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  1. 相棒

相棒鈴木杏樹の脱獄など過去まとめ!めぐみ共演作など

相棒17も残すところ2回の放送のみとなりました。

3月6日放送の第18話では、鈴木杏樹さん演じる月本幸子が怪しい動きを見せましたねー!

振り込め詐欺をしていた過去のある少年を庇い杉下右京と対立??

3月13日の第19話では、まさか鈴木杏樹さんが卒業?と話題になっています。

月本幸子は、相棒シーズン4でヤクザの男の殺害を企てる女として初登場!(^^)!

その後もゲストで登場したMEGUMI(めぐみ)さんと脱獄したり、恋した相手のために銃をぶっ放したりする月本幸子( *´艸`)

今回は、過去の相棒で鈴木杏樹さん演じる月本幸子が活躍したストーリーをまとめてみました!

 

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相棒シーズン4 第19話「ついていない女」

相棒17鈴木杏樹の卒業危機?18話で月本幸子は退場?

鈴木杏樹さん演じる月本幸子は、相棒4の第19話「ついていない女」で初登場!!

2006年3月1日(水)
第19話 「ついてない女」

 「さようなら、ついてない私…」。白いコートを着て銃を構える月本幸子(鈴木杏樹)。しかし、銃口は幸子自身にではなく、暴力団の大物、向島茂(正城慎太郎)に向けられていた。夫の死後、借金と病気に苦しんだ幸子は、茂の愛人となることで生きながらえてきた。だが実は、茂こそが夫を殺害した張本人。それを知った幸子は、茂の殺害計画を周到に準備。実行後は、手配済みの偽造パスポートを国外で入手し、別人となって新しい人生を始めるつもりだ。“幸子”とは名ばかりで、幸せとは縁遠かった女を自らの手で葬るため、幸子は引き金に力を込める…。

 空港へ向かう幸子。しかし、運転する外車が途中で故障。途方に暮れていると、通りすがった1台の車から降りてきた男性2人組が、空港まで送ってくれるという。「私、ついていますね」。しかしその車、実は警察車両。男性2人組は特命係の杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)だったのだ。いざとなったら、サイレン回してでも飛行機に間に合わせるという薫の言葉に、幸子は動揺する。その様子を見ていた右京は、「ユニークなコーディネイトですね」と、幸子の服装について何気なく質問をする。幸子は、前出の白いコートではなく、スポーツチームのベンチコートをおしゃれなブランド服の上から羽織っていた。一刻も早く2人から離れたい幸子は、「気に入っているし、暖かいから」と適当に答え、空港には新宿からリムジンバスで向かうと言って、車を降りていった。
 その足で新しいコートを買いに行く幸子。ベンチコートはバスターミナルに置き捨て、これで本当にさようならだ。が、閉まりかけたリムジンバスに、「忘れ物」だとベンチコートを持って右京が乗り込んでくる。驚く幸子。右京はすでに、幸子から犯罪のにおいを嗅ぎ取っていたのだ。そんな2人を乗せて、バスは空港へ向けて走り出す。

 そのころ薫は、幸子がどんな犯罪に絡んでいるのかを必死に調べていた。故障した外車のナンバーから幸子の身元を照合した薫は、幸子が家財道具もそのままにマンションの契約を解除していたことや、夫が暴力団絡みで捜査対象にあげられていたこと、そして不可解な自殺を遂げていたことを突き止める。また、ベンチコートのデザインからあるサッカーチームにたどり着いた薫は、いつもは反目し合っている捜査一課の力を借り、膨大なチーム登録者の中から、ついに向島の名前を見つけ出す。しかし、暴力団の大物の隠れ家など、簡単に分かるはずが無い。幸子のフライトの時間は、刻一刻と迫ってくる。幸子の逃亡が先か、それとも向島の発見が先か。最後に“ついている”のはどっちだ!?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/

月本幸子は夫の死後、ヤクザの愛人となっていましたが・・・

実はその愛人が夫を殺した事犯人であることを知り、殺害計画を実行!!

海外逃亡するため車で空港に向かう途中、運が悪いのかよかったのか、特命係と遭遇しちゃいます。

その当時の相棒は、寺脇康文さん演じる亀山薫でしたよねー!(^^)! 懐かしいです!

ラストは、杉下右京が幸子が犯罪を犯したという動かざる証拠を見つけ、飛行機が飛び立つ直前に逮捕されるのでした。

そして、幸子が殺したと思われたヤクザは一命をとりとめたため、殺人罪を免れます。

人生ついていなかった女・月本幸子は、刑務所に入る事になりますが、特命係と出会った事で今後ついている女になっていく??

 

相棒シーズン6   第11話「ついている女」 第12話「狙われた女」

 

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2008年1月16日(水)
第11話「ついている女」

 かつて右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)に殺人未遂で逮捕された“ついてない女”幸子(鈴木杏樹)が刑務所から脱獄した。すっかり更生した幸子は、あと1年半で出所したら服飾の仕事がしたいと右京らに手紙を送ってきていたのに。健康診断で異状が見つかった幸子は春麗(MEGUMI)という囚人と医療刑務所に送られることになったが、その途中、春麗の仲間らしき男たちが護送車を急襲。実は幸子は春麗脱獄に巻き込まれただけだった。
 が、幸子も春麗らとグルかもしれない。捜査一課は検問を張り巡らすが、右京はあえて幹線道路を避け、裏道に検問を集中させるよう提案。中園警視正(小野了)も賭けとも言える右京の提案に「自分が決めたこと」と言い訳しつつ従う。

 そんな右京の勘がズバリ当たった。護送車を捨てた幸子らが乗ったワゴン車が検問の前までやってきたのだ。一気に緊張する車内。しかし、石田署長(潮哲也)の「もし裏目に出たら…」という忠告に恐れをなした中園は検問の配置を元に戻してしまう。寸前で検問を免れ歓声をあげる春麗ら。
「あんたがついてるんだよ」。
 肩を落とす幸子に春麗は声をかける。

 検問での逮捕に失敗した右京らは、乗り捨てられた護送車を調査。大量の血が発見されるが、幸子のものだろうか。右京は鑑識の米沢(六角精児)できるだけ採取するよう依頼する。
 一方、幸子はスキを見て自らの血で書いたメモをケガをして人質となっている女性刑務官の戸崎(久世星佳)に預けると、交番の前で車外へと放り出す。さっそく巡査に保護される戸崎。春麗らは車を急発進させ、現場から逃げ去る。

 春麗の父・周文健(谷本一)は台湾マフィアのボスだった。獄中から父へ「逃がして欲しい」手紙を書き、今回の逃亡劇を用意してもらったという春麗。このまま父のいる台湾へ帰るという。
 が、捜査一課の調べで春麗の父が1カ月前から日本にいることが判明した。さっそく周の勤務先へと向かう伊丹(川原和久)。
 しかし、右京は獄中の春麗のもとに4日前に届いた周の手紙は台湾の消印になっていることに気付く。ということは、1カ月前から日本にいる周が書いたものではない。さらに米沢が集めた幸子の血液から幸子が健康体であることがわかる。

 これらの事実から刑務所内部の人間が幸子の血液検査を改ざん、幸子は計画的に護送車に乗せられた可能性が高い、と推理する右京。ということは、犯人の狙いは春麗ではなく幸子だったのか?
 そのころ保護された戸崎刑務官は護衛する巡査らの目を盗むと、幸子から渡されたメモをこっそりと捨て去り…。

 幸子が狙いだとしたら犯人は…。右京は幸子に撃たれた上、城代金融を壊滅させられた向島(正城慎太郎)が黒幕ではないか、とにらむ。護送車を襲った男たちの一人が、城代金融の取立てをやっていたことも判明。やはり犯人は向島、狙いは幸子への復讐だった…!

 そのころ、とある廃ビルへと連れて来られた幸子は向島と思わぬ再会を果たしていた。銃をつきつけられ、言葉も出ない幸子。
 右京らは向島らのアジトへ急行するのだが…。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/story.html

 

2008年1月23日(水)
第12話「狙われた女」

護送車襲撃は元・城代金融の向島(正城慎太郎)が幸子(鈴木杏樹)への復讐のため仕掛けた罠だった。右京(水谷豊)らは向島らのアジトを探し出そうとするが、幸子は春麗(MEGUMI)の機転で向島らのもとを脱出。奪った拳銃を手に2人で逃亡を続ける。
捜査一課もアジトを発見、向島らを拘束するが、その連絡を受けた右京はふと疑問を口にする。資金力のない向島に今回のような事件を起こせるとは思えない。もしかして向島らを操る黒幕が別にいるのでは…。右京らは戸崎刑務官(久世星佳)をそれとなく締め上げ、犯人と通じていたことを引き出すと、彼女がゴッドという黒幕の命令で動いていたことを知る。ゴッドとは何者か?右京らは取調べ中の向島を締め上げるが、向島もそれが何者で目的が何かはわからないという。ただ、幸子は好きにしていい、もう一人、春麗はビルから放り出せと言われていたらしい。

どうやらゴッドの狙いは春麗のようだ。右京らは角田課長(山西惇)に春麗の身元を調べるよう依頼。なぜ春麗が狙われるのか、そして誰が春麗を狙っているのか、突き止めようとする。

なんとか脱出に成功した幸子と春麗だが、今回の脱獄劇に父親が関係していなかったことがわかり大ショック。台湾に帰れなくなった、と銃を自らのこめかみに突き立てる。あわてた幸子はそんな春麗を人は生まれ変わることができる、と懸命に説得。なんとか思いとどまらせる。

春麗が麻薬取り引きの噂があるIT企業シーネットと関係していたことがわかった。その疑惑に関わっていた人間は皆不審な死を遂げている。ということは春麗も口封じのため…。ゴッドの正体はそのシーネットの経営陣である可能性が高い。
が、シーネットの経営陣が黒幕としても、これほどの罠を思いつくとは思えない。監察官の大河内(神保悟志)が捜査を担当するようになっていたことを考えると、どうやら警察内部の人間が絡んでいる可能性が高い。

そのころ幸子と春麗の前に刑事が現れた。素直に拘束される2人だったが、春麗は刑事たちの顔を思い出すと顔色を変える。そんな春麗に「やっぱり覚えてやがった」とはき捨てる刑事たちは、幸子と春麗をどこかへと連れ去ってしまう。

大河内から捜査を引き継いだ右京らは悪徳刑事を追うが、その手がかりとなるデータは消されていた。捜査本部にもゴッドの一味がいるらしい。手をこまねいていた右京らのもとに、なんとか刑事たちから逃れた幸子から連絡が入った。春麗はシーネットの社長と刑事たちが麻薬の取り引きをしているところを偶然目撃していた。だから狙われているのは自分だけ、幸子に逃げろという春麗だが、幸子は「自分はついている女だから」とあくまでも一緒に逃げ切ろうとする。
が、春麗の咳を聞きつけた刑事たちはついに幸子らを追い詰めた。引き金を引こうとしたそのとき、右京らが飛び掛り幸子らの救出に成功する。

黒幕の石田署長(潮哲也)も逮捕、複雑な事件は無事解決した。刑務所へと戻ることになった幸子と春麗。春麗は父親が東京の中華料理店で真面目に働いていることを初めて聞かされる。そんな父の夢はいつか自分の店を出して娘と一緒にやることだとか。
思わず涙する春麗に右京はやさしく微笑みかけた。
「人は誰でも生まれ変われるようですよ」。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/story.html

「ついていない女」が再登場する!!

当時予告を見たとき、ワクワクしたのを思い出しました( *´艸`)

幸子は獄中から、右京と手紙のやり取りを続けており、模範囚として出所も近い?と思われていたのですが・・・

何と脱獄に巻き込まれてしまいます!!

やっぱりついていない女(笑)

一緒に脱獄した女性としてゲスト出演したのはMEGUMI(めぐみ)さんです!!

MEGUMIさん演じる吉井春麗が、元台湾マフィアの父親に脱獄を懇願する手紙を出しており、たまたま一緒に移送中だった月本幸子が無理やり脱獄に巻き込まれてしまったんです!

しかし吉井春麗の父親が脱獄の黒幕だと思っていましたが・・・なんと本当の黒幕は月本幸子が拳銃で撃ったヤクザの元恋人だったという展開。

そんな二人は、命の危険にさらされながらも、奇妙な友情が生まれていくんですよねー(^^♪

ラストは、MEGUMIさん演じる春麗が警察官の麻薬取引を目撃していたため、警察に命を狙われるも、右京と亀山薫が助けにきて無事解決!!

私、いつかMEGUMIさん演じる春麗が再登場するのでは?と密かに期待しています!

 

相棒シーズン10 第12話「つきすぎている女」

相棒17 18話ゲストキャスト!あきら役の浦上晟周は家族ゲーム子役

第12話「つきすぎている女」
2012年1月18日(水)

 ”ついてない女”こと月本幸子(鈴木杏樹)が刑期を終えて出所。
 右京(水谷豊)に「助けてください」という連絡が入った。出所後、清掃業者に就職。仕事ぶりが評価され外食チェーン社長・間宮(田中壮太郎)の専任家政婦に。その後、寮代わりにと立派なマンションまであてがわれる。料理が店の新商品に採用されるなどし、商品開発担当として正社員に!さらには若くてイケメンの社長・間宮からプロポーズまで…。
 幸子は右京に「私がこんなについているはずがない」と訴える。さらに間宮から入室を禁じられている書斎に何か恐ろしいものが隠されているはずだと指摘するが、それでも動こうとしない右京に失望した幸子は、「杉下さん、何か変わりましたね!」と言い捨てて帰る。
 右京本人も、「最近なんとなく調子が出ない、頭が冴えない…」と言い始めてしまう。どうやら右京はスランプのようだ…。
 幸子に巡ってきたこの”ツキ”は本物なのか、それとも誰かの陰謀なのか!?
 今回は頭の冴えない右京が尊(及川光博)とともに捜査をする!
 さらに驚愕の展開がラストに待ち構える!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/story/0012/index.html

遂に出所した「ついていない女」月本幸子が久々に再登場したシーズン10!

この時の右京の相棒は、及川光博さん演じる神戸尊でしたね(^^♪

出所後、家政婦として働き始め雇い主の社長からプロポーズされますが・・・

そんなつきすぎている状況をおかしいと感じた幸子は「私狙われている?」と感じ右京と神戸尊に相談。

結局、特命係と捜査一課を巻き込んだ結果、幸子の早とちりで特に大きな事件は起こらず( ´∀` )

伊丹刑事(川原和久)はこう言います。

「ここまでくだらない事件は無かった・・・」(笑)

当時の相棒神戸尊も、幸子を悲運の女性では無く、おっちょこちょいだと評していました!

幸子は家政婦をクビになってしまうも、そこで右京は仕事を紹介してくれます。

そう、それが「花の里」の女将だったんですね( *´艸`)

 

相棒シーズン16 第16話「さっちゃん」

 

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2018年2月14日(水)
第16話「さっちゃん」

“ついてない女”幸子に恋の予感!?
しかし、相手の男が殺人事件の容疑者に…

消費者金融で乱闘騒ぎがあり、社員の男性一人が死亡。乱闘を仕掛けた烏丸(池田成志)という男が刺され、意識不明の重体に陥るという事件が発生した。烏丸は最近、花の里の常連客になり、幸子(鈴木杏樹)とも親しくしていた人物だった…。
事の発端は三週間前にさかのぼる。ふとしたことで幸子と知り合い、花の里に通うようになった烏丸。何者か気になった亘(反町隆史)が調べると、彼は元暴力団員で傷害の前科があると判明。しかし、20年以上前に足を洗ってプロボクサーとして活躍し、引退後は肉体労働で汗を流しているという。幸子と烏丸が意識し合っていることを察した亘は、静観している右京(水谷豊)を尻目に、二人の仲を取り持つ。そのデート中、チンピラとトラブルになった烏丸が逆上し、相手にけがを負わせてしまう騒動が起きて…!?
烏丸はなぜ、無関係な金融会社で乱闘騒ぎを起こしたのか?
右京と亘が真相を探る中、幸子が決意の末に大胆な行動を!
それぞれの過去の呪縛が翻弄する大人の恋の行方は!?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/aibou16/story/0016/

シーズン16では「月本幸子卒業か?」と言う声が、第16話の放送前に囁かれました・・・

それは、次週の予告に「拳銃をぶっ放す幸子」が映し出されていたためです!!

昔の血が騒いだのか??と思われましたが、それは発砲できないモデルガンでした(;^_^A

幸子が恋をした相手烏丸は、金のためにAV出演を強要された女子大生を助けようとして、事件に巻き込まれたんです。

それを知った幸子は、一人銃を片手に撮影スタジオに登場!!

「私は元ヤクザの情婦よ。事件について知っている事を話して!私・・・人の事撃った事あんだよ!!」

幸子怖い―|д゚)

そこに右京と亘が登場!!

「あなたという人の激しさを忘れていました」という右京(;^ω^)

恋した相手のために、身体を張った幸子がカッコ良かったですよねー!

最終的に烏丸の意識は戻りますが、「さっちゃん」と烏丸が呼び止めると、幸子は元ボクサーの烏丸にファイティングポーズを見せ、二人は別れてしまいます。

でも、またいつか烏丸と幸子は出会うのでは?と匂わせるような雰囲気でしたね!

出所してから初めて男性に恋をした幸子を描いた、何ともほろ苦いストーリーだったと思います。

 

まとめ

相棒17最終回はいつ?2時間SP放送日と視聴率まとめ?

今回は相棒のレギュラー、鈴木杏樹さん演じる月本幸子の過去のエピソードを紹介しました!

相棒16では、恋した男のために大胆な行動を見せた月本幸子。

次回放送の相棒17第19話でも、悩ましい少年の心を見過ごせずに、命がけの行動にであるようです!

前編の第18話「漂流少年~月本幸子の覚悟」の内容は以下の記事に詳しく書かれているので是非見てみてください(^^♪

相棒17 18話ネタバレ感想!衝撃のラストは月本幸子が卒業?

まさか、今度こそ月本幸子が卒業??と言われている第19話!

前回シリーズでも、結局卒業とはならなかったので、今回も大丈夫だとは思いたいですが・・・

先週の予告で「衝撃のラスト」と書かれていたのが妙に引っ掛かるんです。

相棒で「衝撃のラスト」と銘打つと思いもよらない結末が待っているので( ゚Д゚)

3月13日放送の相棒17第19話「漂流少年~月本幸子の決断」!!

月本幸子の決断とは何なのか??見逃せない展開が待っていると思います(^^)/

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