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  1. わろてんか

わろてんかで妹りんの子役は中川江奈!CMやドラマなど出演作品や役柄は?

2017年10月から放送開始予定の新朝の連続テレビ小説「わろてんか」。

今回のヒロインは葵わかな(あおいわかな)さんお相手役は松坂桃李(まつざかとうり)さんと、また注目の若手俳優さん達の登場です!

そして、今回、ヒロイン:藤岡てんの妹のりんの幼少期を演じることになったのが、中川江奈(なかがわえな)ちゃん

今回は、江奈ちゃんのプロフィールや出演作品について調べてみました。

 

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中川江奈のプロフィールは?

中川江奈(なかがわえな)

生年月日:2009年11月

所属事務所:アイランドプロモーション

現在、年齢7歳の江奈ちゃん。

情報が少なくて、これくらいしか分かりませんでした。

目がくりくりと大きくて、江奈ちゃんは朝の連続テレビ小説「あさが来た」で、あさの娘:千代(ちよ)の6歳の時を演じ、注目されました。

初め、千代の幼少期は鈴木梨央(すずきりお)ちゃんが演じると視聴者の誰もが思っていた中、突如現れた天使のような江奈ちゃん。

なんじゃこの可愛い子役は~!と視聴者は度肝を抜かれたでしょう。(笑)

玉木宏(たまきひろし)さんに抱っこされている姿「なんでんだす」のセリフにいちいちキュンキュンなった人多いんじゃないでしょうか。

その後、鈴木梨央ちゃんは10歳の時から千代役で登場しました。

江奈ちゃんから莉央ちゃんに変わると、さすが莉央ちゃん。ってなりましたよね。

演技力というか、表現力が10歳までの千代役の中でもずば抜けて上手い!

江奈ちゃんも、可愛すぎてたまりませんでしたが!演技力は、これからどんどん上手になっていくんでしょうね。

楽しみだ~!!

 

中川江奈のCMやドラマなどの出演作品や役柄は?

 

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まずは、江奈ちゃんの出演作品をご覧ください。

ドラマ

『コピーフェイス』(2016年)

『伝七捕物帳』(2016年)

『タペストリー殺人事件』(2016年)

『京都人情捜査ファイル』(2015年)

『マッサン』(2014年)

『朝が来た』(2013年)

『女信長』(2013年)

映画

『信長コンチェルト』(2016年)

『見えない繋がり』(2016年)

CM

『ザ・ミリカシティ』

『明治・ヤンヤンつけボー』

『日清・タイガースキャンペーン』

『近畿ろうきん』

『J:COM』

『アート引越しセンター』

『健栄製薬・手ピカジェル』

『ヒガシマルうどんスープ』

引用元:http://www.iland-pro.co.jp/model/11614/

まだ7歳にしてこの作品の多さ!(笑)

朝ドラへの出演は、今回で3回目なんですね!もうブレイクしちゃってません?(笑)

7歳で朝ドラ常連みたいになってる。

2016年に放送されていたドラマ「コピーフェイス」では、栗山千明(くりやまちあき)さん演じる朝倉芙由子(あさくらふゆこ)の娘:由麻(ゆま)役で出演されていました。

「優しくて誠実な父、冷たく子を愛さない母に育った子」という設定で、江奈ちゃん、幼いながら見事に演じてましたよね。

子役は可愛ければいいって思いがちでしたけど、演技が光ると魅了されちゃいます。

2013年に放送されていた「女信長」では長澤まさみ(ながさわまさみ)さん演じる御市(おいち)の幼少期役で出演されていたのですが、なんとこの時わずか3歳!

御市は、信長の妹で、戦国一の美女と賞され、さらに聡明だったとも伝えられるという役どころ!

まさに長澤さんにピッタリの役でしたが、その幼少期が江奈ちゃん!

3歳で、この幼少期役とは末恐ろしい。(笑)

今後の女優業に期待が高まりますよ。

 

まとめ

江奈ちゃんの出演作品を見て、改めてブレイクするだろうなと確信しましたよ。(笑)

しかし、今は子役の競争率が高いですからね~。

どんどん凄い演技する子が現れて、ついて行けません。

江奈ちゃんが他の子役に負けずに、活躍し続けてくれることを応援します!

 


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