わろてんかで千葉雄大【兄新一】は死ぬの?原作の仰天のネタバレとは?

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10月2日から始まったNHK朝ドラ「わろてんか」。

しょっぱなから人気を集めているのはイケメン俳優千葉雄大(ちばゆうだい)さんと松坂桃李(まつざかとうり)さん。

千葉雄大さんは眼鏡姿がかっこいい!!話題です。

そんな中もう一つ話題なのが描写くの千葉雄大さん演じるヒロインてんの兄新一が病弱であること。

そんな中早くも「死亡フラグ??」と千葉さん演じる兄の死を心配する声が。

そこで、今回は兄新一が死んでしまうのか??原作からネタバレします。

ネタバレばっちりしていまるので閲覧注意です。

 

 

わろてんかで千葉雄大演じる兄藤岡新一とは?

藤岡新一(ふじおかしんいち)

ヒロインてんの兄。

薬学科の学生。心優しくてんの理解者であり人生の先生。

小さいことから病弱だったため、どんな病気でも治せる薬を開発したいと研究のためにドイツ留学を夢見ている。笑い上戸に悩むてんを励まし、てんに笑いの大切さを教えます。

ということで、まずイケメンーーーーー!

朝ドラって、これ必要ですよね(笑)

眼鏡がまた似合ってる。やっぱり千葉さんってイケメンって再認識する兄役としての登場でした。

そして本当にやさしい~。

しかも第1話からドイツ語をしゃべてて、頭も良いって!!

でもでも、なんと病弱。ツイッターでは千葉さんの登場を喜ぶ声とともに「もしかして死んで退場しちゃう??」と心配の声もあがっていました。

 

 

わろてんかの原作で兄新一は死んじゃう?ネタバレは?【閲覧注意】

 

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このドラマは実在した女性をモデルとした物語です。

以下に詳しくまとめてありますが。

 

しかし特に原作がある訳ではなく、実在の方をもとにしたオリジナル脚本です。

なので、登場人物は実在しない場合も多いです。

ちなみに、千葉雄大さん演じる兄の新一はおそらく実在したのかは不明ですが、以下のガイドブックにばっちり、今後の朝ドラのストーリーが載っていたので、ネタバレします

 

もし、知りたくない人はみないでください!!!

 

第1話の1週目の子役ちゃんパートは

ヒロインてんは9歳、兄新一は17歳の年齢設定です。

そして第2週目からは、子役ちゃんパートが終わります。

ここからヒロイン葵わかなさんが登場する訳ですが、2週目は約8年後でヒロインてんちゃんは17歳。ということは、お兄ちゃんは25歳くらいということですね。

 

そして大変言いづらいのですが、結論から言うと

兄新一は2週目で早くも死んでしまいます(*_*;2週目って・・・死ぬにしても早すぎますね~。

 

書籍によると、死因は定かではありませんが、第1週でてんが幼いころお母さんが「【兄新一が】ぜんそくになった」と言っていました。ぜんそくの持病があったことはわかっています。

 

そして2週目は、お兄ちゃんは帝大の薬学科に進学したものの療養のために藤岡家に戻ってきていました。そして体調が許す限り知人の研究所に通って論文を書き続けていました。

「小さいことから病弱だったため、どんな病気でも治せる薬を開発したい」という夢のためでしょうか・・・泣けます。

 

そんな中、家の事業がうまくいかず、お父ちゃんが落ち込んでいるのを知った新一はてんに「しんどいときこそ、笑うんや、お父はんを笑わせてやってくれ」といいます。

てんは、その言葉を聞いて、父親をどうにか笑わせることに成功。

しかし、それから程なくして新一は亡くなったしまう・・・という悲しすぎる結末です。

これは日本中涙なくしては見れないシーンになりそうです。

 


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