わたどう視聴率推移は低い?1話から最終回まで

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2020年8月からスタートした日本テレビの水曜ドラマ「わだどう」こと「私たちはどうかしている」。

イケメン人気俳優の横浜流星さん、そして浜辺美波のW主演が話題のサスペンスです。

観月ありささん、佐野史郎などが脇を固めます。

そんな人気俳優がキャスティングされている話題のドラマ「私たちはどうかしている」ですが、視聴率は高いのでしょうか?低いのでしょうか?

ここではドラマ「わたどう」の1話~最終回の視聴率の推移と、見どころなどをご紹介していきます。

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目次

ドラマ「わたどう」の視聴率推移1話~最終回は?低い?高い??

わたどう和菓子監修は赤坂青野といづみや!通販情報は?

まずは、視聴率のご紹介です。

わたどう 1話 視聴率  9.6%

わたどう 2話 視聴率  7.8%

わたどう 3話 視聴率  8.2%

わたどう 4話 視聴率  8.4%

わたどう 5話 視聴率  9.2%

わたどう 6話 視聴率  9.6%

わたどう 7話 視聴率  9.3%

わたどう 最終回 8話 視聴率  9.6%

一度7%代に落ちてしまいましたが、ほとんど9%代。決して低い数字ではないと思います。

最終回も、ツイッターでは大盛り上がり。原作漫画にないオリジナルの展開に、驚きと絶賛の声があがっていました!

 

ドラマ「わたどう」1話ネタバレ

花岡七桜はなおかなお(浜辺美波)は和菓子作りに情熱を注ぐ才能溢れる若き和菓子職人。ある日、贔屓の客で茶道の宗家の娘・真由まゆ(小島藤子)に頼まれた七桜は、結婚式の引き出物を決めるための和菓子対決を受けて欲しいと頼まれる。自分の御菓子を大勢の人に食べてもらえるチャンスに心踊る七桜だが、対決相手が創業400年の金沢の老舗和菓子屋“光月庵こうげつあん”だと聞き絶句。それは15年前、七桜から全てを奪った店だった…。

15年前―。和菓子職人だった母・百合子ゆりこ(中村ゆり)とともに光月庵に住み込むことになった幼い七桜は、光月庵の同い年の一人息子・高月椿たかつきつばきと出会い、和菓子作りの面白さに目覚めていた。明るく人懐こい椿と優しい百合子と共に幸せな日々を過ごしていたある日、明け方の雷鳴に目を覚ました七桜は、母屋へ。椿が咲き乱れる庭の先で七桜が見たのは、血まみれで立ち尽くす椿と、その足元で息絶えている椿の父・樹いつき(鈴木伸之)の姿だった。従業員たちが駆けつける中、椿は父親を殺したのは百合子だと証言する…!椿の一言で殺人犯の娘となり全てを失った七桜は、血の“赤”が怖いという致命的なハンデを抱えながらも、和菓子作りだけを心の支えに生きてきたのだった。

その光月庵が相手と知り、和菓子対決を辞退する七桜。そんな中、住み込みで働いていた店から突然解雇されてしまう。原因は、毎日店に届く『花岡七桜の母親は人殺しです』というメールだった。雨の中行き場を失った七桜は、見知らぬ男・多喜川たきがわ(山崎育三郎)から母から預かっていたという手紙を渡される……。今は亡き母の思いを知った七桜は、長い黒髪をバッサリと切り落とし、光月庵との和菓子対決に臨む覚悟を決める。

和菓子対決当日。15年ぶりに顔を合わせた椿つばき(横浜流星)の冷たく自信に満ちた姿を前に、思わず体を強張らせる七桜。椿が七桜の正体に気付かない中、七桜は“食べる人への想いを込める”気持ちで持ち直す。対決の御菓子のテーマは“桜”。七桜と椿、二つの才能が織りなす美しい和菓子対決の行方は…?

対決の後、七桜を待っていた椿。椿は“初対面”の七桜に、突然プロポーズして…!?七桜と椿、2人の波乱に満ちた運命が動きだす―――!

!以下、ネ・タ・バ・レ・を含みます
繊細な色彩と高い技術で表現された椿の御菓子と、幸せへの願いを込めた味わい深い七桜の御菓子、勝負は互角と思われたが、和菓子の世界で圧倒的な力を持つ老舗“光月庵”の看板の前に七桜は敗北を喫する。

しかし対決終了後、会場を後にした七桜は突然椿から「俺と結婚しない?」と声をかけられる。15年前、母親を殺人犯にした証言をする椿の記憶がフラッシュバックした七桜は、ある思いを胸に咄嗟に「しましょう、結婚」と答える。実は、多喜川から渡された母の手紙にはこう書かれていた―――『私は何もやってない』。椿は「本気なら3日後に光月庵に来るように」と七桜に告げる。

翌日、現在の光月庵の和菓子の味を確かめた七桜は、15年前母が作っていた頃の味から激変していることにショックを受ける。手紙に残された母の無念…事件の真実を見つけるため、約束の日、光月庵へ乗り込む七桜。しかし、見習い職人の城島じょうじま(高杉真宙)から、椿と老舗旅館の娘・長谷栞はせしおり(岸井ゆきの)が神前式を挙げている最中だと聞く。椿の不可解な行動に戸惑いながらも、覚悟を決めた七桜は椿の前へ。椿は参列者がざわめく中、七桜と結婚することを宣言!混乱の中、その場を収めた光月庵の女将で椿の母・今日子きょうこ(観月ありさ)は七桜と椿を別室へ。傾きかけている店の経営のため、椿と栞を政略結婚させようとする今日子は椿をいさめるが、七桜は世間には伏せられている15年前の事件の話を出し、引き下がらない。そこに、光月庵の大旦那・宗寿郎そうじゅろう(佐野史郎)が現れる。大旦那は大広間に出向くと、式の中止を土下座で懇願。さらに、雨の庭に出た椿は結婚が店の支援を取り付けるためのものだったことを皆の前で話し、土下座で光月庵の立て直しを誓う!そんな椿に大旦那は激高し、3か月で店を立て直せなければ七桜とともに光月庵を去るように告げるのだった。

自らの手で再び光月庵を輝かせるため、七桜を利用して政略結婚を破談にした椿。椿との結婚を利用して光月庵に入り、事件の真相を突き止めようとしている七桜。2人を待ち受けていたのは、想像以上に過酷な日々だった…!

ドラマ「わたどう」2話ネタバレ

光月庵で暮らし始めた七桜なお(浜辺美波)に、下っ端の職人として洗い場の仕事を命じる椿つばき(横浜流星)。厨房では椿の結婚をぶち壊した女として同僚の職人たちから後ろ指を指されながらも、七桜は大好きな和菓子作りに囲まれることに喜びを感じていた。そんな中、作業を助けたことで親しくなった見習いの職人・城島じょうじま(高杉真宙)の話から、15年前、先代の樹いつき(鈴木伸之)が亡くなった事件の後、光月庵の従業員が総替わりしたことを聞く。七桜は事件当時のことを知る古参の客から話を聞くべく、ある方法を思いつく…。

翌日。光月庵では神社の祈晴祭の大量注文が入っている日に七桜が得意先の呉服店“白藤屋”の注文を受けてしまったことが問題に。七桜は、店が忙しい日なら御菓子を作り自分で届けに行けると思ったのだ。

祈晴祭の日。御菓子を届けるため一人白藤屋を訪れた七桜。しかし、箱を開けると、なんと白藤屋特注の御菓子が台無しにされていた!パニックになる七桜の前に現れた椿は「嘘をつくからこんなことになる」と、七桜を抱え上げ…。七桜の不審な行動に気づき後を追って来た椿だが、何者かが御菓子に不吉ないたずらをしていたことで、光月庵は大切な得意先を失う危機に。

店に戻った後、出来上がった御菓子を女将の今日子きょうこ(観月ありさ)が珍しくチェックしていたと聞いた七桜は、今日子が自分を追い出すために御菓子に細工したことに気づき今日子の元へ!七桜の荷物をまとめ出て行くように言い渡す今日子。嫌悪感を爆発させ、七桜を追い詰める今日子だったが、七桜に手を差し伸べた椿は、なんと白藤屋から七桜を指名して注文が入ったと告げる…!その頃、白藤屋には謎の男・多喜川たきがわ(山崎育三郎)の姿があった…。

翌日から、七桜に光月庵の餡を教えるため、椿の一対一の指導が始まる!しかし、ベテラン職人・富岡とみおか(岡部たかし)の不満に気づいた今日子の差し金で、二人は厨房を使えなくなってしまい…。大旦那(佐野史郎)に直談判する椿だが、七桜はそこで椿と大旦那の驚くべき確執を目の当たりにするのだった…!!

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椿が今日子の不貞によってできた子であることを疑う大旦那は、血の繋がらない椿に店を継がせまいと辛く当たってきたのだ。弟子に製造方法を盗まれ経営が傾いた過去から、光月庵が何より血縁を重んじるようになったという。しかし、椿は大切なのは血縁ではなく、和菓子に対する情熱と意志だと語る。そんな姿に、七桜はかつての純粋な椿の姿を垣間見るが…。一方、椿は自分に店を継ぐ資格がないと知ってからも態度を変えない七桜を意外に感じていた。

餡作りを再開し、お互いの和菓子への情熱に触れる七桜と椿。光月庵の餡を作ることに成功する七桜だが、椿は七桜が光月庵の餡を美味しいと思っていないことを見抜き、好きなように作らせてみる。七桜の作ったオリジナルの餡の美味しさを認めた椿は、光月庵伝統の味ではなく、七桜の味を白藤屋に届けようと決めるが…。

二人は七桜の作った最中を届けに白藤屋へ。二人の前で最中を食べた白藤屋の女将はなぜか「変わらない光月庵の味だ」と喜ぶ。実は、女将にとって光月庵の最中が日常の中でふと食べたくなるいつもの味だと気付いた七桜が、椿に内緒でオリジナルの餡ではなく、光月庵伝統の餡に戻していたのだ。七桜が相談なしに中身を変えたことに不満を感じる椿だが、七桜の判断が功を奏し、二人は失いかけた得意先を味方につける。その帰り、 “夫婦らしく”手を繋いで距離を縮める二人。しかし、大旦那ときちんと話せばわかりあえるかも、という七桜の言葉に椿は心を閉ざしてしまう。

その夜、白藤屋の信頼を繋ぎ止めたことを知った大旦那から、七桜は初めて家族の食卓に招かれる。苛立ちを露わにする今日子の前で、椿を愚か者だと罵倒する大旦那。今日子も言い返せない中、椿の和菓子と店に対する情熱を代弁した七桜に、大旦那は「椿のこと……愛しているのかね」と迫る。「はい」と答える七桜だが、別々の部屋で偽装夫婦のような生活を送る七桜たちの嘘を見抜いた大旦那の怒りが突然爆発!大旦那は、高月家に入り込んだ今日子と、樹の命を奪った職人で七桜の母・百合子、二人の“女”によって光月庵が脅かされたのだと怒りをぶちまける。狂気に満ちた大旦那から七桜を守った椿は、今日から同じ部屋で生活すると宣言する。

幼かった椿と御菓子作りに熱中した懐かしい椿の部屋へと移った七桜。隣で横になった椿は、かつて『さくら』と呼んでいた女の子との思い出を語り出す。それが七桜であることを知らないまま、『さくら』が「暗い家の唯一の明かりだった」と語る椿に、憎しみを抱きながらも惹かれる七桜。椿もまた、七桜に想定外に惹かれていき…。しかし、『さくら』が再び現れたら?という質問に、椿は「消えてもらうよ、俺の前から永遠に」と憎悪に満ちた瞳で答える…。

一方、今日子の元にはある人物が訪れていた。その手には、なんと七桜の素性を調べた興信所の報告書が!七桜の正体を、今日子が知ろうとしていた…!

ドラマ「わたどう」3話ネタバレ

なぜ椿つばき(横浜流星)は『さくら』を憎んでいるのか。その理由を聞いた七桜なお(浜辺美波)は、自分が知らなかった母・百合子ゆりこ(中村ゆり)の意外な一面に衝撃を受ける。母の無実を信じて疑わなかった七桜の心は揺れ…。

そんな中、七桜の素性を知った今日子きょうこ(観月ありさ)は七桜を呼び出し、正体を暴こうとジリジリと追い詰める。椿の前で七桜の正体がバレる…と思ったその瞬間、なんと“七桜の母親”だと名乗る人物が光月庵を訪ねてきて…!?自分の母を名乗る見知らぬ女性に話を合わせ、なんとかその場をしのぐ七桜。知人から頼まれて七桜の母のふりをしたという彼女の話を聞き、七桜は母の手紙を渡してくれた多喜川たきがわ(山崎育三郎)ではないかと考える。

自分たちの結婚式で出したい御菓子があるという椿は、七桜を古い菓子帳の眠る物置へ連れていく。しかし、隠し事をしている様子の七桜を突然物置に閉じ込める!途方にくれる中、七桜はふと手に取った菓子帳に見覚えのある母の字を見つける。そこには、桜の御菓子のデザインがびっしりと描かれていた。再び母の潔白を確信し、多喜川に会いに行こうと決意する七桜。食事を運んできた椿の不意をついて逃げ出すが、待ち構えていたように七桜の頭上に壺が落下!とっさに七桜をかばった椿が右手に怪我を負ってしまう。

翌日、金沢屈指の茶道の流派・草薫会そうくんかいから椿に御菓子の依頼が入る。大旦那(佐野史郎)も招かれている大事な茶会。下手な御菓子を出せば光月庵の看板に傷がつく。右手の怪我のせいで満足な御菓子を作れない椿は、作りたい気持ちを抑え、依頼を断ろうとする。しかし、椿の気持ちを汲んだ七桜は、茶会の亭主の前で「お任せください」と宣言する。

店を立て直す力になりたいという七桜に動かされ、二人三脚で茶会の御菓子作りを始める。しかし、その先に数々の難関が待ち構えていた…!!

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椿が『さくら』を憎んでいる理由。それは、15年前の事件前夜、父・樹いつき(鈴木伸之)と百合子の密会現場を目撃したからだった。果たして事実なのか?2人はどういう仲だったのか?母の無実を信じたい七桜だが…。

そして七桜の母親を名乗って現れたのは、小料理屋を営む夕子(須藤理彩)だった。夕子に母親のふりをするよう頼んだ多喜川は、彼女の店の常連客。七桜は彼に会って事件当時の話を聞くため、店に行くことを約束するが、椿に物置に閉じ込められてしまう。実は、結婚を妨害しようと執拗な嫌がらせを繰り返す今日子から守るため、椿は七桜を閉じ込めたのだった。椿の不器用な優しさに心揺れる七桜…。

草薫会の御菓子を一緒に作ることになった七桜と椿。しかし、大旦那は「偽りの心を持つ者が作ったものを食べる気にはならん」と茶会に出す椿の御菓子は食べないと宣言。父の日に開かれる茶会の御菓子は「親の愛を伝える」という意味が込められた『落とし文』。人知れず傷つく椿を見た七桜は、寝る間を惜しんで『落とし文』のスケッチを始める。七桜のそんな姿に心を打たれ、試作の指導に熱を入れる椿。いつの間にか距離を縮める二人の様子を城島じょうじま(高杉真宙)は複雑な表情で見ていた…。

そして茶会の日の朝。椿は大旦那のために、ひとつだけ自分で落とし文を作りながら、2人の確執について語り始める。15年前、事件の目撃証言について大旦那に尋ねられた幼い椿は、父と百合子がキスをしていたことを話す。「嘘つきが!」と激怒した大旦那は、それ以来、椿を孫として扱わなくなり、椿の御菓子を一口も食べなくなったのだ。椿もずっと苦しんでいたことを知った七桜は、悪態をつく大旦那に反論。椿のまっすぐで純粋な御菓子への愛を代弁する。

そしていよいよ二人の作った御菓子が振舞われる。『落とし文』に込めた思いについて、光月庵の御菓子こそが父が自分に遺した愛だと語る椿。しかし、大旦那は御菓子を口にすることなく、自分の皿を下げさせてしまう…。茶会では好評を得るものの、椿は大旦那から認められなかった悔しさを噛みしめていた。

茶会の後、七桜は偶然再会した多喜川に話を聞こうと慌てて後を追う。地主として手広く事業をやっているという多喜川。彼の家では昔から、忙しい家族が光月庵の御菓子がある時だけは集まっており、そんな家族団らんの味を作っていた百合子のファンなのだと話す。百合子の手紙は去年亡くなった父・秀幸(丸山智己)から預かった物で、多喜川はこれからも七桜のことを見守っていると告げる。

椿と七桜は、大旦那が『落とし文』を持ち帰るため包んで欲しいと頼んでいたことを知る。高月家に戻った大旦那は樹の遺影の前で椿の作った御菓子を口にしていた…。15年間一度も自分の御菓子を食べてくれなかった大旦那。その背中を見て、涙を流す椿…。

その夜、今日子はある人物に札束の入った封筒を渡していた。金を受け取る今日子の手先は、なんと城島!七桜の素性を調べたり、壺を落としたのも城島だったのだ。あらゆる思惑が七桜と椿を翻弄しようとしていた…!

そして茶室では、『不妄語戒』の掛け軸の前に座る七桜と椿。「この軸の前で嘘をついた者は、地獄に落ちる」という掛け軸を前に、椿は七桜に「俺はあんたに惹かれてる」と心の内を告白。そして、椿は七桜に「あんたはほんとに花岡七桜なのか?それとも……『さくら』なのか?」と迫る…!七桜は本当のことを言うのか?それとも…!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/watadou/story/

初回は、10%弱と良い数字だったのですが、2話は残念ながら大きくダウン。

しかし・・・最終回にむけて再び10%に届く勢いです。

以降で同じ枠の過去の平均視聴率を見ていきます。

2020年4月~  ハケンの品格 平均視聴率 12.70%

2020年1月~ 知らなくていいコト 平均視聴率 9.48%

2020年10月~ 同期のサクラ 平均視聴率 10.89%

2020年7月~  偽装不倫  平均視聴率 10.31%

前回の続編だった「ハケンの品格」は高視聴率でしたが、だいたいは10%前後。

良い数字ですね!比較すると、今回の「わたどう」は少し低い数字かもしれませんが、知らなくていいことは10%未満なので、それほど低い数字ではないと思います!

最初は低い印象で、面白いストーリーなのにどうして??という感じですが、ツイッターで視聴率に関して多くの意見が。

やはり低かったことを疑問視している声が。

しかし徐々に面白くなってきていることから、視聴率の数字もついてきた感じですね!

 

 

ドラマ「わたどう」の原作やキャスト情報は?

私たちはどうかしているネタバレ結末原作!犯人や15年前の殺人事件の真相は?

ドラマ「わたどう」こと「私たちはどうかしている」の原作は、講談社の女性向けコミックの「BE・LOVE」に連載中の安藤なつみさんの同名漫画です。

原作は現在連載中で、まだ完結していません。

なので・・・ドラマのストーリーで多くの視聴者が気になるだろう、横浜流星さん演じる椿の父親の15年前の殺人事件の犯人は誰なのか?まだ判明していないんです。

なので、ドラマオリジナルの犯人結末が描かれる可能性が高いので、考察も楽しみですね。

また以下、キャスト紹介です。

花岡七桜(浜辺美波)

修行中の和菓子職人。
和菓子職人だった母親の才能を受け継いでおり、人の心を掴む、斬新で思いやりのある御菓子を作る。
15年前に、殺人容疑をかけられたまま亡くなった母からの手紙を受け取り、無実を証明すると心に決めた。
幼なじみの椿の証言で母が逮捕されたため、椿を憎んでいる。再会した椿からのプロポーズを受け、正体を隠したまま光月庵に乗り込むが…!?
まっすぐで、どんな逆境にもめげない芯の強さを持つ。
和菓子愛が強すぎて、周りが戸惑うほど熱く語るなど“和菓子バカ”の一面も。

高月椿(横浜流星)

老舗和菓子屋・光月庵の跡取り息子。
創業400年を超える歴史をもつ光月庵を継ぎ、より愛される店にすることを志す。
親が決めた結婚を破談にすべく、和菓子対決で出会った七桜に、その日のうちにプロポーズする。
七桜が15年前に店にいた、幼なじみの少女だとは気づいていない。
一見、クールで傍若無人だが、和菓子や店に対する強い思いがあるがゆえ。母や祖父から、家族としての愛情を受けてきておらず、実はとても孤独。
そのため、愛情表現に関しては不器用な一面も。

高月今日子(観月ありさ)

光月庵の女将で椿の母。
もともと加賀御三家・鳳家の令嬢で、大旦那に見初められ、樹の妻となる。
夫の死後、老舗の暖簾を守り、一人息子の椿が立派に光月庵を継ぐことに人生を懸けている。
美しいものを好み、気位が高く上品。一方で、執念深く、敵に回すと最も怖いタイプ。

高月宗寿郎(佐野史郎)

光月庵の大旦那で椿の祖父。老舗を守る使命感が強い。息子の樹が亡くなってから体調が悪くなり、臥せりがち。孫の椿にはなぜか冷たいところがある。

 

大倉百合子(中村ゆり)

七桜の母親。食べた人が温かい気持ちになる御菓子を作る和菓子職人。七桜が5歳の時、光月庵に住み込みで働くことになる。15年前、樹を殺害した容疑者として逮捕され、取り調べ中に倒れて亡くなってしまう。

 

高月樹(鈴木伸之)

椿の父親。光月庵の先代当主。心優しく真面目な性格で、和菓子職人としても優秀だった。15年前、何者かに刺されて亡くなっているところを椿に発見される。

早くも2話して、複雑な人間関係が明らかになっています。

もしかしたら、椿は高月樹(鈴木伸之)の息子でない可能性が。

また謎の男で正体のわかってない多喜川たきがわ(山崎育三郎)の正体がこれからわかるなど、見どころ満載です。

視聴率が高くなるのはこれからですね!

 

 

ドラマ「わたどう」の感想評判は?美しすぎる和菓子が話題

私たちはどうかしている光月庵のロケ地撮影場所!和菓子屋のモデルは?

視聴率がいまいち??という状況の「わたどう」ですが、ツイッターの評判はどうなのでしょうか?

ご紹介します。

まずは・・・やはりキスシーンが話題に。

1話と2話連続で見れた主演の2人のキスシーン。

美しすぎる!!と話題に。キスシーンが撮影されたのは、おそらくコロナ感染が拡大する前。なので、2話のキスシーンが見納めかもしれませんね。

そして和菓子に注目が集まっています。

キスシーンだけでなく、美しすぎる、そして美味しそうな和菓子に魅了される人が多数で、「和菓子」がトレンド入りするほどでした。

かわいくて、おいしそうな和菓子♪見どころ満載のドラマ「わたどう」の視聴率が上がるのも、これからですね!ぜひお見逃しのないように。

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