ミワさんなりすます22話の再放送はいつ?jアラートで中断で21日放送分は?

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11月21日放送分のNHK夜ドラ「ミワさんなりすます」22話が北朝鮮ミサイル発射のJアラートにより放送が中断に。「ミワさんなりすます」22話の再放送はいつ放送されるのか?また以降の23話、24話などの放送日についてもご紹介です。

目次

ミワさんなりすます22話の再放送はいつ?Jアラートで中断に

ミワさんなりすます22話がJアラートで中断に!

まずは、気になる22話のストーリーです。

(22)
初回放送日: 2023年11月21日

久保田ミワ(松本穂香)は八海崇(堤真一)が密着取材の番組を受けようとしていると知って戸惑う。これまで避けてきたのになぜ今回は八海本人が受け入れたのだろうかと。そんな折、元カレ(?)の紀土(水間ロン)が部屋にやってきてミワに復縁を迫る。いよいよ邸内での撮影が始まり、八海との対談のために越乃彩梅(高岡早紀)がやってくる。越乃はミワを覚えていてくれた。八海に来客を告げようと邸内を探すがなぜか姿が見えない

引用元:https://www.nhk.jp/p/ts/5GWLQJPMR4/episode/te/L8J5JRPVKQ/

22話では、面倒な元カレが登場!そして、女優の越乃彩梅(高岡早紀)がやってきたりと盛りだくさんの内容で楽しみにしていたのですが・・・始まってすぐに北朝鮮のミサイルのJアラートが。

ほとんど22話が放送されないまま、終了してしまった「ミワさんなりすます」。

そんな22話ですが、いつ放送されるのでしょうか?

ミワさんなりすます22話の再放送はいつ?21日放送分は?

それでは21日放送分の22話の再放送はいつ??なのでしょうか?

緊急報道の影響により、放送予定が変更となりました。

【第22話】11月22日(水)よる10:45~11:00

【第23話】11月23日(木・祝)よる10:45~11:00

【第24話】11月24日(金)よる10:45~11:00

第6週(第21~24話)の再放送は変更なく、25日(土)午前1:15~<金曜深夜>の予定です。

引用元:https://www.nhk.jp/p/ts/5GWLQJPMR4/

11月21日放送予定だった22話は11月22日の通常の放送時間に再放送されます!

そして1日ずれて、金曜日まで23話、24話まで通常時間の22時45分から放送されることが発表されました。

1日お休みということになりますね。

ミワさんなりすます21日放送分が見れない!の声

リアルタイムで視聴していた方は、どうして見れないのかわからないのですが、録画していた視聴者からは困惑の声があがっていました。

録画した21日放送分を見てみて驚いた方も多かったと思います。

残念ながら21日はお休みで、22日から1日遅れで通常通り楽しめるのは良かったですね。

【ミワさんなりすます】キャストは?

リバーサルオーケストラ妹役【かんな】は恒松祐里!初音の過去に関係?

久保田ミワ (くぼた みわ):松本穂香

映画マニアの29歳フリーター。年間映画鑑賞数は1000本以上。中でも国際的俳優・八海崇の熱狂的ファン。自己肯定感が低かったが、映画への純粋な愛と誠実さで、八海と唯一無二の関係性を築いていく。

コメント

今回私はミワさんを演じさせていただきます。傍から見ると一見地味でとっつきにくさを感じるミワさんですが、そこに秘められた愛情深さがとても魅力的な人物です。
私は人が何かに夢中でのめり込む姿が好きです。恥ずかしいとか痛いとかではなく、キラキラしていて好きです。
「推し」という言葉がよく使われますが、たぶんそれって、「生きがい」ということなんだろうなぁと思います。
原作漫画に流れる独特のあの雰囲気をドラマでいかに表現していくのか、今から演じるのが楽しみです。

八海 崇 (やつみ たかし):堤真一

日本を代表する国際的俳優。カメラの前では圧倒的なオーラを放つ一方、プライベートは謎に包まれている。趣味は、役作りのための精神統一を兼ねた「ボトルシップ」作り。

コメント 

台本を読めば読むほど、八海は自分とは真逆の人間だなと感じます。だからこそ、興味が尽きません。八海崇は、「八海崇」を演じているのか?それとも演じるまでもなく、周りが自然と「八海はスターだ」と感じてしまう俳優なのか?
台本から最初に受けとった八海の穏やかなイメージを大事にしながら、これまで様々な現場でご一緒させて頂いた「スター」の先輩方の姿を思い描きながら、八海崇というキャラクターを作っていきたいと思います

美羽さくら (みわ さくら)恒松祐里

ミワがなりすましている「美羽さくら」張本人。華やかな経歴に、合理的でクールなまなざし。ミワの弱みを握り翻弄しながらも、そのまっすぐな生き様に強い興味をもつように。

藤浦華純 (ふじうら かすみ):山口紗弥加

八海の敏腕マネージャー。売れない時代から二人三脚で歩み、八海を超一流俳優に押し上げた。冷静沈着でリスクヘッジにも優れ、ミワに疑惑の目を向けることも。

一駒和枝 (いちこま かずえ):片桐はいり

八海邸のベテラン家政婦。家政婦業に誇りをもち、フランス語や料理が得意。直観が鋭く、本音を見抜いたかのような発言をたびたび繰り出してはミワを慌てさせる。

池月海玲 (いけづき みれい):小泉もえこ

八海邸の家政婦。親しみやすいキャラクターで、慣れない家政婦業に悪戦苦闘するミワをさりげなくフォローし、認めてくれる。

紀土健太郎 (きど けんたろう):水間ロン

ミワの元バイト仲間で、元カレ。俳優の夢を諦め、ミワと対照的に合理的な人生を選んだ。今もどこかミワに未練があり、その裏返しになにかと強気なマウントをとってくる。

五十嵐 凛 (いがらし りん):伊藤万理華

次世代の国際派俳優。天真爛漫、憑依型で他を圧倒する芝居をみせる。共演中の八海との距離も近く、ミワに思わぬ嫉妬心を呼び起こす。

雲海加寿子 (うんかい かずこ):梅沢昌代

※画像左端

神出鬼没の街の占い師。ミワの転機に現れては、背中を押したり惑わせたり真実を突いたりする。

泉 飛露樹 (いずみ ひろき):市川知宏

謎の男。八海となんらかの因縁があるようで、密かに訪れた八海邸でミワと出会う。

ゆき :Rei

八海のいきつけのBAR『らすべがす』オーナー。英語が堪能で、一癖も二癖もある映画好きの客たちを相手に店を切り盛りしている。

ニコラス・シラー (にこらす・しらー):ブレーク・クロフォード

映画監督。オフビートなユーモア、繊細な世界観で世界中に熱狂的なファンをもつ。気難しいことで有名。若き八海の転機となる作品を撮った。

越乃彩梅 (こしの あやめ):高岡早紀

誰もが認めるトップ俳優。八海とは長く共に映画界を歩んできた旧知の仲で、その心情の変化にも敏感。ミワと八海の特別な関係性をいち早く見抜く。

引用元 NHK公式サイト

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