スーツ/SUITSはキャスティングイメージがアメリカと違い違和感の声!

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月9ドラマ「 SUITS【スーツ】」が2018年10月8日から始まりました!

織田裕二さん久々のフジテレビドラマ出演と、相手役がジャニーズの Hey! Say! JUMP中島 裕翔さんで話題です。

そして今回は同名のアメリカの人気ドラマが原作ということでも話題です。

気になるのが、アメリカ版のドラマファンの反応。やっぱり面白いドラマのリメイクだけにキャスティングのイメージは気になってしまいますね。

早速、そのキャストのイメージが違う!合わないと違和感の声があがっています。

今回はドラマ「スーツ/SUITS」のアメリカ版と日本版のキャストのイメージの違和感のツイッターの声を集めてみました。

 

 

目次

スーツ/SUITSの原作アメリカドラマとは?

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フジテレビでは、2018年10月期の「月9ドラマ」として、全米メガヒットドラマ『SUITS』を原作とした『SUITS/スーツ』を放送します。

アーロン・コーシュが企画し、「USAネットワーク」のために「ユニバーサル・ケーブル・プロダクションズ」が制作した原作の『SUITS』は、ニューヨークの大手弁護士事務所を舞台に、敏腕弁護士・ハーヴィー・スペクター(ガブリエル・マクト)と 、彼の才能あふれるチームの面々がさまざまな訴訟に挑む弁護士ドラマで、ダグ・リーマン(マット・デイモン主演の映画「ボーン・アイデンティティー」シリーズ)、デヴィッド・バーティス(映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル」)、ジーン・クライン(ドラマ『コバート・アフェア』)が製作総指揮を務め、海外では「NBCユニバーサル・インターナショナル・フォーマット」のフォーマットとして配給されています。

現在シーズン8が放送中の同シリーズは2011年6月に全米で放送が開始され、初回視聴者数460万人超を記録。『SUITS/スーツ』は、『SUITS』のシーズン1を原作としており、ハーヴィー・スペクターと彼の若きアソシエイトのマイク・ロスの出会いから、ふたりが手強いチームとなり、さまざまな訴訟を解決するまでの活躍ぶりを追います。

 

かなり魅力的なキャスト陣とストーリーも面白いので、原作ファンも日本のリメイクを楽しみにしているようです。

 

 

スーツ/SUITSはアメリカ版とキャストのイメージが違いすぎる?

 

 

では、早速ツイッターの原作アメリカドラマファンの違和感の声を集めてみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、そもそもアメリカ人と日本人が全然違うので、イメージが同じって難しいですが、基本的に女性は日本は線が細くて、アメリカはグラマーで、比べると迫力がない印象になってしまうのは当然ですね。

その中でも、以下のルイス役だけが好評です。

コンフィデンスマン以来人気の小手さん、グッジョブですね!

一番多い意見がやっぱり中村アンさん演じる秘書と、新木優子さん演じるパラリーガル。

新木さん演じるパラリーガルのアメリカドラマのレイチェルは、もっとプライドが高く、負けん気が強い印象。

レイチェルは個室まで与えられてる超優秀なパラリーガル役。

以下、アメリカ版のレイチェルです。

でもちょっと日本版はおしとやかな普通の女子って感じ。

そして以下は、中村アンさんのアメリカ版の秘書ドナ。

 

ただ、ツイートにもありましたが、日本版なので、同じイメージになることって無理ですよね(^_^;)

そんなイメージの違い気になるかもしれないですが、別ものとして、日本版を楽しんでいくのがありかもしれないですね!

 

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