渡る世間は鬼ばかり2018ネタバレ感想!親父バンドの新メンバー外山誠二はギターが上手い?

2018年もこのドラマが帰ってきました!

「渡る世間は鬼ばかり2018」こと「渡鬼2018」のドラマスペシャルが9月17日の敬老の日に放送されます!しかも今年はなんと3時間スペシャル。

でも3時間なんてきっとあっという間ですよね(笑)

嫁の遺産相続放棄や親父バンドには新メンバー登場!また天童よしみさんも登場♪見どころ満載です。

今回はそんなドラマ「渡る世間は鬼ばかり2018」SPのあらすじネタバレを感想をご紹介していきます!

 

 

目次

渡る世間は鬼ばかり2018ドラマSPのあらすじネタバレと感想は?

階段から転げ落ち、大怪我を負った勇(角野卓造)は、しばらく「幸楽」を休み入院することになる。勇がいなくなった店を支えようと五月(泉ピン子)は気丈にふるまうが、長女の愛(吉村涼)、誠(村田雄浩)夫婦ら従業員から勇に付き添うように言われ、五月は看護に専念することに。

勇がリハビリをする間、長男の眞(えなりかずき)・貴子(清水由紀)の家に住まわせてもらおうと五月は期待するが、義父母との同居に自信が持てない貴子は猛反対。

眞は長男としての責任を感じ、懸命に説得するが、貴子は“長男が親の面倒をみるのは当たり前”だという五月らの考えに反発し、息子の香を連れて家を出て行くと言い出す。その上、眞に「幸楽」を継ぐつもりがないのなら、今のうちに遺産相続の権利を放棄して愛に五月や勇の面倒をみてもらえるようにと懇願される。

そんな貴子の訴えに困惑した眞は、五月に内緒で勇の病室を訪れる。眞の思いを知った勇は、退院後、自宅にも戻らず、眞・貴子夫婦の家に世話になることもせず、ウィークリーマンションで暮らすと言い出す。

そんな中、五人姉妹の長女・弥生(長山藍子)は、高齢者たちに憩いの場所を提供しようとボランティア活動に励む。そんな妻に良(前田吟)の反応は・・・。

文子(中田喜子)は、経営する旅行代理店が順調な商いを続けており、離婚したとはいえ亨(三田村邦彦)との縁が切れない。

四女・葉子(野村真美)は一級建築士としてバリバリ活躍中だが、夫・透(徳重聡)の仕事には暗雲が立ち込める。

さらに五女・長子(藤田朋子)が切り盛りする診療所には、英作(植草克秀)に弟子入り志願する若く優秀な医師・八木晴彦(関口まなと)が押しかけるのだが・・・。

引用元:http://www.tbs.co.jp/oni/story/

https://www.youtube.com/watch?v=u1_LAgBxbBo

長年に渡る、お馴染みのメンバーがいつもの同じように、揉めて(笑)

これが面白いんですよね~。

予告みると、渡鬼ワールド今年も全開でテンションあがりますね♪

登場人物も人間関係も複雑なのに、なぜかすんなり入ってくるストーリー。

橋田先生はじめ、キャストの皆さんの元気な姿が見れるのも嬉しいですね。

メインは、勇(角野卓造)の怪我騒動ですね。嫁が焦ってしまう感じですかね。

年をとると、こういうこと良く起こりますよね~。若くないと、少し転んだだけで、大きな怪我になってしまったり。

こういう時だからこそとは思いますが、面倒を見たり同居をしたり簡単なことではありません。

嫁の気持ちもわかるし、五月の気持ちもわかります。難しい~。

そして「介護」「遺産」などいろいろ頭をよぎる。

どの過程も直面する問題かもですね~。

今回もそれぞれの家族が2018年はどのような展開になるのか注目です!

 

そんなドラマ「渡る世間は鬼ばかり」あらすじネタバレと感想はOA後随時更新していきます!

 

骨折した勇との同居を嫌がる貴子

 

 

ある日の幸楽。目が覚めた勇は、階段から転落(/ω\)

そこに現れた修平と聖子が救急車を呼びます。目が覚めた五月も登場。

「何で頼ってくれないの!」と五月に心配されながら、勇は救急車で運ばれれていきました。

幸楽に突然起こった災難! 靭帯の断裂と骨折で、勇は入院する事に。

幸楽を心配する五月に「心配するな。焦らないでゆっくり治して」と言う娘の愛。

愛は「病院に一緒に付き添うよう」に言うも不満そうな五月。

幸楽が心配で店に出たいみたいです(笑)

病院の特別個室に入院した勇の元に五月がやってきます。

「幸楽は私たちが居なくてもやっていく覚悟が出来ている。私なんていなくてもいい。このまま年取ったら幸楽に居られないのでは・・・」と心配する五月に「そんなことはない」と勇はたしなめます。

この二人のやりとりはいつもこんな感じですよね( ´∀` ) 微笑ましい限りです!!

その頃、息子のは愛から、勇の容態を聞いていました。

「足が使えるようになるまで、父さんをマンションに置いて欲しい」

「母さんも来るのか?」エーって感じの

「たまには親孝行しなさい」という愛。

妻の貴子の事を思うとは気が重い・・・

勇の元には、弥生と長子がお見舞いに来ています。

姉妹四人からのお見舞い金を受け取り、「兄弟っていいわね」としみじみ感じる五月。

弥生も長子も、それぞれ生きがいを見つけて忙しそうです。

そんな二人に、五月は「怪我の功名での元に世話になれそうだ」と嬉しそうに語っていました。

夜、眞の家では、貴子が息子を寝かしつけています。

「私はお義父さんの世話なんて出来ません。お義母さんとうまく行く自信はない。お断りしてください」

きっぱりと言い切り、遺産相続を放棄する話まで出す貴子。

「子どもは親を見る責任がある」という眞の声も貴子には届かず・・・

「遺産放棄の手続きを早くして!お願いします」と言われてしまう眞(-_-;)

貴子ってこんなに冷たい女でしたっけ??

 

相続放棄を申し出る眞

勇の元には、親父バンドのメンバーがお見舞いに来てくれました。

そこには天童よしみさんの姿も! 

そういえば前回から親父バンドの亡くなったテツの妻として登場しましたね(^^♪

「足が悪くてもギターは弾けると!」皆が勇を激励。

親父バンドの活動に車椅子で参加する事になった勇(*^▽^*)

病院には眞も来ており、五月が居ない隙に、勇と二人で話します。

眞が出したのは相続放棄の書類。

眞「親不孝は百も承知。貴子の気持ちもわかって欲しい」

勇「遺産相続を放棄するって事は、親の面倒も放棄するって事か?貴子さんが嫌がっているなんて、母さんに言える道理が無い。とりあえず俺にまかせろ!」

出ました!「道理が無い」

このセリフを聞くと橋田壽賀子ドラマって感じがしますよね( *´艸`)

病院に戻った五月。眞に会えなかったのが残念そう・・・

「眞たちの世話になるのはごめんだ!」と言う勇。

「じゃあどこ行くの?幸楽に帰れないし」と言う五月。

二人は「お金を出してでも部屋を借りるか・・・金は幸楽に出させる」と言い始めます。

幸楽に戻った五月。「勇が貴子の面倒をみられるのが嫌みたい」と皆に言うと、誠が「ウイークリーに入ってはどうか」と提案!

愛も賛同。お店からお金を出すと言い、皆も「しっかり療養してください」と言ってくれますが、やはり五月は不服そう・・・

勇もウイークリーマンションに住むことに賛成。

「2人がいなくても店は困らないと言われて悔しくないのか!」と言う五月に「ありがたいと思わないと罰が当たる」と言う勇。

眞に未練有り気な五月。

用意したシューマイを眞に渡せなかったので、長子の家に届けるために出かけて行きました。

 

英作の診療所に突然現れた男

 

 

おかくらでは、日向子と長子が会話中。

長子は夫の訪問診療の手伝いのため、今は日向子と別に住んでいます。

五月は英作の診療所にシューマイを届けに来ていました。出迎えてくれたのは、英作の妹の由紀です。

そこに長子が帰宅。「幸楽の料理久しぶり!」と喜んでくれます。

忙しそうな長子を、羨ましそうに見つめる五月。

そこに謎の若い男が、英作に用があると現れました。

英作が帰宅すると、「君、八木さんの・・・」

「その節はお世話になりました。折り入ってお願いに上がりました」

英作の患者だった八木という男の息子で、大学病院の医師みたいですね。

「本間先生のおかげで父はあの世に旅立てた。感謝している。在宅治療をしてよかった。本間先生のような医者になりたい。クリニックで働かせていただけないでしょうか!」

「大学病院で働いているのにもったいない」という英作。しかし既に大学病院を辞めたと言う八木。

結局八木は、英作の診療所で働くことになったようです(*^▽^*)

八木を演じるのは、関口まなとさんという俳優さんで、何と竹下景子さんの息子さんらしいですよ!!

長子も訪問診療所で、自分の生きがいを見つけ、生き生きしていましたね!(^^)!

 

文子と亨は最高の友達に!

勇の元には、文子と亨、葉子がお見舞いに来ていました!

離婚したのに、いまだに仕事での付き合いがある文子と亨( ´∀` )

五月「また元のさやに戻る?」

文子「それはありません(笑)でも友達として守ってくれる。最高の友達!」

2人とも、もう結婚は懲り懲りみたいですね・・・

葉子は双子を育てつつ、建築士の仕事も順調なようです!

文子と葉子は、骨折した勇の今後を心配。

葉子は「眞ちゃんちに行けばいい!」と言いますが、「嫁の世話になるのは嫌だ」と言う勇。

亨もその意見には同調。

「息子の嫁と同居するのは私もごめんだ」

果たして、皆に心配される五月と勇は、退院してどこに行くのでしょうか??

葉子が帰宅。出迎えてくれる双子の女の子。夫の透も家に居ました。

透「取引先が破産宣告した。義理で買った株が紙切れになってしまった。申し訳ない」

葉子「だったらしばらく仕事休んでゆっくりしたらどう。私が付いています。しっかり貯めていた。当分暮らしに困る事は無い。家族のために使うのは当たり前!」

「同じ仕事してきてよかった共倒れしなくて済む」前向きに考える葉子は、透にワインを勧めて乾杯します。何か葉子カッコいい!!

一方、文子と亨は二人でディナー。

「息子の望が来月結婚する」と報告する亨。

「式に出て欲しい」と亨が言うも、「望の母親は卒業。母親づらして式に出るのはおかしい。私に子供はいない。もう結構。一人だけでいい、死ぬ時も。こんな呑気な人生無い。今が一番幸せ!!」

そんな文子の言葉に唖然としながらも理解する亨。

「あなたとはいつまでも対等にいい友達でいたい」とディナーの食事代も二人で割り勘にしていました!(^^)!

 

子離れできない五月

 

 

勇の退院の日。親父バンドが迎えに来て、そのまま車椅子で練習に向かいました。

結局、ウイークリーマンションに引っ越す事にしたみたいです。

そして、五月は病院の引き出しから相続放棄の書類を見つけてしまいました・・・

その頃勇はギター片手に、皆でバンドの練習中。とても嬉しそうです!!

五月がウイークリーマンションに行くと、愛が準備を進めてくれていました。

「眞は父さんを預かることを承知してくれたの?」と五月が愛に尋ねると・・・

「親の面倒を見るのは当たり前。眞が断って来たと思ってる?貴子さんの事気に入らなくても許してあげてね!」と言い愛は帰っていきました。

五月は相続放棄の事を、さすがに話す事は出来ませんでした(-_-;)

そして眞に直接尋ねようと、会計事務所を訪ねますが不在。

代わりに上司の長谷部が話を聞いてくれます。

「眞の事が分からなくなった」と相続放棄の書類を見せる五月。

「本当に眞くん、これ書いたんだ。悩みぬいた末のことなんでしょう」という長谷部。

貴子さんが長男の嫁の自覚を持ってくれないと悩んでいた。

面倒を見れない代わりに、相続を放棄するのが眞のお詫びの気持ちだという長谷部。

「あの子だけは親を裏切る子じゃないと思っていた。子供も女房も大事。それでいいんです。そうじゃなきゃいけない・・・」寂しそうに語る五月なのでした。

マンションに帰ると、既に勇は帰宅、相続放棄の書類を見せる五月。

「これ、どういうことですか。黙って受け取ったんですか。親の面倒は見たくないって事ですよね・・・私がこれ見たら黙ってるわけにはいかない!」

「眞夫婦に頼ることは出来ない。親が干渉する事はとんでもない。子供なんて育ててる時が楽しかったと思えばいい」

子供たちに頼らずに生きてく道を考えるべきだ!と勇は五月に言いますが・・・

「私は諦めません。愛と眞を頼ります。そのために子供たちを育ててきた。貴子さんが何だってんですか。嫁をビシビシ仕込んでやる!」

勇と五月の意見は平行線をたどります・・・(/ω\)

 

引きこもりのお年寄りを助けたい弥生

 

 

するとそこに、弥生が訪ねてきました! 勇に相談があるようです。

「喫茶花」弥生が経営している喫茶店。佐枝が店番中で、お年寄りがたくさん集まっています。

「孤独なお年寄りが増えている。親の面倒を見終え、ギターを趣味にしている人を、親父バンドのメンバーに入れて欲しい」

引きこもっているお年寄りを助けたい!と勇に頼みに来たんです。

「気の毒で放っておけない」という弥生に、勇は快く了承。しかし本人の意思がどうか・・・

喫茶花に戻った弥生。良が仕事仲間と飲んでいました。

引きこもりの中井という男性に、親父バンドの話をしたところ興味を持ってくれたと言う弥生。

そんな弥生の頑張りを皆で称賛し、良も妻の頑張りを理解してくれています(^^♪

後日、親父バンドの練習会場に、弥生が中井を連れてきます。

横柄な態度をとる中井。「早速きかせてもらおうか!」

皆の演奏を聞き、中井もギターを奏で始めます。かなり上手いです♪

「結構みんないい線いってるじゃないか!!一緒に頑張ろう」という中井。

喜ぶ弥生は、皆をおかくらで食事に誘います。

そこで皆は盛り上がり、中井も満足気です!!

すると長子も現れ、タキが「話がある」と五月と弥生を呼んで別の部屋へ。

「日向子ちゃんに結婚の話が・・・」

ビックリする長子達!!

そこに日向子の相手の和田が登場! 「イケメンじゃない」という五月(*´▽`*)

五月と勇はマンションに帰ります。すると愛が訪ねてきて・・・

「遺産相続の放棄、親の面倒を見ないと宣言をした」と勇は愛に伝えます。

「私は認めない」と言う五月に、「私たちが居るじゃない」とワインを持って飲もうと言う愛。

「お父さんが一日も早く幸楽に戻ってこれるように」三人で乾杯(*^▽^*)

「眞の事は許してあげて、貴子さんは子育てに大変。辛さも分かってあげて欲しい」と言う愛。

三人は笑顔でワインを堪能していました(^^♪ 今回皆ワイン好きですね(笑)

 

相続放棄問題は、愛が解決!

その頃おかくらでは、英作が日向子に会いに来ました。

「ひなに縁談があると聞いてきた」と言う英作に、「何の事?」と言う日向子。

タキは「和田の母親が嫁にもらいたい」と言ってきた事を明かします。

しかし、日向子には寝耳に水のようで、「和田さんと結婚するつもりは最初からない。親に頭が挙がらないし長男だから私ダメ。苦労するから嫁には行かない」

岡倉での仕事が楽しいと言う日向子。結婚する気は無いみたいですね(笑)

安心したと言う壮太とまひる。何のために慌ててきたんだ・・・という英作( *´艸`)

タキの早とちりでしたが、「私の事を心配してくれてありがとう」とタキに言う日向子。

タキもまだおかくらで頑張って仕事ができそうです!

翌朝、眞の家を訪ねてきた愛。色々朝ごはんをこしらえてきてくれた愛。

「こしらえてきた」もこのドラマ独特のセリフですよね(*^▽^*)

貴子さんと眞と三人で話し合いたかったという愛。

「相続放棄をしても親子の縁は切れない。父さんたちは私が介護する。そう決めている。」

「だから遺産相続放棄なんて馬鹿なことして欲しくない。幸楽は平等に相続したい。幸楽のオーナーの一人でいて欲しい。兄弟だもの!おかくらがそうしたように幸楽もそうしたい」

愛、カッコいいです(/ω\)

「申し訳ありませんでした。遺産相続は私がお願いした事。お義父さんにもお義母さんにもお詫びの言葉がない」という貴子。

そんな貴子に理解を示す愛。「一年に一度でいい、小島家の嫁としてお父さんたちを喜ばせてあげて欲しい!」

愛が、相続放棄問題を丸く収めてくれましたね(^^♪

 

最後はおかくらに姉妹五人が集まる!

 

 

喫茶花には中井が弥生にお礼に現れ、良が温かく迎えます。

両親が亡くなってからは何もする気にもならず、引きこもってしまったという中井。

良は中井に庭師の仕事を勧め、仲間が増えたと喜びます。

「将来は介護付き老人ホームに入ろうと決めた」勇にそう告げる五月。

和田を見て、子供を親のために縛ってはいけないと思ったようです。

そこに、愛が貴子を連れてお見舞いに来ました。

二人の前で土下座をする貴子。

「遺産放棄を頼んだのは私、お義父さんの世話は無理だと自信が無かった。お金をもらうことは出来ないと思い眞に相続放棄を頼んでしまった」自分の気持ちを正直に伝える貴子。

「もう心配する事は無い」という勇。

五月も「もういいから、すんだことだから。あんたたちが自分たちの暮らしを守ってくれればいい」と貴子を慰めます。

そして、貴子は「愛が将来、幸楽をおかくらのようにしたい」と言っていた事を五月に伝えます。

「兄弟でずっといられる。幸楽もそうしてくれるなんて、私嬉しい」と涙を流して五月は喜びました(≧▽≦)

そして、おかくらに姉妹五人が集まり、毎年恒例のおかくらからの配当金を受け取ります。

「皆が元気に集まれたことを感謝して乾杯!」

笑顔で、皆食事を楽しんでいましたね!(^^)!

 

親父バンドのメンバーキャストは誰?

 

 

親父バンドに今回も天童よしみさんが登場!そして新メンバーの加入が話題でした。

中井 保三 (演:外山誠二)

年老いた両親を看取り、今は一人暮らし。若いころからギター演奏が好き。引きこもっていることを心配した弥生から“おやじバンド”に入ってみないかと言われ……。

引用元:http://www.tbs.co.jp/oni/cast.html

外山 誠二プロフィールとは?

外山 誠(とやま せいじ)

出身地: 東京都
誕生日:1954年 6月20日
身長: 172cm
趣味・特技: 謡曲(宝生流)、フェンシング、ギター
経歴: 1978年 文学座研究所入所
1983年 座員となり、現在に至る。

引用元:http://www.bungakuza.com/member/prof/toyama-seiji.htm

江守徹さんが代表の劇団文学座に所属する俳優さんです。文学座は角野卓造さんも所属していますね。

舞台、ドラマ、映画、声優など多方面でご活躍です。

以下、ナレーションなども行っています。

おわかりの通り、ギターが特技ということで、その腕前をドラマでばっちり披露!話題になりました!

そんな外山さんの加入、いろんな意味で話題でした。

 

 

 

 

ギターは上手いけど、この人いる?と言う微妙な意見も。でもでも今後も出演してくれるのか?楽しみなキャラクターだと思います。

 

まとめ

あっという間の三時間でした!!

毎回同じような家族の話を展開しているんですが、何故か見入っちゃうんですよね!(^^)!

今回は、幸楽の家族の問題をビシッと愛がまとめてくれました!

私が子供のころから放送しているドラマで、もう初回の放送から30年近く経つんですよね!

凄い事だと思います。来年もこの時期にまた放送して欲しいと思います。

そのためにも、橋田壽賀子先生にお元気でいて頂きたいですねヽ(^o^)丿

 

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