真木よう子の病気は精神的メンタルが心配で大丈夫?降板にネットで応援の声続々

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人気女優真木よう子(まきようこ)さんに心配なニュースが飛び込んできました。

決まっていた映画への出演を降板。しかも体調不良が理由とのことで、ネットでは真木さんに心配の声や病気の詳細に憶測が飛び交っています。

今回はそんな女優真木よう子さんの体調不良についてとネットでの降板に関する意見をまとめてみました。

 

 

真木よう子が映画を降板?

体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(来年公開予定)の降板を申し出た女優真木よう子(35)の代役を、板谷由夏(42)が務めることが10日、分かった。

真木の事務所は「この度、弊社所属の真木よう子が、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』に芹香役で出演予定でしたが、現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、また映画製作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、止むを得ず降板させていただくことになりました」と降板の理由について説明。

 続けて、「現在は、少しでも早く皆様の前に元気な姿をお見せできるよう体調を整えております。降板にあたり、公開を楽しみにされていたファンの皆様にはご心配、ご迷惑をおかけ致します事を、心よりお詫び申し上げます。また出演者、関係者の皆様へ多大なるご迷惑をおかけすることを重ねてお詫び申し上げます」とファンや関係者に謝罪した。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000076-dal-ent

漠然と「体調不良」と書いてありますが、どうしてもあることを心配してしまいます。

最近の真木さん、あまり良いニュースが続いていませんでした。

 

真木よう子に心配の声?ツイッターなどネットの反応は?

 

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では、とりあえずネットの声を見てみましょう。

体調不良だと理由を述べているにもかかわらず、きちんと理由を言え、と思ってる人が多いのはどういうことだろう。体調不良は理由にならない、ということか。そんな国だから自殺が増えるのでは。体調不良をおして働き続けることがそんなに素晴らしいことなのだろうか。仕事を休むときは傷口を散々えぐられるほど恥部を晒して、鈍い上司や世間を納得させなければならないのだろうか。それほど、人の命や健康や尊厳よりも仕事のほうが大切なのだろうか。そんなふうに命より仕事が重視される社会だから、ブラック企業やブラック企業的な低賃金重労働が蔓延し、その犠牲者としての精神病者、過労死者、自殺者が後を絶たないのでは?

真木さん、ゆっくり休んでくださいね。また元気に演技を魅せてくださる日を楽しみに待ってますから

 

しょうがないんじゃないの?
体調悪い時だってあるし、オファー受けた時は大丈夫だったけど、今は…ってことでしょ?
メンタルの強さも人それぞれ。
早く立ち直ってほしい。

 

事務所の判断は正解。まだ撮影前で良かったんじゃ無いかな。
しばらく仕事はやめて静養した方が良いよ。
メンタル的な問題は子供にも影響してくるしね。

 

気の強そうな人は案外脆く、気の弱そうな人は案外強い。

 

月刊真木よう子を持っている私はここ最近の騒動にたいへん心を痛めています

 

真木よう子大丈夫か…

 

よう子姐は女優失格じゃないです。 責任感が人一倍強い人です。 だからこそ断腸の思いで降板を決めたんだと私は思ってます。 女優失格なんて簡単に言って欲しくないです。 1番悔しいのはよう子姐だと思いますよ。

 

彼女と仕事した人は彼女の印象について、責任感が強く、気の利く人だったと口を揃えてる。それ故に前回の騒動で相当追い詰められたのだと思う。騙されたとかそういうのではなく、後始末を最後までやり遂げる事ができなかった事に責任を感じてるんだろう。それで心身の状態をおかしくして、責任ある現場に順応できなくなってるのが今の状態だと思う。

 

コミケ騒動で大騒ぎしていた最中のドラマの最終回を、チャンネル流してた時にたまたま観てしまったが、もう観ていられないくらいに痛々しかった。
メンタル強そうと勝手に思っていたけど、もう女優続けるのは難しいかも…

皆さん、かなり真木さんを心配しているようですね。

確かに、最近の続く騒動・・・見ていてかわいそうでした。

そして、皆さん当然のように「精神的」な病気であると思っている人多数でした。

もちろん真偽は不明ですが、最近の騒動をみていると、そう思うのも無理ないですね。

 

真木よう子のメンタルが心配な理由は?一連の騒動とは?

真木は近年激太りと激やせを繰り返し、7月から放送された主演ドラマ「セシルのもくろみ」でも、激やせぶりにファンから心配する声が上がっていた。8月にはコミックマーケットへの参加を巡りネット上で批判され、ドラマの収録をキャンセルするなどトラブル続き。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000000-spnannex-ent

まずは、主演ドラマだった「セシルのもくろみ」の低視聴率による打ち切り騒動。

また精力的に主演ドラマの番宣を頑張っていた真木さん。

ツイッターも立ち上げ、ファンとも積極的に交流していましたが、心無い一般人のツイッターのやりとりで、嫌な思いをすることも。

ドラマの低視聴率は決して真木さんの責任ではないけれど、真木さんのせいっぽくなってしまう、主演の重圧。

このドラマ、原作とっても面白かったのに、製作サイドが真木さんのキャラ設定を間違えてしまったのが、ドラマをつまらなくした要因な気がします。

真木さん、良い女優さんだけにもったいない失敗だったと思いました。

そして、ドラマの時にも話題になった激やせ疑惑。

 

その後、追いうちをかけるように、起こってしまったコミケ騒動。

真木さんは8月25日、出版社を通さず自由にフォトマガジンを制作するとして、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」に目標金額を800万円に設定した支援募集ページを立ち上げた。東京ビッグサイトにて今冬開催される同人誌即売会「コミックマーケット93」に参加し、自身が完成品を手売りする予定だった。

しかし、“芸能人”が“自分の写真集”を“支援金を募って”コミケで販売するということで、ネット上では「コミケでやる必要がない」という批判が噴出した。しかもコミケといえば、開催期間中の来場者はのべ50万人にも達する大規模イベント。真木さんとそのファンたちがコミケのマナーをどれだけ把握できているのかも不明だったため、会場にいたずらに混乱をもたらすのではないかと不安がる声も多く上がった。

 

結局真木さんは批判を受けて、8月28日にコミケ参加を中止すると宣言。ネット上では、また「純粋にコミケに興味を抱いていた人間を“老害”たちが排斥した形ではないか」とコミケの在り方について意見が上がったが、騒動はその後思いもよらない方向に発展していった。真木さんがTwitterのアカウント名を「????騙された????」という意味深長なものに変更して非公開設定にした後、アカウント自体を削除してしまったのだ。また同月30日には、フォトマガジンの制作自体が中止されることが決まった。

引用元:https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=news&q=%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E3%82%88%E3%81%86%E5%AD%90&src=typd&lang=ja

個人的には真木さんは悪い訳ではなく、周囲の問題だと思ったので、謝罪した真木さんが痛々しかったです。

と言う訳で、この一連の騒動から・・・みんな精神的に病んでしまったのでは??と心配しているよう。

一方で、ネットでは真木さんを批判する意見よりも圧倒的に心配していて、戻ってくるのを応援している声が多数でした。

それまでの女優としての真木さんの実力や魅力が評価されているからだと思います。

個人的には「SP」とか「MOZU」アクションがカッコ良くて好きな女優さんです。

どうか、ゆっくり休んで、女優としての復活を願うばかりです。

 


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