うちの弁護士は手がかかるナレーションの時任三郎は父親役?

  • URLをコピーしました!
#ad #PR #スポンサー

ムロツヨシさん主演のドラマ「うちの弁護士は手がかかる」はナレーション・ナレーターが誰か?話題でしたが俳優の時任三郎さんでした!平手友梨奈さんと江口のり子さんの父親では?との声が。「うちの弁護士は手がかかる」のナレーションの声が父親なのか?まとめました!

目次

うちの弁護士は手がかかるナレーションは誰?時任三郎の声が話題!

【うちの弁護士は手がかかる】原作ネタバレ!結末はラスボスの江口のりこと対決?

ドラマ「うちの弁護士は手がかかる」のストーリーは?

そんなドラマ「うちの弁護士は手がかかる」は、漫画や小説などの原作のない脚本家よるオリジナルストーリーです。

物語は、人気女優を育てたムロツヨシさん演じる芸能事務所の敏腕マネージャー・蔵前勉(くらまえべん)が、ある日突然解雇されてしまい、ひょんなことからパラリーガルとして平手友梨奈さん演じるさん演じる新人天才弁護士・天野杏(あまのあん)のマネジメントをすることに。

超エリートなのにどこか不器用でポンコツな手のかかる杏に振り回されながらも、パラリーガルとして奮闘していく姿を描いた”育成型”リーガルエンタテインメントです。

服部隆さん、おかざきさとこさん、西垣匡基さんの3名です。

ナレーションは誰?時任三郎の声が話題!

そんなドラマ「うちの弁護士は手がかかる」ですが、ナレーションが話題になっていました。

事前にナレーションが時任三郎さんであると言う告知がなかったことから、誰なのか?話題になっていましたが、判明するとそのやさしい声とナレーションが良い!と反響が。

時任三郎さんといえば、最近公開された続編映画が話題の「Drコトー診療所」のタケヒロ君のお父さん役。

また月9ドラマ「監察医朝顔」のお父さん役でもおなじみですね。

そんな時任三郎さんがナレーションであることから、時任三郎さんが劇中に登場するのでは?と言う声があがっています。

 

うちの弁護士は手がかかるの時任三郎は2人の父親役?登場を期待する声

うちの弁護士は手がかかる7話キャスト!野村聖子役の安藤聖と東根作寿英!

時任三郎さんという豪華すぎるナレーターのキャスティングに何か理由があるのでは?と話題に。

ラスボス、依頼人・・・などいろいろな声があがっていたのですが、個人的には、時任三郎さんは、天野杏(平手友梨奈)と天野さくら(江口のりこ)姉妹の父親では?と思っています。

姉妹はともに弁護士なのですが、何やら確執があるようで、杏に厳しい態度を見せるさくら。

「あなたにはその資格がない」と弁護士の資格がないと杏に言うさくら。過去に父親に関わる何かがあったのかな?と思います。

ちなみに、姉のさくらの人物紹介が以下です。

天野さくら(江口のりこ)

天野法律事務所の所長。弁護士だった父の死後、自身が勤めていた法律事務所を辞めて、天野法律事務所の所長を継いだ。杏とは母親違いの異母姉妹だが、折り合いも悪く、さくらに会ったときの杏はどこかおびえているようにも見えて……。杏が所属する香澄法律事務所とは、法廷で何かと対立していくが、さくらの思惑とは一体。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/uchiben_kin9/chart/index.html

そして杏の人物紹介です。

天野杏

最年少で司法試験に合格した超エリートの新人弁護士。だが、人とのコミュニケーションが苦手な上にやる気が空回りしてしまい、弁護士として全く成果を出せずにいる。天才的な素質を持っていることは間違いないが、時間を惜しまず勉強する努力家でもある。 社会経験がほとんどないままに弁護士になったため、時に依頼人に対して本人が望んでいない方針を提案したり、 法律の側面からだけ判断したりすることがあるが、それは彼女が不器用なだけだと蔵前は見抜いている。突然バディを組むことになった蔵前を最初は拒絶するが……。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/uchiben_kin9/chart/index.html

2人の父親は死亡していることがわかっています。腹違いの姉妹ということですが、父親の死が杏のせいと思われることがあり、杏を恨んでいるのでは?と思います。

 

ただ父親役だとしたら、残念ながら死亡しているので、回想シーンでの登場になるのかな?と思います。

うちの弁護士は手がかかるのキャストは?

蔵前勉(くらまえ べん):ムロツヨシ

人気女優を30年間サポートした元敏腕芸能マネージャー

新人弁護士・天野杏のマネジメントを任される新人パラリーガル

ムロツヨシさんコメント

“金9の主演”。
“きんく”と読みますか?“きんきゅう”でしょうか?
どちらにしますか?
『東京ラブストーリー』を、『王様のレストラン』を、『ロンバケ』(『ロングバケーション』)を、憧れを持ってみていた1人の若者が、47歳になりましてフジテレビのゴールデンの看板を背負わせていただける今。夢持って、テレビに出させてもらおうと思います。
“いい結果出してみせます”という“禁句”も言いながら
“すぐ観(み)ないと味落ちるよ”なる“緊急”なドラマをこの時代だからこそ、テレビでつくってみせたい、そんな元若者です。
47歳役者は若者たちの意見をたくさん利用して、
カメラ前に立ちます。
若者たちよ、観(み)てそして教えてください。
元若者の皆皆さま、どうか期待して待っててください。

引用元:公式サイト

天野杏(あまの あん):平手友梨奈(ひらてゆりな)

クセありの天才新人弁護士

人とのコミュニケーションが苦手で不器用でポンコツ

平手友梨奈さんコメント

年齢やキャリアが大きく違う2人がどうぶつかるのか、歩んでいくのか、気になる作品でした。まだ撮影は始まっていませんが、視聴者の皆さんが2人の成長物語を応援したくなるような作品になることを願っています。

引用元:公式サイト

笠原梨乃(かさはら りの):吉瀬美智子(きちせみちこ)

蔵前が30年間マネージャーを担当した、ワガママな人気女優

突然、蔵前に解雇を宣告する

吉瀬美智子さんコメント

見たことがないようなすごくいや~な女優を精いっぱい演じさせていただきますので、楽しみにしていてください!(笑)。1話で梨乃は蔵前をクビにしてしまいますが、あることがきっかけで再会する…と伺っていますので、私も今後の展開をすごく楽しみにしています。毎週、すてきなキャストの皆さんが満載だと思いますので、ぜひご覧ください!

引用元:公式サイト

安藤カオリ(あんどう カオリ):安達祐実(あだちゆみ)

この投稿をInstagramで見る

安達祐実(@_yumi_adachi)がシェアした投稿

蔵前の元マネージャー仲間

ズバズバ言う性格だが、蔵前の悩みを親身になって聞いてくれる良き相談相手

蔵前とはある過去がある・・・?

安達祐実さんコメント

私が演じるカオリは、蔵前さんにとっては重要人物かもしれません。蔵前さんとカオリの“大人な関係”も楽しんでいただけるとうれしいです。

引用元:公式サイト

香澄今日子(かすみ きょうこ):戸田恵子(とだけいこ)

香澄法律事務所の所長

たった一人で事務所を立ち上げ、さまざまな分野の案件をこなしてきた。

成り行きで杏を預かることになったものの、次から次へと問題を起こす杏に手を焼いている

蔵前を杏のパラリーガルに任命する張本人

戸田恵子さんコメント

ユニークなバディ関係の展開がとても楽しみです。

引用元:公式サイト

丸屋泰造(まるや たいぞう):酒向 芳(さこうよし)

香澄法律事務所の敏腕パラリーガル

事務作業を一手に引き受ける

パラリーガル一筋30年で仕事に対するこだわりは人一倍強い

酒向芳さんコメント

法律という堅い分野に切り込んでいくお話ですが、それを分かりやすくドラマ仕立てにして、見る側にも身近に感じられるようになっていると思います。ある意味、とてもためになる、なってほしい作品です。

山崎慶太(やまざき けいた):松尾諭(まつおさとる)

この投稿をInstagramで見る

松尾諭(@satoru_matsuo)がシェアした投稿

香澄法律事務所の弁護士

同僚たちからいじられる事務所のムードメーカー的存在

松尾諭さんコメント

法律事務所は面白く、楽しいシーンとなっているのですが、撮影となると共演者の方々がさらに面白いことを次々と仕掛けてきそうで戦々恐々としております。

辻井玲子(つじい れいこ):村川絵梨(むらかわえり)

香澄法律事務所の弁護士

司法試験に一発で合格した優秀な弁護士だが、歯に衣着せぬ発言で周囲をビビらせてしまうこともしばしば。

“時は金なり”をモットーに仕事もプライベートも効率的にこなす

村川絵梨さんコメント

見たことないドラマかもと。異色コンビとキャラの濃いメンバー多々で、クスクスと笑いながら読みました。目を背けてはいけない現実問題にも毎話しっかりと向き合い、大切な事を人間らしく教えてくれるストーリーでもあると思います。登場人物達がどんな経験をして成長していくのか…とっても楽しみです!

岩渕亮平(いわぶち りょうへい):日向亘(ひゅうがわたる)

アルバイトとして香澄法律事務所に在籍するパラリーガル

司法書士を目指し、受験勉強をしながらパラリーガルをはじめ複数のバイトを掛け持ちする頑張り屋。

法律の知識はほとんどないが、持ち前の愛嬌で事務所の愛されキャラを確立している。

日向亘さんコメント

世代がバラバラで個性的なキャラクターが弁護士事務所の中で繰り広げるハイテンポな会話劇に思わずクスッと笑えて、このテンポ感でのセリフのキャッチボールをこれから皆さんとできることがとても楽しみです!  必死にくらいついていきます!

天野さくら(あまの さくら):江口のりこ

天野法律事務所の所長で、天野杏の姉

杏とは母親違いの異母姉妹でありながら、姉妹共に弁護士の道を歩んだ

捉えどころのない性格で、杏とは正反対の性格で大変折り合いが悪い

江口のりこさんコメント

平手さんとは『ドラゴン桜 第2シリーズ』以来3度目の共演で、ムロさんとは、ああ、また一緒か、という共演になります。にぎやかなスタッフキャストの方達と楽しんで撮影していきたいです。

きっと楽しい作品になると思います。是非ご覧になってください!

引用元:公式サイト

大神楓(おおかみ かえで):菅野莉央(かんのりお)

天野法律事務所の弁護士

完璧に仕事をこなし、淡々と理論立てて相手を詰める様子からつけられたあだ名は“アンドロイド”。

菅野莉央さんコメント

オリジナル脚本ということで、2人の掛け合いがどう変化してゆくのか、私自身も一視聴者として気になっています。ぜひ毎週金曜日を楽しみにして頂けたらうれしいです!

海堂俊介(かいどう しゅんすけ):大倉孝二(おおくらこうじ)

杏のライバルとして争っていく、天野法律事務所のベテラン弁護士

裁判で勝つためにはどんな手も利用する

大倉孝二さんコメント

敏腕弁護士という役柄に大変な不安がありました。弁護士でなかったとしても、いずれにせよ敏腕な役柄には不安かありますので。もう、敏腕にとらわれずに頑張ろうと開き直ってやらせてもらっています。

コーヒーショップの店長:本多力(ほんだちから)

この投稿をInstagramで見る

本多力(@hondachikara)がシェアした投稿

蔵前が梨乃(吉瀬美智子)のドリンクを買うために毎朝立ち寄るコーヒーショップの店長

店長のマシンガントークに蔵前はあっけにとられながらも、サービス精神を発揮してしまい、店長と丁々発止のやりとりをすることに・・・

本多力さんコメント

舞台では何年も一緒にやってるムロさんと、映像の現場でガッツリお芝居するのが楽しくて、終わるのが悲しいからNG出そうかと思いました。楽しいけどむちゃくちゃ汗かいてます。身体も脳みそも汗だくでした。そんな空気を味わってもらえたらうれしいです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次