悪女30年前の昔キャスト【石田ひかり版】と今田美桜版を比較!

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『悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜』は2022年4月13日から日本テレビ系「水曜ドラマ」で新しく始まる連続ドラマです。

主演はドラマ初出演の今田美桜(いまだみお)さんです♪

底抜けに明るい主人公の田中麻理鈴(たなかまりりん)。一目ぼれした先輩社員「T・Oさん」に近づくため、先輩の峰岸さんから出世術を教わり奮闘する、ラブ・ジョブ・エンターテインメントドラマ。

ドラマ「悪女(わる)」は深見じゅん(ふかみじゅん)さんの漫画が原作で、およそ30年前の昔にも石田ひかり(いしだひかり)さん主演でドラマ化された作品。

昔も見ていて、懐かしい!!!という人も多いのではないでしょうか?漫画もドラマもどちらも面白かったので、今回の今田美桜さんバージョンの令和版楽しみです。

そこで今回は、30年前の石田ひかりさん主演版「悪女(わる)」と、今回の令和の今田美桜版のキャスト俳優・女優陣を比較してみました!

さて、30年前にはどんなキャスト俳優さんたちが演じていたのでしょうか!そして令和はどんな俳優さんがたちが演じる?

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・恋です!ヤンキー君と白杖ガール

・アンラッキーガール

・死神さん(田中圭主演)

・あなたの番です(秋元康企画)

・リモートで殺される(秋元康企画・前田敦子出演)

・ボクの殺意が恋をした

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・カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~

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※上記の情報は2022年4月10日の情報です。以降の最新情報は、公式サイトでご確認ください。

目次

悪女は30年前の昔【石田ひかり】主演と今田美桜主演の令和でドラマ化

半沢直樹で浜村瞳役は今田美桜!出演作品一覧は?

原作

「悪女(わる)」は深見じゅんさんの漫画が原作。1988年から1994年まで『BE・LOVE』で連載されました。これまでの累計発行部数は710万部を突破した、長く愛されている作品です。

深見じゅんさんの作品では「ぽっかぽか」が七瀬なつみさん主演でドラマ化されています。

原作はこんな作品です。

男女雇用機会均等法以前の旧態依然とした商社・近江物産を舞台に、男>女が未だ当たり前の労働環境のなか、現状を打破し成長していく主人公・麻理鈴(まりりん)の姿に現在の20代~30代女性も熱狂!
女性の「生きづらさ」・「働きづらさ」を麻理鈴が爽快にぶち壊し、乗り越えていく大アドベンチャーコミック!
今なお、電子書籍で若い方々にも受け入れられ、読み続けられている作品である。

 

日本テレビ

「BE・LOVE」編集者にはデジタルで漫画を読む読者から、多くの共感の声が届いているとか。連載が終わってから25年経った現在でも、ファンレターが届いているそうです。

困難に立ち向かう明るく元気なヒロインは、いつの時代も愛されるのでしょうね(^^)

主人公の田中麻理鈴は落ちこぼれの新入社員。社内の男性社員に一目ぼれし、イニシャルのT・Oを頼りにその男性を探し始めます。

同じ職場の先輩、峰岸から出世するための指導のもと、麻理鈴はいろんな部署に転属し、ついにエリート集団に配属され憧れのT・Oこと田村と同じ部署に配属。

麻理鈴は田村に告白することができました!

というお話です。麻理鈴はあこがれの人に見合う自分になるため、出世という方法を使いました。そんな麻理鈴の姿を描いた作品です。

30年前に石田ひかり主演でドラマ化!

30年前の石田ひかりさん、めっちゃ可愛くないですか!(≧∇≦)当時19歳でした♪

この「悪女」が放送されたのは、1992年4月から6月まで。今回と同じ日本テレビ系で、制作は讀賣テレビ放送でした。

この1992年の「悪女」は石田ひかりさん演じる麻理鈴が、T・O に一目ぼれし、峰岸さんから相手を振り向かせるには出世しかない、と出世の裏技を教えてもらい部署を転々としていくーというベースは同じです。

登場人物は原作に近いですが、それぞれの性格は原作とは違う部分もあります。またストーリーも少し違っています。

麻理鈴は近江物産で出世していきますが、一度退職しまた派遣社員として戻ってくる、という展開です。

主人公、麻理鈴を演じた石田ひかりさんが、今回の今田美桜版にも出演します(≧∇≦)

石田ひかりさんは今回人事部課長の夏目聡子を演じます。

今田美桜主演で令和にドラマ化

2022年の「悪女」今田美桜版も、ベースとなるのは同じです。ポンコツ新入社員の田中麻理鈴は、一目ぼれした社員のT・Oさんに近づくため、峰岸さんから出世の方法を教えてもらい、持ち前の明るさでのし上がっていくーというストーリー。

第1話のあらすじです。

田中麻理鈴(今田美桜)は、超ポジティブだけど少々ポンコツな新社会人。
大きな夢を抱いて大手IT企業「オウミ」に就職した彼女は、会社の地下にある「備品管理課」に配属される。

そこは、会社のお荷物社員が集められた“姥捨て山”。
麻理鈴は、クールな先輩社員・峰岸(江口のりこ)から「あなたは何も期待されていない」とバッサリ。
備品を届けた花形部署の小野忠(鈴木伸之)や他の社員たちからも邪険にされる。
しかし、そんな悪意にもまったくメゲないのが、田中麻理鈴!
それもそのはず、彼女が一生懸命働きたい理由には、“運命の出会い”が絡んでいたのだ!

麻理鈴は峰岸に「もっと仕事がほしい!」と付きまとう。
根負けした峰岸は「ビルの清掃スタッフの顔と名前を覚えなさい」と謎の指示を出し、麻理鈴は言われた通りに、山瀬(高橋文哉)をはじめとする清掃スタッフとコミュニケーションを取るようになる。

一方、営業部で働く若手社員・美加(志田未来)も麻理鈴を疎ましく思う一人。
「コロナ年入社組」と呼ばれ会社に馴染めずにいた美加は、入社早々皆に名前を覚えられている麻理鈴のことが気に入らない。
そんな中、美加のピンチにまったく関係ない麻理鈴がしゃしゃり出て――!?

オトナたちの常識をぶっ壊し、こずるく楽しく出世していく…規格外の新入社員・田中麻理鈴の会社員生活が今スタートする!

引用元 日本テレビ公式サイト

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【田中麻理鈴】

石田ひかりの演技は下手で棒読み?屋根裏の恋人での評価まとめは?

 石田ひかり

一流商社の近江物産に入社するも、窓際の資材管理室に配属された落ちこぼれのOL。明るく元気な性格で大酒のみ。

偶然社内で出会ったT・Oという男性社員に一目ぼれ。同じ部署の峰岸から出世術を教わり実践していく。

今田美桜

三流大学を四流の成績で卒業し、運よく大手企業に入社した落ちこぼれ新入社員。
大食い&酒豪でお調子者な上に他人の悪意に対して異常に鈍感で、気づけば彼女のために一役買おうとする気にさせる特技の持ち主。

当時19歳の石田ひかりさんと、現在25歳の今田美桜さん。どちらも明るくて元気いっぱいな主人公です。

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【峰岸雪】

倍賞美津子

出世の裏技を知り尽くしていて、麻理鈴に出世を勧めることになる。

近江物産で一番出世した女性で、ひたむきな麻理鈴の影響を受け、近江物産を退社。女性のための派遣会社「レディースシンクタンク」を立ち上げた。

江口のりこ

麻理鈴と同じ窓際部署にいる先輩社員。
その過去は謎だが、麻理鈴の可能性に気づき、時に優しく、時に冷たく出世の手助けをする。
そして、奮闘する麻理鈴を見ているうち彼女の中で眠っていた野望に再び火がつく…!

峰岸さんは役どころは同じですが、平成版は名前が雪ではなく佐和でした。年齢がかなり違う?と思いましたが、当時倍賞美津子さんは46歳。江口のりこさんはもうすぐ42歳になるので、あまり変わりませんでした(;^^)

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【小野忠】

布施博

Cプロジェクトの仕事ができるリーダー。異例の出世をしている。最初は麻理鈴を嫌っていたが、やがて認めるようになる。

鈴木伸之

将来を期待されるエリート社員。
能力の低い人間を毛嫌いし、ゆえに麻理鈴のことを大いにバカにする。
言葉には出さないが男尊女卑感覚の持ち主。
麻理鈴と出会うことで自分の審美眼を疑い始め、麻理鈴と出会ったことで価値観が変わっていく・・・

布施博さんは当時34歳。鈴木伸之さんは現在29歳なので、少し若いですね。この小野忠は役柄も名前も原作と同じなので、それほど大きな違いはないのかな?と思います。

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【T・Oさん】

XIU JIAN (修健)

修健さんは中国の俳優さんとのことで、詳細はわかりませんでしたm(__)m映画「不夜城」「スワロウテイル」などにもご出演されているそうです。

麻理鈴の憧れの人。

向井理

麻理鈴が一目惚れした“運命の人”。
同じオウミの社員だと言うが、部署も名前もわからず、イニシャルだけが頼みの綱。

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【山瀬修】

30年前 登場なし

高橋文哉

アルバイトの清掃スタッフ。
名前を覚えてくれた麻理鈴に好感を持ち、麻理鈴がピンチの時に助けてくれるようになる。
社員の麻理鈴以上にオウミの情報に詳しく、麻理鈴曰く“お掃除探偵”。
実は彼には麻理鈴には言えない秘密が…!

原作では清掃スタッフではなく、麻理鈴の後輩社員で大人気のキャラですが、石田ひかり版では登場しませんでした。

今田美桜版では山瀬くんとして登場。公式サイトの人物紹介には「山瀬くん」としかありませんが、名前は原作と同じ山瀬修です。

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【木村美佐子】

渡辺満里奈

Cプロジェクトの出世欲の強いメンバー。麻理鈴をライバル視するが、のちに同じ派遣会社で働くことになる。

令和版 登場なし

石田ひかり版では主要キャストだった木村美佐子ですが、今田美桜版では名前がありません。原作にも登場するキャラクターなのですが、今回は出てこないのでしょうか?

ただ気になるキャストがひとり。それは志田未来さんが演じる大井美加です。この役は原作にも石田ひかり版にも登場しません。

麻理鈴と同年代で、麻理鈴にイラッとする感じなので、この大井美加が近いかもしれません。

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【夏目聡子】

結城しのぶ

石田ひかり

人事部課長。古い体質が残るオウミで男性に負けずに働いてきたキャリアウーマン。
「女性の部下に厳しい」ゆえに「女王蜂症候群」と陰口を叩かれることもしばしば。
「女は男の2倍働かないと肩を並べられない」を信条としており、毎朝、誰よりも早く出社して働いている。
何やら峰岸さんと確執があるようで…。
※女王蜂症候群…男性社会でのし上がった女性が、他の女の活躍を不快に思って攻撃すること。

平成版と原作では名前はなく「夏目」として紹介されていました。原作の夏目は秘書課のチーフです。

原作では峰岸に恋人を奪われた過去があり、それを根に持って麻理鈴を追い出そうとしますが、峰岸と和解できたことで麻理鈴にも好印象を持つようになります。

令和版では「確執があるようで」とあるので、同じように恋人をとられた・・・のかもしれませんね。

平成の麻理鈴が演じる夏目聡子。楽しみです(≧∇≦)

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較【梨田友子】

河合美智子

Cプロジェクトのメンバーで、貯金が趣味。副業としてレンタルブティックの経営をしている。

石橋静河

働く理由は「生活費を稼ぐため」と割り切り、仕事にやりがいを求めない女性社員。
老後に備えて倹約に努めようとするあまり、お金にうるさく、無駄なことを嫌う。

キャスト引用元 日本テレビ公式サイト

原作では広報課に勤務するケチな女性。お金を貸して収入を得ていて社内情報に詳しい、という人物です。

所属している部署はそれぞれ違いますが、金の亡者(;^^)というところはすべて一致しています。

以上が主要キャストの石田ひかり版と今田美桜版の比較でした。原作、平成版、そして令和版はそれぞれどのように違うのでしょうね?

令和版「悪女(わる)」。どうぞお楽しみに!

悪女30年前の昔キャストの石田ひかり版と今田美桜版を比較まとめ!

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『悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜』は深見じゅんさんの漫画が原作で、連載中だった1992年に石田ひかりさん主演でドラマ化されました。

その「悪女」が今田美桜さん主演でドラマ化されます!物語のベースは、落ちこぼれ新入社員が憧れの人と釣り合うため、先輩の峰岸から出世の裏技を伝授してもらい、転属しながら出世していく物語です。

今回は平成版と令和版の主要キャストの比較をしてみました。

主人公の田中麻理鈴は平成は石田ひかりさん、令和は今田美桜さんが。

先輩の峰岸は平成は倍賞美津子さん、令和は江口のりこさんが演じます。

エリート社員で麻理鈴を嫌う小野忠は平成が布施博さん、令和は鈴木伸之さん。そして令和版にも石田ひかりさんが夏目役で出演します!

放送は4月13日よる10時から日本テレビ系水曜ドラマ枠でスタート♪このドラマでみなさんも元気をもらってください(≧∇≦)

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