大谷亮平の演技は下手で棒読み?逃げるは恥じだがで風見役の評価は?

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大人気ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』に、主演の星野源(ほしのげん)さん演じる津崎平匡の会社の同僚で、スーパーハイスペックイケメン・風見涼太役を演じている大谷亮平さん。

先日放送された3話から非常に重要な役どころになってきましたね。

そこで、大谷亮平さんの演技の評価についてまとめていきます。

大谷亮平のプロフィールとは?

名前:大谷 亮平(おおたに りょうへい)

生年月日:1980101日(36歳)

出身地:大阪府

身長:180cm

所属事務所:アミューズ

略歴:

日本でモデル活動を始めたがすぐに、2003年韓国の「ダンキンドーナツ」のCM出演が決まり、それをきっかけに韓国でモデル・俳優として活動することになる。俳優としてのデビューは、シチュエーション・コメディ番組「ソウルメイト」。その後数々の映画やドラマに出演し、大ヒットとなった代表作は、映画「神弓」「バトルオーシャン 海上決戦」である。
ドラマ「朝鮮ガンマン」では、韓国ドラマアワード2014 グローバル俳優賞を受賞する。

2016年4月より、日本でも活動を開始する。

引用元 http://artist.amuse.co.jp/artist/otani_ryohei/

 

大谷亮平の過去の出演ドラマとは?

プロフィールにもあるように、デビュー後は韓国でモデル・俳優活動をされていたようですね。36歳と比較的良い年齢の割には突然現れた感じがしていたのは、そのためだったんですね(笑)

日本でのドラマ出演は2016年になってからのようなので、ご紹介します。

20165月:フジテレビ『ラヴソング』#5弦巻竜介役

20165月:テレビ朝日『叡古教授の事件簿』鑑識・堂上達也役

20168月:BSジャパン『男と女のミステリー時代劇・深川お初』銀二郎役

 

帰国後、すぐに月9に起用されるところを見ると、日本のドラマ業界の期待値の高さが伺えますね。

『ラヴソング』では、主演の福山雅治(ふくやままさはる)さん演じる神代公平の昔の音楽仲間で、現音楽プロデューサーをしている弦巻竜介役でしたね。ヒロイン佐野さくら(藤原さくら)を歌手デビューさせるために、公平がコンタクトを取り、逸材と解りながらも大人の事情に悩む役柄でした。

『ラヴソング』のときは、「この竹野内豊似のイケメンは誰?」と話題になっていました。

さらに、素性が明らかになったときにも『第2のディーン・フジオカ』と称され、逆輸入俳優として活躍されています。

まぁ見た目でいうと、ディーン・フジオカさんと言うより金城武(かねしろたけし)さんのほうが近いように思います(笑)

 

大谷亮平の逃げ恥の演技の評価は?

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では、そんな大谷亮平さんの演技の評判はどうなんでしょうか?

「演技がもう少しうまかったら好きなんだけどなぁ」

「大谷亮平演技下手じゃ」

「強いて言うなら大谷亮平がもうちょい演技上手いと良いんだけどなぁ。キャラはいいのにちと棒読み。」

「大谷亮平、大出世で胸アツ。日本で日本語で演技してる。」

「大谷亮平ニムの演技がぎこちなそうというかやりづらそうに見えるのは日本語だからなのかな?」

「大谷亮平の演技の下手くそさに苛立ってることしか実況出来てない。大谷亮平は何なんだよ…本当に…韓国だといい感じなのに…」

「風見さん役の大谷亮平の演技が棒じゃないか…」

「大谷亮平…演技下手過ぎないか…?」

「そもそも大谷亮平は日本での演技経験浅いからうまくないんではないかと…ラヴソングも上手くなかった」

「大谷亮平日本語の演技はちょっと微妙…?笑」

「大谷亮平出てるね!日本語の演技はちょっとな気がするww

「大谷亮平さんが日本語で演技してるの、不思議だぁ~ 日本語、結構忘れちゃった、って、ルームメイトで言ってたけど、大丈夫かな?」

ん~あまり芳しくないですね。「演技が下手」や「棒読み」などが目につきます。

しかし、韓流ドラマをご覧になっていて、韓国で俳優をしていた過去を知っている方には「まだ、慣れないのかな~」とか「韓国だと良い感じなのに…」というコメントがあるということは、恐らく日本語の演技に戸惑っているということなんでしょう、日本人なのに…(笑)

確かにディーン・フジオカさん然り、金城武さんなども日本語の演技に違和感を覚えます。中国語や英語で演技しているとメチャクチャかっこいいんですけどね~。

大谷亮平さんも同じように韓国語の演技が身についてしまって、上手くタイミングが取れないのでしょう。同じセリフでも言葉の長さが違うので、なかなか上手くいかないことも多いと思います。

NGを出さないように慎重に発生している分、棒読みになっているのではないでしょうか?

 

まとめ

今回『逃げるは恥だが役に立つ』に出演中の大谷亮平さんについてまとめてきましたが、逆輸入俳優として日本で華々しく俳優デビューしたまでは良かったのですが、まだまだ日本の演技には慣れていないようですね。

『逃げるは恥だが役に立つ』が、連ドラのレギュラー出演は初めての挑戦。演技する回数も多くなると思うので、終盤の方は演技も良くなるのではないでしょうか?

温かく見守りたいですね。

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1 個のコメント

  • プロの役者なんだから、日本語に慣れてないなら、慣れてから出ろよ。料理が不慣れな料理人が店で金取って料理作るのおかしいだろ?俳優なら許されるのか???

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