奪い愛、冬で三浦翔平が怖いし顔芸?演技とキャラ崩壊が悲惨でショック?

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水野美紀さんの恐ろしい演技が評判の金曜ナイトドラマ「奪い愛、冬」。

個人的に三浦翔平さん大好きだったので、楽しみにして見ていたのですが、あれ?三浦翔平どうしちゃったの??というくらいすごいキャラなんです。

そんなドラマ「奪い愛、冬」での三浦翔平さんの役柄やキャラクターとキャラ崩壊について、また世間の反応をまとめてみました。

 

 

三浦翔平演じる康太とは?

奥川 康太(おくがわ・こうた)………三浦 翔平

 池内光の婚約者。光と同じデザイン会社に勤務。料理研究家の母親に溺愛されている。裕福な家庭で大事に育てられてきたからか、優柔不断の癒し系。その反面、ここぞという時には意志の強さも発揮する。現在の会社にも、デザインをやりたい気持ちを抑えられず、母親のコネで就職した会社を辞めて自力で転職した。光との婚約の意志も、母親の猛反対に遭っても決して揺るがない。だが、光の心は元彼へと吸い寄せられていくことに。光の心が離れるに従い、彼女への愛と嫉妬心が強まり、どんどん“嫌な自分”になっていく…。

引用元:http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/cast/

最初はカッコよくて良かったです♪

第1話からいきなりキスシーンとか出てきて、ドキドキ。でも、ストーリーが盛り上がるにつれて、倉科カナさん演じる光が元彼と接触するようになって急変。

嫉妬からスマホチェックしたり、光を尾行したり。

しかも光の元カノ情報を得るために、好きでもない女秋元才加とキスしたり。

しかも、嫉妬の表情が怖すぎる(ー_ー)!!

そして光を尾行する時なんか、自分のことを好きな元カノダレノガレ明美の車に乗り込み、尾行を指示。

ダレノガレのお抱え運転手には「早く(車を)追え!!!」話しかけるダレノガレに「うるさい~!!!」と怒鳴る傍若無人な態度。ってこんな人だったの!?!?嫉妬したからって、人様にこんな言動嫌な奴(>_<)

尾行の次の日は「光、俺のこと裏切ることなんてしてないよね~」ともう、ホラーの表情。その顔を見て恐怖の表情の倉科カナこと光。

爽やかイケメンの三浦翔平が・・・ショックすぎる。

 

第4話で三浦翔平のキャラ崩壊がすごいことに?

 

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極め付けは第4話。三浦さんの精神崩壊がすごいことに。

自宅に蘭から信と光のキス写真が送られてきて、見てしまった康太。これは怒るよね~。結婚前に浮気って。でもそれはわかるけど、なぜかその場にいた元カノダレノガレに突然キスして光に見せつけて

「よく見ろ!これを見てどう思った?(俺の気持ちがわかるか??)」って、逆にわかりません(笑)

そんな理由で突然唇を奪われたダレノガレかわいそすぎるし(^_^;)

しかも、嫉妬のあまり早く光を自分のものにしたい康太は、フライングして結婚式の招待状を会社で配り始める奇行。

そんなことする???

そしてラストが強烈でした。

秋元さやかに、光が信にチョコレートを渡しに会いに行ったことを教えてもらった康太は、現場に急行。そして康太は光と信と蘭の修羅場を見てしまうのですが・・・その嫉妬の表情がサイコパス。

ってか嫉妬を越えて、何か犯罪を犯しそうなスゴイ目。いや~三浦翔平にどんな役何やらせてるんだよ、鈴木おさむ!

そう、脚本家は鈴木おさむさんです(笑)

 

三浦翔平さんの痛いキャラクターと演技にツイッターは?

では、視聴者の反応を見てみましょう!

奪い愛、冬””三浦翔平と水野美紀怖すぎ。

 

奪い愛、冬 はんぱない、笑 こわすぎる、笑 三浦翔平怖い、笑

 

朝から奪い愛、冬をみてとても恐怖ですwww 三浦翔平もついに壊れたか、、(笑)

 

もう奪い愛の水野美紀と三浦翔平の演技がツボすぎてwwwww やばいwwwww

 

いや、怖すぎでしょ面白すぎ😂 三浦翔平の顔。笑笑笑

 

三浦翔平のサイコな目が怖すぎる件について。

 

三浦翔平の顔芸がどんどん上手くなってく

 

奪い愛ぶっ飛びすぎておもろい。登場人物みんなクソやし三浦翔平の顔芸がサイコパスすぎて夜中やのに声出して笑ってるwwwwwwwww

 

奪い愛、冬やべー笑 怖すぎ笑 三浦翔平かっこいいけど、怖い…目が…

 

三浦翔平このイメージ定着しちゃうw

とうとう、第4話にして水野美紀さんと同じ扱いです(^_^;)

しかも、その嫉妬の怖い表情にもはや「顔芸」と突っ込まれています(笑)

ダメ恋の最上君以来のファンとしてはショックすぎる現実です(>_<)月9のスマートイケメン千秋さんもカッコ良かったのに~!!!

事務所、こんな役断れよーーーーと思うのは私だけでしょうか?でも頑張っている三浦さんを見届けたい気持ちと複雑です。

良く言えば、新境地開拓って感じでしょうか。

 


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