いつかこの雨がやむ日まで犯人は誰かネタバレ予想は渡辺麻友で二重人格?

オトナの土ドラ「いつかこの雨がやむ日まで」が絶賛放送中です!

主演は元AKB48の渡辺麻友(わたなべまゆ)さん。

「謎が謎を呼ぶオリジナルラブサスペンス」と銘打ってスタートしたこのドラマ!

毎週怒涛の展開で、真犯人が誰なのか全く予想が付きません(*_*)

しかし、今回は「いつかこの雨がやむ日まで」の最終回がどうなるのか?大胆予想してみたいと思います!!

 

 

目次

いつかこの雨がやむ日までのこれまでのストーリーまとめ

[https://dorama-netabare.com/archives/40118]

第6話までの「この雨がやむ日まで」のストーリーを簡単にまずはご紹介します!

15年前、兄が殺人犯として逮捕された過去を持つ北園ひかり(渡辺麻友)。

母の由布子(斉藤由貴)と共に、ミュージカル女優を目指しながらキャバクラ嬢として働いています。

そんなひかりのもとに、突如兄の國彦(桐山漣)が出所して現れます。

「俺は無実だ」と言い、行方をくらます國彦。

國彦は15年前、恋人の麻美(三倉茉奈)を殺害した容疑で逮捕されていました。

逮捕の決め手になったのは、ひかりの幼なじみの和也(堀井新太)の証言。

そして、ひかりの劇団「ウミヘビ」では看板女優の舞子(紺野まひる)が謎の死を遂げ、15年前の事件を担当した刑事の剛田(木村祐一)は國彦の行方を突き止めようと必死になります。

ひかりと和也は15年ぶりに再会しお互い心を通わせるも、和也には沙耶(筧美和子)という恋人がおり、ひかりに激しい嫉妬を抱く。

行方をくらました國彦は、かつての恋人麻美の姉千尋(星野真里)の元に身を寄せ、真犯人への復讐を誓います!

「あなたは妹が愛した、大切な人だから」といい國彦を匿う、千尋の真意とは?

そして、ひかりと和也が結ばれた頃、新たな事実が発覚!

殺害された麻美のお腹の子どもの父親が、劇団ウミヘビの主宰天竺(吹越満)だった事に衝撃を受ける國彦。

麻美を殺した真犯人は、天竺なのか?

そして、刑事剛田が國彦を探し続けていたのは、政治家矢吹(京本政樹)の指示だった事も判明。

矢吹の正体は、何と麻美と千尋の父親!

様々な登場人物が登場し、人間関係がかなり入り組んできました。

第6話のラストでは、國彦は千尋に突き落とされ、歩道橋から転落(/ω\)

國彦は無事なのか?そして千尋の真意は何なのか?

以下7話のあらすじです!

「麻美を殺したのが俺だとしたらどうする?」天竺(吹越満)の言葉に、ひかり(渡辺麻友)の目に狂気が宿る。「だとしても私は天竺さんのもとでジュリエットを演じたい」
 そんな中、兄の國彦(桐山漣)が歩道橋から転落し、意識不明で病院に運び込まれたと母・由布子(斉藤由貴)から連絡が入る。眠り続ける兄を前に思わず笑みを浮かべてしまうひかり。「ひかり…今、笑った?」母の問いかけに自分の中に芽生えた感情に気付き、ひかりは恐怖を感じる。

 一方、ひかりの中に芽生えた狂気を感じ困惑する和也(堀井新太)は、沙耶(筧美和子)から一枚のエコー写真を見せられる。「私、妊娠したの」沙耶の突然の告白に和也は驚く。自分一人ででも育ててみせる、と告げる沙耶は和也を静かに見据え言う。「和也さんが決めて。私とこの子を取るか、それとも…あの人を取るか」
 そんな中、國彦の転落事故を通報したのが千尋(星野真里)だったことを知った剛田(木村祐一)。なぜ千尋が國彦を匿っていたのか…矢吹(京本政樹)はなぜ、15年前目撃者の少年の記憶を剛田に改ざんさせたのか…剛田はある推理を矢吹に突きつける。麻美を殺したのは姉の千尋ではないか、と。それを隠すために矢吹は担当刑事だった剛田を金で抱き込んだ。剛田の推理を聞いた矢吹は否定せず、改めて剛田に言う。「捜査を辞めさせろ。金ならいくらでも出す」

 劇団では、天竺が鬼気迫る表情でひかりを追い込んでいた。
 「全てを捨てろ。その先に見えるものがジュリエットの絶望だ」因縁の舞台…『ロミオとジュリエット』。天竺に導かれ、ジュリエットの闇がひかりを飲み込もうとしていた。

引用元:http://tokai-tv.com/itsuame/story/

 

最終回のツイッターでの結末予想は?

 

 

それでは、ツイッターでの最終回の結末予想を見てみましょう!

麻美父は千尋が妹を殺したと思いスキャンダル回避のため剛田と繋がりを持つ。
何らかの事情を知り父を脅してきた舞子を殺してしまったのは千尋。
國彦に想いを寄せていた千尋は麻美を殺したのは國彦?
と思いつつも愛憎入り交じり果てには愛より憎しみが増し國彦をドーン・・・

 

いつかこの雨がやむ日まで
渡辺麻友
最終回予想
最後にひかりが危険な目に!!
そこに、刑事が来て
そこまでだ!!
という展開で真犯人が
捕まる予感が。
天竺要に頼んで、殺したい人をわざと
ヒロインにし、ヒロインが連続して
事件に巻き込まれるように仕組んでいたのかも?

 

予想外の展開で人間関係図がまたややこしくなり犯人予想つかない!
#いつ雨

 

いつかこの雨がやむ日まで
渡辺麻友
真犯人はひかりの母の予感が!!
そして、ひかりの本当の母でなかった
ひかりは拾い子かもらい子

 

いつかこの雨がやむ日まで
渡辺麻友
もしかして真犯人は一人ではないのかも?

 

真犯人。と言うか案外、麻美自殺だったりして。
お姉ちゃんと言う線は、安直すぎて。。。
妹を恋敵としてそんなに憎むか??
千尋、良い味出てて結構好き。

 

とんでもない犯人思いついた
実は斉藤由貴さん演じるお母さんが犯人なのでは!
国彦さんを裏切った麻美が許せず殺してしまう
そして国彦が自分の代わりに罪をかぶったので壊れてしまったと
まあそれだとお母さんが自分と言うか

 

本当にまゆゆドラマ面白過ぎてTwitter出来ない
犯人は間違いなくまゆゆだな

 

ドラマに出る犯人大体吹越満説 #土ドラ #いつ雨 #いつかこの雨がやむ日まで

 

いつ雨早く見たいね~
犯人は二重人格まゆゆだな

皆さん色々考えますよねー(*´▽`*)

今のところ、姉の千尋が真犯人で、父親の矢吹が事件の真相を、國彦に押し付けようとする展開が濃厚ですが、きっとこれはミスリードでしょうね(^^♪

國彦が誰かを庇っているとすれば、やはり家族!

となると、真犯人はひかりか、それとも母の由布子か?

私が考えた、真犯人大胆予想は以下です。

真犯人は、二重人格の北園ひかり!!

自分では気づいていないが、実は渡辺麻友さん演じるひかりは二重人格だった。

そして、最終回に実は自分が真犯人であることを知り、失意のあまり自殺を図ろうとするも、和也が間一髪のところで救出。

それでは何故、もう一人のひかりは、麻美を殺害したのか?

もう一人のひかりは、兄の國彦に憧れを抱いていた・・・

そんな兄を麻美に取られてしまい、殺害してしまった。

そして舞子を殺害したのは、ミュージカル女優として主演をどうしてもやりたかったから。

ひかりの知らないところで、もう一人の人格が悪事を行っていた。

と、予想してみました(^^♪

ミステリードラマでは、ちょっと有りがちな展開かもしれませんね(;^ω^)

 

まとめ

[blogcard url=” https://dorama-netabare.com/archives/42538″]

今回は「この雨がやむ日まで」の最終回の結末を予想してみました!

真犯人は渡辺麻友さん演じる「ひかり」と私は予想してみましたが皆さんはどう思いますか?

斉藤由貴さん演じる、母親の由布子が真犯人かも・・・という可能性も拭いきれない私(笑)

最終回で、きっとアッと驚く展開が待っているのでは?と思います!

残り2回の放送、見逃せませんよね(^^♪

 

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