海月姫映画ドラマキャスト画像を徹底比較!菅田将暉と瀬戸康史が女装対決?

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月9ドラマ「海月姫」が1月15日から始まります。

映画化でも話題だった人気漫画家の東村アキコさんの原作で代表作です。

クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”が主人公で、恋愛を経験して成長していく姿を描くストーリー。

オタク女子たちや、美しい女装男子など個性豊かなキャストが魅力です。

今回はそんな「海月姫(くらげひめ)」の映画化のキャストとドラマ化のキャストの俳優女優陣を徹底比較。

画像を交えてご紹介します!また予告動画でも比較してみます♪

 

 

予告動画で比較!映画版とドラマ版は?

まずは、予告動画で比較していきましょう。

まずは、映画版。

そしてドラマ版。

月9は恋愛メイン、映画版の方がキャラクタ1に1人の世界観を全面に押し出している気がします。

もちろん映画とドラマの違いもあるのですが、同じようで違っている予告ですね♪

 

主役!倉下月海 クラゲオタク女子

幼い頃に、大好きな母親と水族館に訪れた際に初めて見たクラゲに魅了される。しかし、ほどなくして月海を残し、母は病死。以来、クラゲ自体の美しさ、愛らしさに引き込まれただけでなく、亡き母親への思慕の対象として今に至る。
クラゲ以外の服装などにはまったく無頓着、メークも常にスッピンでおさげにメガネは小さい頃のまま。父親以外の男性とろくに話したこともないため全く自分に自信がなく、女性として何の魅力もないと卑下してさえいる。イラストレーターを夢見て上京するが、さまざまな分野のオタク女子たちと男子禁制の共同アパートで、自分たちを“尼~ず”と呼びながら、風変わりな青春を謳歌している。

引用元:http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/chart/index.html

映画版:能年玲奈(のん)

 

ドラマ版:芳根京子

鯉淵蔵之介  女装美男子

 

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与党の最大派閥を率いる大物国会議員の父と舞台女優の愛人との間にできた子で鯉淵家に引き取られる。母の血を色濃く受け継いだ女性のような端麗な顔立ちで、付き合った女性は数知れないプレイボーイ。自由奔放な一方、周りには流されない確固とした信念も持つ。もともとファッションが大好きな蔵之介は、その延長線として女装をするようになる。そこには女装をするような息子を見て、政治家にしようとする父の意図をくじき、大好きなファッションの業界に関わっていくという狙いもある。ある日、月海に出会いどんどん月海に興味を抱いていく。

引用元:http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/chart/index.html

映画版:菅田将暉

 

ドラマ版:瀬戸康史

 

鯉淵修  童貞エリート

蔵之介とは腹違いの兄弟。将来、政治家にするという父の考えで母から離された蔵之介の悲しみを思い、兄を心から大切にしている。しかし、修は蔵之介とはまったく正反対の人間で超がつくほど真面目な性格。国会議員である父の秘書として働きながら、政治家の道を継ぐべく将来を嘱望されるエリート。しかし、とある過去の出来事がきっかけで女性が苦手になってしまい、これまで付き合った女性がいない“童貞エリート”。そんな修だが、ある日、蔵之介にファッションとメークの魔法をかけられ“尼~ず”として引きこもっている時とは別人のように愛らしくなった月海と出会い…。

引用元:http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/chart/index.html

映画版:長谷川博己

 

ドラマ版:工藤阿須加

 

ジジ様  枯れ専

いつもスカートにカーディガン姿で、猫背。枯れ専(枯れた中高年男性を好む嗜好)で、個性の強い尼~ずの中ではかなり地味。蔵之介に「影の薄い人」と言われる。

引用元:http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/chart/index.html

映画版:篠原ともえ

ドラマ版:木南晴夏

 

ばんばさん 鉄道オタク

 

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天然パーマでアフロのような髪型が特徴。いつもボーダー柄のトレーナーを着ている。口調は男っぽいが、やる気は無い。しかし鉄道と食べ物にはやや興奮する。まややと一番仲が良い。

引用元:http://www.fujitv.co.jp/kuragehime/chart/index.html

映画版:池脇千鶴

ドラマ版:松井玲奈

 

ドラマ版:内田理央

 

千絵子 和物オタク

アパートの管理人。いつも和服で和裁が得意。自室には市松人形が100体以上置いてある。尼~ずでもっともしっかりしていて、リーダー的な役割を担っている。

映画版:馬場園梓

ドラマ版:富山えり子

 

稲荷翔子

尼~ずの住む「天水館」近辺の再開発を推し進める担当者。

つまり、地上げ屋。

なんと、得意技は枕営業という強烈キャラ。

銀座のホステス並みに仕事相手のお偉いさんに電話をし、おいしい食事やホテルなどで営業。

映画版:片瀬那奈

 

ドラマ版:泉里香

 

 

 

花森よしお 謎の運転手

 

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鯉淵家専属の運転手。常にダークスーツを身にまとい表情を変えることなく職務に徹している。しかし、高級車レクサスを愛しすぎて自分が運転する“愛車”に指紋ひとつ付こうものなら、予想の斜め上を行く反応をしてしまう。豊富な女性経験があり、たびたび月海や蔵之介、修に恋愛指南。指南どころかデートのコーディネートまでおこない、それが逆に月海たちの関係をさらにややこしくしてしまっているところも無きにしもあらず。

映画版:速水もこみち

 

ドラマ版:要潤

 


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