です。

光峯綾香(みつみねあやか):嵐莉菜(あらしりな)

大学院生ながら、プロのキュレーターとしてデビューする。TA(ティーチング・アシスタント)として有栖が受ける講義を受け持つ。

コメント

初めての連続ドラマの撮影なので、緊張と不安な気持ちもありますが、この作品の一員になれて本当に光栄に思います。私も先日まで18歳でしたから『18/40』の18歳ならではの色んな葛藤に共感できるので、同世代の方にも是非観ていただきたい作品です。私の演じる光峯綾香は、私自身よりも年齢が上で、エリートのお嬢様なので、どう演じるか悩んでいますが、とても新鮮なこの役をいただけて本当にうれしいです! 現場で沢山学ばせていただきながら、一生懸命に全力で演じさせていただきます! 皆さんにこの作品を届けることができる日をとても楽しみにしています!

柴崎薫(しばさきかおる):松本若菜(まつもとわかな)

産婦人科医。瞳子の親友で、瞳子が連れてきた有栖の主治医になる。

コメント

私は有栖と瞳子の産婦人科の主治医で、瞳子とは昔からの親友という役どころです。
それぞれ2人の絆を通じて、多様な価値や喜びを共に丁寧に演じていきたいと思っています。
そして役柄である医師としても、一人の人間である役者としても、人々の選択や夢、キャリア等を尊重できる存在になれるよう、作品を通じてそのようなメッセージを伝えられるように努めたいと思っております。
実は、産婦人科医の役は3回目なんです。
当たり前ですが妊婦さんや患者さんは十人十色。医師も十人十色。
私の演じる薫はどんな医師なのか。プライベートも垣間見えるシーンがありますので、仕事のときと瞳子といるときのギャップも楽しんでいただけるとうれしいです。

黒澤祐一(くろさわゆういち):高嶋政宏(たかしままさひろ)

不動産会社BVリアルエステートの社長。広告代理店で働く瞳子の腕を見込み、アート関連会社BVアート立ち上げの際に瞳子をヘッドハンティングした。

コメント

まず、韓プロデューサーとの久しぶりの作品に歓喜しております。しかも読めば読むほど素晴らしく練り込まれた脚本にただただ感服。
18歳と40歳が偶然出会ったことにより、これほどまでに人間の機微が描かれたものは最近ないんじゃないですかね。関わってしまった人たち、取り巻く人間模様、そして人が人を想うということ・・・。
与えてくださった、この素敵な脚本を今から僕たちが血の通った人物に創り上げるんだな〜と思うと武者震いがします。
おそらくこの夏一番の秀作になるであろう火曜ドラマ『18/40~ふたりなら夢も恋も~』。
是非、期待してお待ちください!

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今回は、火曜ドラマ「18/40〜ふたりなら夢も恋も〜」の原作や脚本家、キャストについてご紹介しました。

このドラマは原作がなく、脚本家・龍居由佳里さんと木村涼子さんによるオリジナルストーリーです。

主演は福原遥さん、深田恭子さんのW主演で18歳の妊婦と40歳のバリキャリ女性の年の差を超えたシスターフッドと、訳あり男子との恋愛を描いたラブストーリー。

キャストには、「silent」の鈴鹿央士さんやCMで話題の出口夏希さんなど注目の若手俳優や、安田顕さん、片平なぎささんなどのベテラン俳優陣も出演します!

そして主題歌を務めるのはAdoさんでタイトルは「向日葵」!新境地となるAdoさんの歌声にも注目です♪

ドラマ「18/40」は、2023年7月11日にスタートします!ぜひお楽しみに!

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