真犯人フラグ篤斗は誰の子?DNA鑑定の父親は誰か未回収伏線?

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日本テレビ日曜ドラマ「真犯人フラグ(しんはんにんふらぐ)」は、西島秀俊さん演じる主人公の相良凌介(さがらりょうすけ)が、失踪した家族の行方を追うサスペンスミステリーです!

2021年12月19日放送の第10話では、息子の篤斗(あつと)が氷漬けにさら段ボール箱に入れられ送られてきましたが、無事命を取り留めました。

しかしようやく事件のことを語りだした篤斗の口からは「パパがママを殺した」という衝撃の一言が飛び出したのです!

物語スタート時から、主人公の凌介を怪しむ声がありましたが、おそらくこれは篤斗が誰かに言わされたミスリードでしょうね(^_^;)

そして、もう一つ気になるのが篤斗の父親が本当に凌介なのか?という事。

凌介の妻・真帆(まほ)は不動産屋の林(はやし)とかつて不倫をしており、子供の父親を特定するためにDNA鑑定キットを用意していたんです。

それを知った凌介はDNA鑑定キットで親子関係を調べたようですが、果たしてその結果はどうだったのでしょうか?

今回は「真犯人フラグ」篤斗は誰の子なのか?父親は誰なのか???DNA鑑定の結果の考察をまとめてみました!

最終回後の展開を追記しました!

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※上記の情報は2021年12月20日の情報です。以降も最新情報は、公式サイトでご確認ください。

目次

【最終回後追記!】真犯人フラグ篤斗は林の子?父親がわからない未回収伏線?

最終回はなんと河村が犯人であることが判明しました!

凌介(西島秀俊)は日野(迫田孝也)とともに、対峙する瑞穂(芳根京子)と河村(田中哲司)を見つめていた。河村は瑞穂に、事件との関わりを話すようにと迫る。

瑞穂は、真帆(宮沢りえ)に接近した理由を話し始める。姉が林(深水元基)に裏切られて死んだことや、真帆と3年前から知り合いだったことをなぜ黙っていたのかと瑞穂を問い詰める河村。彼女は確かに、林に殺意を抱いていた。なぜ林を殺したのかと聞かれた瑞穂は――!?

拘留中の一星(佐野勇斗)は阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)から、SNSに投稿された例の小説について聞かれる。それは自分の“切り札”だと答える一星。小説には真犯人しか知り得ない事実も書かれているが、妄想なのか真実なのか…。

ついに“真犯人”が明らかに!!それは、信頼した部下なのか、支えてくれた友なのか、愛する妻なのか?それとも…!?
すべての謎が明かされ、最後に凌介が打つ、終止符とはーー!?

以下ネタバレを含みます
河村から、真帆との関係、林殺害について問い詰められた瑞穂は、2人に復讐するつもりだったと告白。去年の7月、林の婚約話を知り、すべてを婚約者に暴露し縁談を壊そうと尾行していた瑞穂。しかし、ホテルで林と一緒にいたのは真帆だった。瑞穂はその場で、2人の写真を撮る。林を破滅させるため、この写真をビラだけではなく、ネットに流したのは瑞穂だった。長年、復讐の機会をうかがっていた瑞穂だが、なかなか実行に移せなかったのには、訳があった。真帆に接近した矢先、凌介が上司として職場に異動してきたのだ。何も知らず幸せそうな上司。凌介に毎日笑顔を向けられることで、決心が揺らいでいく。凌介のおかげで、一線を越えずにすんだという瑞穂。そして、河村になぜここに来たのかと問い詰める。というのも、瑞穂はあの小説を一星から託されていたのだ。

真犯人から罪をかぶるよう指示された一星は、最後の悪あがきで、凌介、瑞穂、河村、日野のパソコンからデータを抜き取って調べた結果、炊飯器失踪事件の小説のデータを、河村のパソコンから発見した。一星は、瑞穂にそれらのデータが入ったUSBを託した。瑞穂は小説を原稿用紙に書き写してネットに投稿することで、作者であろう河村に揺さぶりをかけたのだった。

瑞穂に問い詰められた河村は、小説は真犯人を名乗る人物が「週刊追求で連載してくれ」と送ってきたと否定。一緒に真犯人を突き止めよう、と瑞穂に近づく河村…。その時、凌介が2人の前に姿を見せる。「これを書いたのは、お前だろ」と河村に告げる凌介。彼は小説の“第一幕”を読んだ時、“黝い(あおぐろい)”という色の表現に難読漢字を使う河村の文章の癖が出ていることに気付いていた。河村は観念して、自分がしたことを語り始める。

学生時代から真帆が好きだった河村は、彼女を手に入れたいと願っていた。プリペイド携帯を事前に送り、誰にもバレないように準備をして真帆を呼び出した河村は、事件当日、彼女を“眠らせて隠れ家に連れていった”。それから至上の時に行き、酒に睡眠薬を入れて凌介を眠らせ、証拠隠滅作業を行った。その日、光莉(原菜乃華)と篤斗(小林優仁)も失踪。それを知った河村は、3人一緒に失踪したと思われていた方が好都合だと考えた。

そんな中、3人が何者かに誘拐されたと主張する一星が現れる。一星の周辺を調査し、光莉が彼のもとにいると察した河村は、一星に脅迫状を送り、操っていったのだ。一星が勝手に光莉を解放した際には、強羅(上島竜兵)にすみれ(須藤理彩)を襲わせ、再び支配下に置いた。

一方、篤斗の失踪に関しても調べていた河村。サッカー教室の飛び出し注意看板から、篤斗を誘拐したのがバタコ(香里奈)だと突き止め、かがやきの世界の教祖(相築あきこ)と接触。教祖から、バタコの情報や洗脳の手口を聞き出し、バタコに篤斗を帰させるように取引した。その後、解放された篤斗の病室に行き、バタコの洗脳を強め、凌介が犯人と思い込むように「お父さんがやったの見た?」とささやいたのだ。それと同時に、朋子(桜井ユキ)も脅迫。不倫の相談をするなど、想像以上に真帆に信頼されている朋子。河村は、真帆が彼女に自分とのことも話しているかもしれないと思い、清明(桑名愛斗)を人質にして口止めをした。

そして、林を殺害したのも、河村だった。2010年、偶然にも張り込み中に真帆と林の不倫の現場に居合わせた河村は、部屋へ入る2人の写真を撮影。その写真をネタに、林を真帆の財布を入れたコインロッカーに誘導。罪を着せようと追い詰めた。河村の罠とは知らず、林は河村に無実を訴えてきた。河村は、林を助けるフリをしてロッジに連れて行った後、取材依頼メールを送らせ、洗車機に誘導して刺殺した。

動機を聞く凌介に、「お前だよ」と答える河村。作家としての才能があったにもかかわらず小説を書くことをやめ、さらには真帆と結婚した凌介。自分が欲しいものを、なんの苦労も代償もなく手に入れていく凌介が妬ましく、圧倒的な敗北感を味わってきたのだ。この事件が発生し、最高のノンフィクション小説を書いてやろうと思い立った河村。物語をドラマチックなものにするため、主人公である凌介を痛めつけては、折れないように自ら助けていたという。「真帆に会わせろ」と言う凌介に、ミスリードに気づいたかと問う河村。悪い予感がよぎる凌介は、真帆との思い出の席へ向かう。河村は真帆とのやりとりを録音したボイスレコーダーを再生する。

事件当日。週刊追求の資料室に真帆を呼び出した河村は、林との不倫が続いていたのかと問い詰める。真帆は、林との関係は一度きりだと弁明、DNA鑑定をお願いしただけだと言う。河村は黙っている代わりに「今だけ俺のものになってほしい」と迫った。しかし真帆は拒絶し、凌介と子供たちにすべてを打ち明けると告げる。強く家族を愛し、信じている真帆の姿に殺意が込み上げ、彼女の首を力一杯絞めた――。

凌介の目の前には、棺。ゆっくりと開けると…真帆は棺の中で、美しいまま永遠の眠りについていた…。河村は、強羅のつてで真帆の遺体にエンバーミング加工を施していたのだ。

日野が河村にアイスピックを突きつける。真帆が生きていた痕跡について問いただすと、流星群の写真や美容室の予約は真帆の手帳からの情報で行い、電話の声は、朋子が盗んだビデオテープから合成して作ったと話す河村。生きていると希望を持たせた方が、絶望が際立つからだ。凌介を痛めつけては助けてきた河村は、自分の存在価値と、自分の小説を認めてほしいだけで、結局凌介のことが大好きなんだと言い当てる日野。しかし河村は、日野からアイスピックを奪い、事もなげに日野の足を刺すと、そのアイスピックを凌介の方へ投げ、挑発する。

しかし、凌介は河村を意にも介さず、真帆に語りかける。光莉と篤斗とのなんでもない日常を小説に書いて真帆に捧げる、と。凌介と真帆の間に自分が入る余地がないと悟った河村は、アイスピックで凌介に襲いかかる。が、凌介はその手を掴み、「子供たちを守り、小説を書き上げるまで、絶対に折れない」と宣言。その強い眼差しに、河村は崩れ落ちる。

阿久津と落合が駆け付け、河村を逮捕。実は、それまでの一部始終を、太田黒(正名僕蔵)から情報を得、凌介を追っていたぷろびん(柄本時生)が生配信。警察は、河村の自白を確認していたのだ。

炊飯器失踪事件の顛末はSNSで騒がれるものの、やがて沈静化していく。情状酌量で保釈された一星は、裁判で陽香(生駒里奈)を呪縛から解き、光莉とプロキシマの社員たちに迎えられる。瑞穂は、やっと「好きです」と告白した鼓太朗(坂東龍汰)をあっさり振るが、あの小説を貼り、投稿するなど協力してくれたことに感謝する。

一方、至上の時では、たまる(椿鬼奴)が日野の妻だということに驚く瑞穂。たまるに促され、雫石(小松利昌)が凌介に謝罪。高校時代の彼女がバイトの先輩だった凌介を好きになり、逆恨みしていたのだ。その帰り道。大阪の本社に異動し、実家に帰ることにした瑞穂は、凌介への思いを断ち切り、去っていく…。

凌介は、子供たちと新居での生活を始める。書斎の机の上には、小説の原稿用紙。

―――僕たちは、これからの未来を…。
   真帆と共に生きてゆく。

引用元:https://www.ntv.co.jp/shinhannin-flag/story/

河村の動機、二宮瑞穂が真帆に近づいた理由などなど、今までの多くの伏線が回収された最終回。

しかし・・・最終的に、篤斗が誰の息子なのか?父親は誰なのか?については語られませんでした。

これって、やっぱり篤斗は林の子なのでしょうか??

ネットでも気になるという声が。

最終的に、林に鑑定を拒否されたことから、凌介が個人的に検体を提出して、篤斗との親子関係を調べて、その結果、親子でないことが判明したと思います。

しかし、この凌介が出した検体を誰かが細工した、また、凌介が見た鑑定書は、実は別の人のもの、偽装だったなど、可能性があると思っていたのですが、最終回までにそのことは触れられず・・・。

SNSでも篤斗はやっぱり林の子??一体誰の子??父親は誰??という疑問の声が多数出ていました。

ただ、何も語られないと言うことはやっぱり林の子確定ということで、なんとも後味の悪い結末((+_+))

しかしそれでも篤斗を愛する!と血縁関係を超えた親子愛を見せてくれた凌介が全てという結末なのかな?と思います。

【追記!】真犯人フラグ篤斗は林の子?まだわからない父親

その後、菱田の証言から(真帆が相談した)篤斗の父親はおそらく林であるという展開。

確実なデータ・証拠はなかったのですが、おそらく林が父親だと思って悩んでいた真帆。

そんな中、篤斗を自分の子供だと言うバタコの犯行が判明!

バタコが篤斗を拉致し、自分の子供として育てるために、凌介や真帆たちが篤斗を愛していない、また、凌介が真帆を殺害したという嘘の記憶を篤斗に入れるようにマインドコントロールしたのでした。

ということは、篤斗はバタコの息子???

しかし・・・18話で驚きの事実が。

バタコは愛する息子が交通事故でなくなってしまったことで精神的に不安定に。

バタコの息子・圭樹はサッカー教室で10番のエースナンバーを取ることを目標に頑張っていた。しかし、バタコは充(前野朋哉)の母・昭子から、勉強のためにサッカーを辞めさせるようにと命じられる。サッカーがやりたいという圭樹の意志を尊重するバタコ。だが、圭樹は、サッカー教室のスタメンテストを受けるために塾を抜け出し、その途中、彼は交通事故に遭って死んでしまった。姑に「人殺し」と責められるバタコ。激しいショックを受けた彼女は息子の死を受け入れられないまま、年月が流れる。

ある日、サッカー教室をながめていたバタコは、スタメンが発表されて10番をもらった篤斗を見かけた。嬉しそうにはしゃぐ篤斗の姿に、圭樹を重ねるバタコ。篤斗を迎えに来た真帆を見て、同じ日に出産した隣のベッドの女性だと気付き、完全な勘違いが始まる。

篤斗と圭樹は病院で取り違えられ、篤斗こそが自分の子なのだ、と。

篤斗が10番をサッカーでもらったこと、そして、偶然、光莉出産の時の病院の部屋が同じだったことから、勘違いして、篤斗が息子だと思い込んだのです。

光莉と篤斗とバタコの息子は、年齢が違うので、勘違いにもほどがあるのですが(^^;それだけ精神的に不安定だったことがわかりますね。

と言うことで、バタコとは全く血縁関係もなく、ただの勘違いで自分の息子だと思っていた篤斗。

しかし・・・篤斗の父親は本当に林なのでしょうか??

真帆が疑っていただけで、林が鑑定をしていないので、本当に父親なのかわかっていません。

私は個人的には、篤斗は、凌介の本当の息子・・・と言う結末なのでは?と思います。

SNSでも同じような声が。

何らかの理由で、検体が凌介、もしくは篤斗のものではなかったことから、親子関係にならなかったけれども本当は親子だった!という結末になるのでは?と思いました。

父親について何かわかりましたら、情報更新します!

【最新追記!】真犯人フラグ篤斗は誰の子?DNA鑑定の父親は凌介じゃなかった?

ずっと自分と篤斗の父子鑑定のDNA検査結果も見られずにいた凌介でしたが、なんと取り調べで刑事から知らされることに。

刑事たちは、てっきり凌介が知っていると思い、その結果を知った時の凌介の反応の動揺する刑事たち。

「え!?知らなかったの!?」と。

それは、篤斗は実子でないという鑑定だったのです(*_*;

かわいそすぎる凌介。

そうなると、本当の父親は誰なのか??ということになります。最新の父親は誰なのか?考察です。

父親は誰か考察①林

真帆と離婚していたと思われる林。普通に考えれば、今までの展開から、林が父親というのが普通です。

凌介がスポーツが得意でないのに、林はサッカーを昔やっていた・・・。

以下のような意見も多く見られます。

早々と父親っぽいところが逆に怪しいし、林と不倫しているというのも、はっきりとした証拠はありません。

ミスリードで林ではない可能性もあると思います。

父親は誰か考察②中村充

バタコさんが登場してから、多く出ているバタコと中村充の息子が篤人では?という意見。

そうなると中村充が父親である可能性もあると思いました。

父親は誰か考察③河村

真帆のことが大好きで、ずっと凌介の味方だった河村。真帆と知り合いでもあるしもしかしたら、河村が父親である可能性もあり、そうなると、失踪事件に絡んでいると思われます。

父親は誰か考察④凌介でDNA鑑定は偽装

そもそもDNAが誰が出したのか不明です。もしかしたら、菱田、別の人が出した可能性で、誰のDNAと調べたのか、確実な証拠はなくて、最終的に凌介が父親である可能性もあるのでは?と思いました。

真犯人フラグ篤斗は誰の子?真帆は林と不倫してDNA鑑定をしようとした?

【真犯人フラグ】落合刑事の犯人説のネタバレ考察

失踪した相良真帆(宮沢りえ)の不倫疑惑は、第9話で明らかになりました。

それもママ友の菱田(桜井ユキ)の口から、凌介(西島秀俊)に語られたのです。

11年前同窓会で大学の後輩・林(深水元基)と出会った真帆は、悩みを相談しているうちにホテルで関係を持ってしまいました。

しかし、真帆は酔っぱらっていたため当時の記憶は曖昧で、徐々に息子の篤斗(小林優仁)が林に似てきてしまうのではと心配になり林にDNA鑑定をお願いするも断られてしまった。

そんな悩みを真帆は菱田に話していたため、菱田は自宅の引き出しの中にDNAキットが入っていることを知っていたんですね。

妻の衝撃の過去を聞かされ衝撃を受ける凌介ですが、あくまでも真帆のことを信じようとします。

瑞穂(芳根京子)の励ましの言葉もあり、DNA鑑定キットを使って、親子関係を調べる決意をした凌介。

そして第10話では、息子の篤斗が氷漬けになって箱詰めで送られてきてしまうという衝撃の展開を迎えます!

なんとか命を取り留めた篤斗でしたが、PTSDを発症してしまい話すことが出来ない状況が続きます。

篤斗が心配な凌介ですが、皆に説得されて久しぶりに自宅に帰り、篤斗の幼いころのビデオを見て涙を流していました。

そのときテーブルの上にはたくさんの郵便物がありましたが、そこにDNA鑑定センターからの郵便物が!

おそらく、鑑定結果ではないかと思わせるような描写でしたね。

さらに第10話ラストでは、少し話せるようになった篤斗が刑事に向かって驚きの一言を放ちました。

「パパが、ママを殺した」

おそらく、これは誰かに脅されて言わされたのではないかな?と個人的には予想しています。

そして一番気になるのは、DNA鑑定の結果ですよね。

12月26日にも「真犯人フラグ」は放送されるのですが、「あなたの番です」の住人たちが登場する「特別編」のようなので、DNA鑑定の結果が明らかになるのは、年をまたいで来年になりそうな感じがします。

果たして篤斗は誰の子供なのでしょうか?

以降で、ツイッターの声も踏まえてDNA鑑定の結果を予想考察していきたいと思います!

真犯人フラグ篤斗は誰の子かDNA鑑定の父親の考察は凌介と林どっち?

【真犯人フラグ】ゴミ箱の中の男は誰?考察まとめ

篤斗はサッカーが上手で、林も大学時代にサッカー部だった。

この運動神経が遺伝だったとしたら、篤斗は林の子供の可能性は高そう!

しかし、真帆ははっきりと林と関係を持った記憶は無い様子です。

林は真帆と関係を持ったことを婚約者の茉莉奈に認めていましたが、何やらまだ裏がありそうな気もします。

個人的には、DNA鑑定の結果は凌介と篤斗の親子関係は99.9%認められるみたいな結果ではないかと予想します。

というよりは願望です(^^;)

これで「親子関係なし」なんて結果が出ていたら、凌介があまりに可哀想すぎるので((+_+))

しかし、もしかしたら父親が凌介や林以外という可能性もあるかもしれません!

真犯人フラグ篤斗は凌介や林ではなく取り違えの可能性も!

本木陽香ネタバレ正体や犯人説考察【真犯人フラグ】

真帆が実は他にもいろいろな男と関係を持っていたとしたら(・_・;)

真帆に憧れていた大学の同級生の日野(迫田孝也)や河村(田中哲司)が、不倫相手だった可能性もあるのではないでしょうか?

テレビコメンテーターの雫石(小松利昌)も凌介の大学の同級生であることが分かっているので、雫石との関係を疑う声もありましたね。

そして、こんな驚きの考察をしている意見も!

篤斗が生まれた時に取り違えられていたとしたら、DNA鑑定の結果、凌介と真帆どちらとも血縁関係が無いという結果になりそう。

もし取り違えが有ったとしたら、二人の血のつながった息子はどこに行ったのか?

第1話で届いた冷凍遺体の少年だったのかもしれません。

真犯人フラグ香里奈が【こばたゆみ】バタコ役の女優と判明!

取り違えられたもう一人の夫婦はバタコさん(香里奈)と中村充(前野朋哉)で、冷凍遺体を送り付けたのがバタコさんだったとしたら・・・

本当の息子を取り返すために篤斗を連れ去り、一緒にいた真帆と光莉(原菜乃華)もやむなく監禁した。

しかし、篤斗が思ったような息子じゃなかったので凌介に送り返したとか?

かなり飛躍してしまいましたが、そんな考察も面白いかもしれません(^_^;)

 

真犯人フラグ篤斗は誰の子かDNA鑑定の結果の考察まとめ

真犯人フラグ最終回ネタバレ結末予想!あなたの番ですと同じ曖昧ラスト?

今回は「真犯人フラグ」で篤斗は誰の息子なのかDNA鑑定の結果をネタバレ予想してみました。

林が父親と見せかけて、DNA鑑定の結果は凌介が父親だったというオチではと個人的には予想してみます。

しかし、真帆がほかに関係を持った男がいたとしたら?

大学で一緒だった河村や日野は真帆に憧れていたため、真帆とそういう関係になって子供をもうけたという可能性もあるのかも。

さらに生まれたときに取り違えが起きていて、凌介と真帆どちらとも血がつながっていない!という衝撃の展開があったら驚きですよね(・_・;)

おそらくDNA鑑定の結果は、来年放送の1月9日放送の第11話辺りで明らかになると思います。

来年も引き続き「真犯人フラグ」で考察を楽しんでいきましょう(^^♪

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