西郷どんのED大河紀行の歌手サラオレインとは?曲名と画像や動画も

スポンサーリンク

2018年の新大河ドラマ「西郷どん」が1月7日から始まります。

本編も素晴らしいこと間違いなしのドラマですが、個人的に気になっているのが、エンディングの「大河紀行」の音楽。

この美しい歌声を披露してくるのは、サラ・オレインさんとのこと。

今回はサラ・オレインさんについて調べてまとめてみました。

 

 

大河紀行の曲名は?

現在曲名は調査中です。わかり次第更新していきます!

 

大河紀行を歌う歌手のサラオレインとは?

 

スポンサーリンク

 

オーストラリア出身。ヴォーカリスト、ヴァイオリニスト、作詞作曲家、コピーライター、翻訳家。英語、日本語、イタリア語、ラテン語を操るマルチリンガル。

5歳よりヴァイオリンを始め、その才能をシモン・ゴールドベルグ(弱冠20歳でベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターに就任した著名ヴァイオリニスト)の高弟ペリー・ハートに見出され師事シドニー音楽院付属を経て、シドニー大学を High Distinction (最高点) で卒業、東大に留学。在学中に、ゲームソフト「ゼノブレイド」エンディングテーマ曲 “Beyond the Sky”(光田康典氏作曲) のヴォーカルを担当。

2012年、ユニバーサル ミュージックよりメジャーデビュー。3オクターブを超えるその声には「f 分の1ゆらぎ」と呼ばれる、癒しの効果が含まれることが科学的に実証される。1stアルバム『Celeste』は JALやANA 国際線でフューチャーされ、iTunesヴォーカル・チャート1位となる。2ndアルバム『SARAH』『SARAH Deluxe』はBillboardチャート13連続1位を獲得する。 

引用元:http://www.sarahalainn.net/profile/index.html

美しい方ですね~。

とすごい経歴の持ち主ですが、FM東京&大阪放送「Peace of Mind 〜土曜の朝のサラ・オレイン」ではパーソナリティ&スクリプトライティングをこなしているので、その声を聞くことができますね。

 

また報道ステーションゲストコメンテーター出演したこともあるそうです。活動がマルチすぎてその才能のすごさを伺えます(^_^;)

今回の大河紀行の起用は「西郷どん」担当音楽家の富貴晴美さんがその歌声にほれ込み御願いしたとのこと。

富貴晴美さんも「音域が広い難しい曲をみごとに歌いこなす美しい歌声」と評しています。

ちなみに以下、サラ・オイレンさんの歌声を堪能できる動画の数々です。

音楽の才能だけでなく、美しいって・・・。

大河ドラマが終わった余韻をサラさんの歌声で楽しめる感じですね~。

1年間サラさんの歌声で癒されて下さい♪

 


スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です