泥濘の食卓最終回ネタバレ完結の結末!ホラーな不倫相手の家族はバッドエンド?

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ドラマ「泥濘の食卓(ぬかるみのしょくたく)」はバイト先の店長と不倫した主人公が家族に寄生していくホラーな物語。原作は漫画ですが最終回ネタバレ結末はどうなるのでしょうか?「泥濘の食卓」最終回あらすじ結末ネタバレ原作完結までご紹介します

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目次

泥濘の食卓最終回ネタバレ結末までを原作の完結から!純粋ゆえの不倫相手への思いでカオス展開に!

泥濘の食卓ちふゆのネタバレ原作に戦慄!チョコに髪の毛がレイプ狂言など

原作は衝撃の同名漫画で完結してる?

テレビ朝日系土曜ナイトドラマにて「泥濘の食卓(ぬかるみのしょくたく)」の原作についてご紹介です。

「泥濘の食卓」の原作は、伊奈子さんの同名漫画です。

伊奈子さんは、21歳の時に「悪い夢だといいのにな」で、『第75回ちばてつや賞ヤング部門』にて大賞を受賞。

2016年には『週刊ヤングマガジン』で読み切り漫画が掲載され、注目を集めました。

2021年には、2作目となる「浮草さん、私とお話しませんか」が、漫画雑誌『フォアミセス』にて読み切り漫画として掲載!

そして、2020年からはWebコミックサイト『ututu』にて「泥濘の食卓」の連載を開始!

「不倫」をテーマにしながらも今までになかったセンセーショナルな物語に、読者からは『ジワジワ怖い』、『ゾクゾクする』などの感想が多数寄せられ、SNSで話題沸騰!衝撃作として注目を集めました。

また、マンガバラエティ番組「川島・山内のマンガ沼」では、川島明さんや志田未来さんが紹介したことでさらに注目を集め、読者が急増♪

今年5月からは『ピッコマ』に移籍し、現在も連載中で完結していません。

伊奈子さんコメント

 『泥濘の食卓』は自分の人生をかけて作ったものなので、ドラマ化されると聞いた時は、めちゃくちゃ嬉しかったです! さらに、主人公の深愛を齊藤京子さんが演じると伺い、さらに嬉しかったと同時に、彼女に不倫をさせて良いんでしょうか…!?と不安になりました。彼女のことをさまざまな場面で拝見し、知れば知るほどとても魅力的で、表現力も本当に素晴らしい方だと思いました。今は、「こんな素晴らしい方に不倫をさせていいんだろうか…」という気持ちと、「でもいろんな齊藤さんが見てみたい…!」という気持ちが戦いまくっています。清らかでダークなものとは無縁。でもその輝きは周りの人たちの人生を狂わせる――齊藤さんの深愛は本当にハマり役だと思います! ドラマの完成が楽しみです。
 さらに、ドラマの制作陣の方々は原作を隅から隅まで読みこんでくださっています。絶対に良いものを作ろうという心に満ちていて、打ち合わせのたびに嬉しくて泣けます。原作を読んでくださった方も未読の方も絶対楽しんでいただける作品だと胸を張っておすすめできるので、ご視聴いただけると幸いです!

引用元:公式サイト

脚本家

「泥濘の食卓」の脚本家は、倉光泰子さん、神田優さん、安里麻里さんの3名です!

倉光泰子

倉光泰子(くらみやすこ)さんは、現在40歳の脚本家です。

2014年、31歳のときに「隣のレジの梅木さん」で『フジテレビヤングシナリオ大賞』で大賞を受賞し、脚本家デビューしました。

以降、月9ドラマ「ラヴソング」、「突然ですが、明日結婚します」、「恋する香港」、「グッド・ドクター」、「うきわ -友達以上、不倫未満-」、「凛子さんはシてみたい」、「純愛ディソナンス」などを担当。

2021年に脚本を担当した「アライブ がん専門医のカルテ」では、『市川森一脚本賞』を受賞しました。

最近では、「PICU 小児集中治療室」、「王様に捧ぐ薬指」、NHKスペシャル「アナウンサーたちの戦争」などを担当しています。

◆神田優

神田優(かんだゆう)さんは、現在41歳の脚本家です。

ドラマ・映画・ゲーム・CMなど幅広い作品の脚本を手がけていて、『フジテレビヤングシナリオ大賞』では、2013年の「宇宙人のママ」と、2015年の「銀サギ~最弱詐欺師たち~」で、2度も最終選考に選ばれています。

これまで、「ラブホの上野さん」、「命売ります」、「ブラックぺアン」、「下町ロケット」、「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート」、「漂着者」、「愛しい嘘~優しい闇~」、「競争の番人」、「ゲキカラドウ」、「君と世界が終わる日にSP」など数多くの作品を担当!

現在放送中のTBSドラマ「Maybe 恋が聴こえる」の脚本も担当しています。

◆安里麻里

安里麻里(あさとまり)さんは、現在47歳の脚本家、映画監督です。

「呪怨 黒い少女」や「リアル鬼ごっこ」、「バイロケーション」、「劇場版 零 ゼロ」など、ホラーやアクションなどのジャンル・ムービーで活躍する女性監督で、映画ではどの作品も自ら脚本・監督を務めています。

特に「バイロケーション」や「劇場版 零 ゼロ」、「氷菓」、「アンダー・ユア・ベッド」は国内外の映画祭にも出品され、世界でも話題に!

最近ではドラマ「I”s」や「ただ離婚してないだけ」、「星新一の不思議な不思議な短編ドラマ」の『善良な市民同盟 前・後編』などを手掛けています。

怖い要素もある「泥濘の食卓」では、ホラー映画の経験を活かし、脚本兼演出家も務めています!

不倫相手から別れを切り出された深愛がストーカーに!?

田舎町のスーパーで働く主人公の「深愛(みあ)」は、パート先の店長・那須川夏生(なすかわ なつお)と不倫関係にありました。

何のとりえもない自分に優しくしてくれる店長が大好きな深愛。

しかし突然、別れを告げられてしまいます。その理由は妻が鬱になってしまったから。

家族の為に使う時間が必要で関係を続けられないという店長の言葉にうなづく深愛でした。

以降、那須川は店長として故意に深愛とシフトを違う時間にして、会わないようにしていました。

そんな中、店長が風邪をひいたと聞いて、お店に置いてあった個人情報から、住所をメモして・・・なんと那須川の自宅に行ってしまう深愛。

そして改めて「店長と幸せになりたい!」と思い、店長を苦しめているものを取り払えば自分の元に戻ってくれると信じる深愛。

そして苦しそうな辛そうな店長の那須川を救いたいと思った深愛は、那須川を尾行。生活パターンをチェックし、そして明らかに精神的に病んでいる様子の妻と一緒に病院に行く那須川を発見するのでした。

しかし、その後、職場でも深愛を避けている様子の那須川。ストーカーはしていたものの、一緒に会えない日々が続き、辛くなってしまい、気力を失った深愛はスーパーを辞めてしまうのでした。

その後、驚いて深愛を呼び出した那須川。自分のせいで辞めたのか?心配した那須川に、自分の事情だと嘘をつきます。

そして那須川は、やはりこのまま終わるのは嫌だと言うのでした。

1人になった深愛は那須川のために何ができるのか?考えます。そして考えたのは、なんと店長の妻の相談に乗ること。

自ら精神科に行って、どうやったら病気がよくなるのか?探ったりして、試行錯誤した深愛は、悩み事を聞きます!という電話相談のチラシを作り、那須川の自宅のポストに入れます。

そこにメールをしてきた妻。妻に話をメールでやさしく聞いてあげる深愛。そして次は電話での相談となり、妻は徐々に心を許していきます。

そして時々相変わらず那須川と会っていた深愛は、生活支援のお仕事を始めて、その過程で那須川の妻と連絡を取っていること、カウンセラーになろうとしていると那須川に嘘をつく深愛。

すると最近、妻の様子がよくなった、深愛はそういう仕事が向いている、このまま妻を任せていいかな?と言われ、うれしくなる深愛でした。

不倫相手・妻・息子ハルキと一緒の食卓を囲む深愛

那須川の妻は深愛を信頼して、困った時に自宅に呼ぶようになり、深愛も頼まれたことから、自宅を訪れることに。

そして一緒に食事を作って、自宅で過ごしたりしました。

那須川は妻からそのことを聞いて驚きますが、妻の病状が良くなっていることもあり、那須川の誘いもあり、那須川の自宅で妻、息子と一緒に食事をすることに。

那須川は、後でばれたら逆に怪しまれるから、偶然、那須川と深愛が一緒の職場だったことは最初から妻に話すことに。

もちろん、何も2人の関係を疑ってない妻でした。しかし自宅に戻って深愛がいることに、ハルキだけがゾっとするのでした。

那須川の息子ハルキと深愛の出会い

また深愛がスーパーで働いているころ、深愛は那須川の息子だと知らずに、ハルキと出会っていた深愛。

那須川はある大きな悩みを抱えて、学校に行かずにスーパーの前のベンチに座っていた時、深愛が話しかけ、元気づけます。

それ以来時々会話をするようになったハルキと深愛。ハルキは次第に深愛のことが好きになります。

また深愛が那須川と別れた後、自宅にストーカーするようになった時も、ハルキに遭遇。

もちろんハルキは自分の父親の不倫相手が深愛だと知らずに、どんどん深愛のことが好きになっていくのでした。

しかし・・・とうとう深愛と父親の那須川が2人で会っていて親密な様子なのをみて、2人が不倫していると気付きます

最初は深愛がおかしいと思ったハルキでしたが、深愛がやさしい女性であることがわかっていたので、那須川に強引に言い寄られて断れないのでは?と思うハルキ。

そんな中、ハルキが深愛に自分が那須川の息子だと話します。那須川との関係を指摘されて動揺する深愛でしたが、ハルキが悩みを抱えているので、那須川のためにもハルキの力になりたいと思う深愛でした。

ハルキのことが好きなちふゆの戦慄の言動

ハルキが悩んでいたのは、幼馴染の「ちふゆ」のことでした。

ハルキと同じ高校に通う、ちふゆは学校で「ハルキが自分をレイプしようとした」という嘘を広めてしまいます。

その理由は・・・孤立させること。ハルキのことが好きな、ちふゆは告白したものの、受け入れてもらえず。孤立してしまえば、自分しか味方がいなくなると思ったのでした。

そのせいで、学校ではレイプ犯だと言われてしまったハルキ。周囲にいくら説明しても信じてもらえなく、学校にもあまり行かないようになりました。

もともと、子供のころは2人は両親も含めた仲の良い幼馴染でした。

しかし告白された時、家族のように思っていたちふゆが自分のことが好きだと知り、気持ちが悪くなったハルキ。

ところがちふゆは、振られた後、今まで通り、接してほしいと言ってきたことから、それまで通り付き合ってきました。

そんな中、バレンタインの日、ちふゆから手作りチョコをもらったハルキ。そのチョコの中には長い髪の毛が((+_+))

ハルキはびっくりしましたが、おそらく間違って入ってしまったものだと思いました。

また、必死に勉強をしてハルキと同じ高校を受験し入ってきた、ちふゆ。

その行動は徐々にエスカレートしていきます。

不倫相手の那須川はクズ男?妻が不倫に気づいていた!

深愛の不倫相手の那須川はやさしい男なのですが、実は職場の女の子と不倫したのは、深愛が初めてではありませんでした。

やさいい那須川のことをなぜか好きになってしまうバイトの女の子が時々いて、やさしい那須川は、その女の子たちに誘われると、断れずに不倫関係に。

しかしそれまでは、引っ越しなどで、良い思い出として、不倫相手たちと別れていました。

妻はそんな夫の不倫に以前から気づいていて、深愛に過去に夫が不倫していたことに気づいてショックを受けたと打ち明けます。

しかし現在はしていないようだと、深愛との関係をやっぱり疑っていない妻でした。

深愛の過去は父親の虐待!そして毒母の存在も

深愛は子供のころから、父親のヒドい虐待にあっていて、あざだらけの顔で学校に行くこともあり、周囲もそのことに気づいていました。

しかし学校の先生も通報などしてくれず、助けてくれていません。

一方、深愛も殴られるのは自分が悪いと思い込んでいて、父親を憎んでいませんでした。

そんな父親が癌でなくなった時も、もう殴られないとホッとしてしまった自分を最低だと思う深愛でした。

そして母親は、深愛に依存して束縛する毒母。

ピアスを開けただけで、ひどい怒られ方をする深愛。

また深愛に「かっこいい男の人を選びなさい。孫はかわいい方が良いから。あなたに似たらかわいそう」とヒドイことを言う母親。

そんな母親に彼氏ができたなんて言えない深愛でしたが、いつかは、那須川を結婚相手として紹介したい。その日は近づいてきていると思う深愛でした。

ちふゆの暴走しホラー言動が続く!

深愛のことが好きになった那須川の息子ハルキは、那須川と別れて自分と付き合ってほしいと思うようになります。

そしてついに深愛にちふゆとのことを相談します。

ちふゆがハルキと仲の良い同級生だと思っていたので、驚く深愛。そしてハルキと深愛が2人で一緒にいるところを度々目撃していた、ちふゆは以前から深愛のことをよく思っていませんでしたが、ハルキの父親と不倫していることに気づきます。

そして、ハルキが深愛のことを好きであることを知り、2人が一緒にいるところを見て逆上。

深愛に襲い掛かり、ハルキと含めて3人でもみ合いになり、長い階段の上から落下してしまった、ちふゆ。

ちふゆは、ケガをしたものの、大事には至らなかったちふゆですが、両親にはもめ事があったことは言わずに、ハルキには、ハルキに突き落とされたことを両親に言うからと脅し、自分が会いたいときは会ってほしいなど、一緒にデートすることを要求。

仕方なく応じ、一緒に2人きりでカラオケに行ったり、セックスを求められたりして、気持ちが悪くなり、しばしば嘔吐するハルキでした。

泥濘の食卓最終回ネタバレ完結の結末!ホラーな不倫相手の家族の悲劇はバッドエンド?

泥濘の食卓原作ネタバレ結末!不倫から戦慄の展開でクズばかりの登場人物?

父親の不倫、母親の鬱、深愛への思いなど、様々な要因で精神が崩壊寸前なハルキはとうとう失踪してしまいます。

那須川家は大騒ぎに。那須川は深愛どころではなくなり、心配する深愛の手を振りほどき、必死にハルキを探します。

ショックを受ける深愛。

そんな中、那須川の妻はついに那須川が現在も誰かと不倫していることに気づいてショックを受けます。

妻の脳裏に深愛の顔が浮かびます。そして那須川の不倫の証拠を必死に集める妻。

ハルキのことが心配な中でも那須川の不倫の証拠を探す妻には罪悪感が生まれます。

一方、深愛は話の流れで毒親に好きな人がいることがバレてしまいます。母親から好きな人は誰なのか?なのか追及されて、スーパーの店長だった那須川だったと言ってしまいます。

母親は深愛に固執していて深愛を失うのが嫌だったのでした。

ショックを受けた母親はスーパーに行き、那須川の顔を確認。

このように深愛の周りには、ひどい毒親、不倫を繰りかえす那須川、ハルキに異常な言動を繰り返すちふゆとクズすぎる登場人物たちがいます。

そしてその被害を受けているのは、那須川の息子と妻。

深愛も那須川のために、妻や息子にやさしくしてあげますが、最終的には那須川と結婚したいと思っているので、一体どんな結末を望んでいるのか?わかりません。

そして原作はここで終わっていて、連載は進行中。完結していないので、ドラマの最終回はオリジナルのラストになると思います。

この状況でハッピーエンドで終わるはないので、おそらく妻は那須川の不倫相手が深愛だとわかり、精神は再び崩壊。そして息子は自殺してしまう、衝撃のバッドエンドを予想します。

また原作の漫画が完結した場合、ネタバレは追記していきます。

泥濘の食卓は最終回はいつ?全何話まで放送か判明

泥濘の食卓の最終回はいつ?なのか放送日が判明しました!

12月16日 9話 最終回

※月刊テレビライフ調べ

全9話までの放送で12月16日放送であることが判明しました!

1話が30分なので、少し短い印象ですが、最終回まであとわずかを見逃さないように要注意です。

泥濘の食卓のちふゆが気持ち悪い!と話題!

そんなドラマ「泥濘の食卓」では、ある登場人物が怖い!!気持ち悪いと話題になっています。

以下の記事に詳しくご紹介しているのですが・・・

泥濘の食卓ちふゆのネタバレ原作に戦慄!チョコに髪の毛がレイプ狂言など

大好きな幼馴染のハルキを手に入れるために、レイプをされたと嘘をついて、孤独にしたり、原作漫画ではさらに恐ろしい言動が繰り返されます。

演じているキャスト女優の原菜乃華さんの演技もうまいからこそ怖いんですよね~。

ツイッターでも反響が。

漫画だけでなくドラマでも暴走してしまいそうな「ちふゆ」の言動に注目です。

 

泥濘の食卓最終回までのネタバレまとめ

ナンバMG5妹吟子【ぎんこ】役は原菜乃華!ネタバレは自分のヤンキーを隠す?

泥濘の食卓1話ネタバレ

田舎町のスーパーで働く捻木深愛(齊藤京子)は、毒親である母・捻木美幸(筒井真理子)に抑圧されながら育ったため自己肯定感が低く、自分には何の取り柄もないから、せめて人には優しくしたいという思いで、日々、一生懸命働いていた。そんな深愛には、スーパーで働くことに楽しみが…スーパーの店長・那須川夏生(吉沢悠)と不倫関係にあったのだ。ある日、仕事の後にいつものようにラブホテルで一緒に過ごしていると、那須川から突然、ピアスをプレゼントされる。ピアスを開けていない深愛だったが、嬉しさのあまり帰宅後、自分でこっそりピアスを開ける。後日、そのことを知った那須川は戸惑っているようだったが、その直後、那須川から食事に誘われる。深愛は、初めて那須川と外でデートできることを喜ぶが…そこで突然、那須川から別れを告げられてしまう。理由は、妻・那須川ふみこ(戸田菜穂)が病気を患ってしまったからで、深愛のせいではないというが、ショックを受ける深愛の耳にはそんな那須川の言葉は入らない。
 それ以来、スーパーで那須川は深愛を避けるようにシフトをずらし、深愛が電話をしても留守電で話すこともできない。「私の何がダメだったんだろう」…ずっと考え続けていた深愛は、ある答えにたどり着く。「私は、やっぱり…店長と幸せになりたい」。やがて、そのまっすぐで純粋な深愛の思いが、ひとつの家庭を泥濘へと引きずり込むことに――!

引用元:公式サイト

田舎町のスーパーで働く捻木深愛(齊藤京子)は、スーパーの店長と浮気をしていたが、いつでも一緒になれると思っていました。

一方、毒親である母親からは、見た目もかわいくなく、家事もできない、何のとりえもないとヒドイことばかり言われても、すべてを受け入れ飲み込んでいる深愛。店長からプレゼントしてもらったピアスの穴をあけるのも、母親には内緒でした。

そんな中、深愛はスーパーで、高校生の男の子出会います。学校に行かずに悩んでいる様子の高校生に「無理だったら、逃げてもいい。いつでも話を聞くから、いつでもここにいていい」と声をかけるのでした。

自分には何も取り柄がないから、人にやさしくしたいと思っていた深愛でした。

以降、スーパーに来るようになった高校生。そんな中、ピアスの穴をあけた深愛を食事に誘ってきた店長。しかし、別れ話の食事でした。

深愛のせいじゃないと言う店長は、妻が精神的に壊れてしまい、大変で今支えないといけない時期だからと言われるのでした。

しかし、自分の何がダメだったのか?と悩んでしまう深愛でした。

以降、深愛とシフトをずらして会わないようにする店長。

そんな中、高校生にスーパーで話しかけられて「やさしくしてくれてありがとう」と言われると「私やさしくない」と涙をこぼす深愛。

彼氏に別れようと言われたと、高校生の男の子に話す深愛でした。

そんな深愛に「いつか超幸せになれます!」と大きな声で言われ、元気が出たと言う深愛。男の子に名前を聞いて「ハルキ」と言うのでした。

その後・・・深愛は1人でバスに乗り、なんと店長の自宅のマンションにやってきて、マンションの周辺を歩き回ります。

そして「店長とやっぱり幸せになりたい!」と思った深愛は、それから、店長の自宅で店長の生活を見張るように。そして自分とシフトを合わせないようにしている店長を助けるために、まずは私が状況を知って助けてあげたい!と思う深愛でした。

「店長が苦しんでいるものを取り払ったら、また一緒にいられる」と思う深愛。

母親に「早く孫の顔が見たい。高校の時にあんたが家出してから、あんたへの信頼がなくなった」と言われた深愛は「大丈夫。私、ちゃんと親孝行したいと思っている。資格も取る。結婚して、早く子供を産んで、お母さんと一緒に暮らしたいと思っている。」その想像では、子供と一緒にいる・・・なんと店長((+_+))

母親にその前にいい人見つけないとね。と言われると

うなづいた深愛は「すぐだよ。すぐにお母さんに紹介するからね」というのでした。

泥濘の食卓2話ネタバレ

 自分が頑張って那須川夏生(吉沢悠)を苦しめているものを取り払ってあげたら、幸せになれるはず――その思いで動き始めた捻木深愛(齊藤京子)は、まずは那須川の状況を知るために日々、那須川のマンションへ通い、物陰からそっと見守り始める。その先には、那須川と自分の幸せな結婚生活まで待っていると思い込み、2人の間に生まれる子どもの名前まで考えるなど、叶わぬ妄想に思いを馳せては幸せを感じていた。
 一方で、別れを告げられて以降、那須川にはスーパーでのシフトをずらされ直接会うことができていなかった。そこで、深愛はバイトの休みの日に買い物へ来たふりをしてスーパーを訪ねることに。深愛の姿を見た那須川は最初こそ慌てた様子を見せるが、その後、深愛を誘って車を走らせる。そこで那須川は深愛に別れを告げたことを謝り、病を患った妻・那須川ふみこ(戸田菜穂)のことで大変だからという理由で、嫌いになったわけじゃないと今の気持ちを伝える。さらに、「やっぱり深愛ちゃんがいないと、ダメだ…」と言葉を重ね、深愛は那須川が自分と同じ思いを抱いているのだと確信する。このことをきっかけに、那須川への思いがさらに高まった深愛は、ふみこの病気が良くなれば自分たちの関係が元に戻ると考え、ある行動に出ることに…!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0002/

父親の墓まりに行った深愛と母親。母親は「悪趣味な墓」と言い、深愛と一緒にお墓に入りたい、深愛との2人暮らしが割と気に入っている、そりゃ結婚してほしいけど、1人になってしまうのは・・・私との同居、旦那さんが許してくれるといいな~と言うのでした。

深愛は、父親に虐待されていた過去を思い出していました。毎日殴られて育ったものの、自分が不出来だったから、悪いのは自分だと思っていた深愛は、父親が病気で死んだ時、悲しかったけれど「もう痛い思いしなくていいんだ」と安心した。私は本当にヒドイ人間だと思うのでした。

那須川への思いがさらに高まった深愛は、ふみこの病気が良くなれば自分たちの関係が元に戻ると考え、店長の力になりたいと思い、妻の病気について、ネットで相談します。

精神的に不安定は人を助けるには??と。

一方でハルキは深愛のことが好きになって深愛のことを考えていました。毎日ずっと一緒にいたいと思い、スーパー行きます。パートのおばさんから「捻木ちゃん探しているの?あんた捻木ちゃんのファンでしょ?」と言われ、焦って帰宅するのでした。

ハルキが自宅に戻ると家の中は荒れ果てています。

一方、ハルキが学校に行くと、ちふゆが嬉しそうにハルキのそばに寄ってきますが、ハルキは無視します。

教室では「レイプ魔!」「よく学校来れるよなーー」と陰口をたたかれていました。

ハルキが1人でお昼を食べていると、ちふゆが楽しそうに近づいてきますが「俺に話しかけんなよ!!お前のせいで俺の高校生活メチャメチャなんだよ!!」と怒鳴るのでした。

その後スーパーに行くと、なぜかちふゆが「心配なの!無視はやめて!!」と言います。

実は保健室でちふゆに頼まれて、保健室で解放しているのを他の生徒に見られ、なぜか「レイプした」と言う嘘が広まっていた。

クラス中に、母親が精神的に病んでいることをクラスに広めたのもちふゆでした。

ハルキが激怒すると、ちふゆは「こんなに真剣に喧嘩したのは、久々」と笑い出すちふゆ。

「縁を切りたい」立ち去ろうとするハルキに「もう手遅れだから!あんたの味方するの私だけなんだから!」というちふゆ。

するとハルキはちふゆに「俺、好きな人がいるんだ」と言い、顔色が変わるちふゆでした。

一方深愛は、ネット相談の回答に、チラシに、自分の連絡先を書いたものをポストに入れて連絡を待つと言うのを見て、真に受けて、チラシを作製します。

「あなたの悩み相談を受けます」というチラシを大量に作り、連絡先を自分の携帯番号にします。それを毎日投函する深愛。

店長の妻の病気を解決するためでした。

ポストに投函を終えた深愛は、自宅に帰宅するハルキを目撃して、店長の高校生の息子がハルキだと気付いて、学校に行けてないことを気にして、店長の家族を助ける!と思うのでいた。

泥濘の食卓3話ネタバレ

 那須川夏生(吉沢悠)の妻・那須川ふみこ(戸田菜穂)の病を良くするためにどうすればいいか考えた捻木深愛(齊藤京子)は、自分の連絡先と共に「こころの悩み相談」と書いた自作のチラシを作って、毎日、那須川の家のポストに投函することに。ふみこの悩みを聞くことで、自分が解決してあげられるかもしれないと思ったからだ。ところがその矢先、スーパーのアルバイト中に同僚が、那須川が病のふみこを支えて仲睦まじい様子だったという噂話を聞いた深愛は、わかってはいてもショックを受ける。ぼんやり考えながら歩いていると、気づけば深愛はふみこが通っているクリニックの前に立っていた。そんな深愛に追い打ちをかけるように、偶然クリニックから出てくる那須川とふみこの姿を目撃してしまい、2人の絆の深さに自分が入る余地がないことを思い知らされる。打ちのめされた深愛はそれ以来どんどんやつれていき、那須川の顔を見るのも辛くなって、スーパーを辞めることに。それから1週間経った頃、会って話がしたいと那須川に呼び出された深愛は、話もせずに辞めたのはよくないと思い会うことに。すると那須川から思いもかけずある言葉を伝えられ、深愛の心はみるみる晴れていく。「やっぱり助けなきゃ、私が」――そう改めて決意した深愛は、クリニックに通うふみこのもとへ向かい…!

 一方、つきまとう尾崎ちふゆ(原菜乃華)を拒絶し、好きな人がいることも伝えた那須川ハルキ(櫻井海音)だったが、ちふゆの行動は留まるどころかエスカレートし始める。ちふゆから狂ったように電話やメッセージの連絡攻撃が鳴り止まず、追い詰められるハルキは、深愛に会いたい思いを募らせていく。そんな中、ある晩ハルキが街をさまよっていると、偶然、深愛の姿を見かける。ようやく会えた喜びを感じたのもつかの間、衝撃の光景が待ち受け…!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0003/

深愛は毎日、自分の連絡先を書いたチラシを店長のマンションのポストに投函していました。

しかし店長と弱っている妻が、寄り添っている姿を見て、2人のきずなを感じショックを受け、泣きながら店長の家の周りを4時間くらいさまよう深愛でした。

その後、髪の毛がたくさん抜けたり、生理が2週間くらい続いたり、睡眠障害になり、体調も悪化。仕事がつらくて、店長の顔を見れなくなり、スーパーを辞めてしまうのでした。

ハルキはスーパーに来ると、深愛が辞めたことを知りショックを受けるのでした。

ハルキの携帯には、ちふゆから連絡が入りますが、もちろん無視するハルキ・携帯の着信が大量にちふゆの名前で埋まり「消えてくれ!」と思うのでした。

幼いころ、ちふゆと出会ったことを思い出します。親同士が仲良いただの幼馴染だった。中学になり、好きだと告白されたが、断ったハルキ。家族だと思っていたのに、そんな目で見られていたと気付いて、急に気持ち悪くなった。

始めは、ヒドイ態度をとったと心配したけど笑顔で「今まで通り普通に仲良くしてほしい」と言われ、今まで通りに戻れると思った。

ある日、義理チョコだと言われ渡されたチョコには・・・なんと長くて太い髪の毛が((+_+))

それからも手作りのお菓子を渡された。そして違和感を思い始めたころ、同じ高校に入学して、さらに暴走。現在に至ったのでした。

そんな中、学校に行けと言う母親にイライラして、思わずヒドイことを言ってしまい、泣き出した母親を見て、追い詰められるハルキでした。

家で寝込んでいた深愛は母親にスーパーを辞めたことを言えないでいました。

そんな時、店長から会いたいと言う連絡があり、深愛は、何も言わないで辞めたのは良くないと思い、ランチをすることに。

やつれた様子の深愛に気づいた店長。自分のせいで辞めたと気にする店長に家の都合だと嘘をつく深愛でした。

店長が深愛に終わりにしたくないと言い、深愛に寄り添い「会えなくなるのは嫌だ」と言います。しかし深愛は「私のことより、家族のことを大事にしてください。店長の負担になりたくない」と言います。店長は家族を優先すべきだと思う深愛。

しかし店長から「深愛ちゃんと触ると元気がでる。だからこれからもそばにいてほしい」と言われ、やっぱり自分が助けなきゃと思う深愛でした。

深愛は1人で病院に出かけていた妻に近づき、アンケートを装って話しかけます。

そしてアンケートの答えに沿って、会話をする深愛。家庭内のトラブルの支援をしていると嘘をついて、息子の不登校に悩んでいるのでは?といます。

いつも投函しているチラシを見せて、ここに電話をしてくれれば、電話相談にのるし、生活のサポートもできると言い、自分も苦しんだ経験もあるから、力になりたいと言います。

店長の妻はお礼を言い、笑顔を見せるのでした。

店長には、福祉系の仕事を始めたと言うと「深愛ちゃんに向いているのでは?と言い、深愛ちゃんのそういうところ好き」と言い、2人は車の中で関係を持つのでした。

2人は忘れ物をしたので、スーパーに行きます。

そこには深愛のことを思って、スーパーに来てしまったハルキが偶然来ていて、深愛と店長が一緒に車に乗っているところを、そして2人がキスをするのを見てしまいショックを受けるのでした。

泥濘の食卓4話ネタバレ

 存在もしない悩み相談の団体を名乗って、那須川ふみこ(戸田菜穂)に接触した捻木深愛(齊藤京子)。その数日後、ついにふみこからメールが届く。以来、ふみこは毎日メールをしてくるようになり、深愛はそれでふみこが元気になるならと、一生懸命に返信する。同時に、図書館に行ってはふみこの病に関する本を読み漁って勉強を始める。そして、那須川夏生(吉沢悠)と築く幸せな未来が近づいてきているようで、深愛は充実した気持ちに包まれる。
 ふみこが少しずつ深愛に心を開き始めた頃、ふみこからトイレが詰まって困っているという電話が入り、駆けつけた深愛は初めて那須川の家に入れることに胸が高まる。事前に調べていた方法を見様見真似で駆使し、なんとかトイレを直した深愛は、この一件でますますふみこの信頼を得ただけでなく、ふみこの気持ちもどんどん前向きになっていく。そんな中、深愛から偶然ふみこから依頼を受けて個別にカウンセリングを行っていると聞かされた那須川は、最初こそ動揺するも、妻の体調が良くなってきていることに気づき、深愛に感謝する。
 一方、深愛が那須川とキスしている場面を目撃してしまった那須川ハルキ(櫻井海音)は、那須川に浮気の事実を確認するが、シラを切られてしまう。そんなある日、深愛はふみこから夫と息子を紹介したいと自宅での食事会に誘われ…!ついに、一家が揃う那須川家へ深愛が足を踏み入れることに――!「泥濘の食卓」の幕が開けるのであった。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0004/

深愛はふみこから、自宅での食事会に誘われ驚き、店長に報告。どうしたらいいですか?と。

すると店長は、妻が深愛とかかわるようになってから、前向きになっているので、ここで断らないでほしいと言います。

と言うことで、なんと不倫相手の自宅で不倫相手の家族と一緒に食事をすることになった深愛(^^;

最初は店長とふみこ、深愛と3人でしたが、途中で何も知らないハルキが帰宅。

すると食卓に深愛がいるのを見て、衝撃を受けるのでした。

泥濘の食卓5話ネタバレ

 那須川夏生(吉沢悠)の一家が揃う食事会に招かれた捻木深愛(齊藤京子)――ついに地獄の食卓が始まる。楽しそうにはしゃぐ妻の那須川ふみこ(戸田菜穂)と普段通り振る舞う那須川、その向かいには息子の那須川ハルキ(櫻井海音)…家族が揃った食卓の温かさに深愛は感動する。しかし、その横でハルキは、平然とした態度を見せる父には殺意を覚えていて…。食事会を終え、ふみこが那須川に深愛を車で家まで送るよう言うが、ハルキはそれを遮って強引に深愛を送ると宣言。その道中、ハルキは深愛と那須川がキスしているところを見たことを伝え、深愛は父に騙されていると訴える。戸惑う深愛は、とりあえず連絡先を交換してその場を去るが…。
 一方、ハルキから好きな人がいると言われて以来、電話もメッセージも無視され続けていた尾崎ちふゆ(原菜乃華)。相手が誰なのか気が気でなく取り乱す中、ハルキのマンションを監視していると、深愛が出てきて那須川の車に乗る場面を目撃。その親しげな様子に不倫を疑うちふゆは、以来、面白がってハルキのマンションに通う深愛の動向を監視し始める。そんなある日、マンションから出てきた深愛が帰宅したハルキと遭遇する様子が目に飛び込んでくる。その場を去る深愛の背中をいつまでも見つめるハルキの姿に、ハルキが思いを寄せる人物は深愛ではと直感したちふゆは嫉妬に震え、ついに行動に出る。後日、再びマンションから深愛が帰ろうと歩いていると、突然目の前にちふゆが現れ――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0005/

深愛の前に現れた、ちふゆは怒りをあらわにして「あんた誰?」と聞きます。驚いた深愛でしたが、ハルキの知りたいだとわかると笑顔で、ハルキの自宅に出入りしている職員だと説明して、どうにか納得したちふゆ。

しかし以降も、監視を続けていた、ちふゆ。

一方で、再び、自宅にやってきた深愛を送っていくことになったハルキ。深愛とハルキが2人でベンチで話をすることになりハルキが、辛い境遇から逃げたいこと。そして深愛と一緒に逃げたいと告白。

すると2人が一緒にいるところに現れた、ちふゆは狂ったように、深愛に怒りをぶつけ、ハサミで深愛を殺そうと襲い掛かります。

ハルキが深愛を守ろうとちふゆを遮ると・・・なんと階段の上から転がり落ちてしまうちふゆ。深愛とハルキは驚いて、落ちて行ったちふゆを見つめるのでした。

泥濘の食卓6話ネタバレ

 襲いかかってくる尾崎ちふゆ(原菜乃華)から捻木深愛(齊藤京子)を守るため、那須川ハルキ(櫻井海音)はちふゆを突き飛ばし、ちふゆは階段を転がり落ちてしまう。連絡を受け慌てて病院に駆けつけた那須川夏生(吉沢悠)に、ハルキは帰れと言うだけで何も事情を語らず…。そんな中、頭に包帯、腕にギブスをしたちふゆが診察室から出てきて、自分が勝手に転んだだけだと明るく伝える。そんな3人の元へ、飲み物を買いに行っていた深愛が戻ってきて、那須川は驚く。深愛、那須川、ハルキの気まずい空気を感じたちふゆは、那須川と深愛が不倫していること、ハルキがそれを知りながら深愛を好きなことを確信。面白がって、深愛とハルキが2人で逃げようかと話していたのを自分が止めたと、那須川に言い出し、3人は凍り付く。
 帰宅した深愛はハルキとのことを思い返し、ハルキが本気で自分と逃げようと訴えてきたことに戸惑い、混乱していた。なんで、私なんかと…? 一方、那須川も深愛のことを考えながら、深愛の純粋さに怖さを感じる。同時に、自分のある過去を思い出し…実は、那須川はある秘密を抱えていた。
 そんなある日、またしてもハルキのマンションにちふゆが押しかけてくる。部屋を閉め切ったまま、ちふゆの呼びかけにも答えずに怯えるハルキだったが、やがてちふゆの声色が変わり、「腕、痛い。早く開けて」と怪我させたことで脅すかのように命令口調になる。諦めてちふゆを部屋に入れたハルキは、この時から、ちふゆの抜け出せない地獄へと引きずり込まれていくことに――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0006/

那須川は、ちふゆがケガをして病院から戻った後、過去のことを思い出していました。

過去にも、アルバイトの女の子たちと不倫をしていた那須川。やさしい那須川のことを女の子たちが好きになり、誘われて応じていました。

辞められたら困るという思いをありつつ、女の子にやさしく接していたら、流れで不倫を続けていた那須川。今までの女の子たちは、別れる時も、あっさりとしていたのですが、深愛は純粋すぎて今までと違い怖いと思う那須川でした。

一方、ハルキは、ちふゆからケガをしたのは、ハルキのせいだと騒がれたくなかったら、言う通りにしろと脅されて、行きたくない学校に来るように言われます。

またちふゆと一緒に昼はランチをとるように命じられ、ちふゆが持ってきたお弁当を無理やり食べさせられるハルキ。授業中に、気持ち悪くなり嘔吐するハルキでした。

またカラオケに一緒に行き、服を脱ぐように言われ、一緒に2ショットで写真を撮られ、親密をうかがわせるショットに。

追い詰められたハルキはとうとう死を覚悟。自殺しようとしたその時、深愛から「これから自宅に来ないか?」と言う連絡を受けるのでした。

泥濘の食卓7話ネタバレ

 尾崎ちふゆ(原菜乃華)と一緒にいる那須川ハルキ(櫻井海音)に遭遇した捻木深愛(齊藤京子)は、ハルキの様子がおかしかったことが気になり、ちょうど夜勤で母・捻木美幸(筒井真理子)が不在にしていた自宅へ誘う。ハルキから、これまでちふゆとの間に何があったかを聞いた深愛はハルキに「私はハルキくんの味方だよ」と寄り添いながらも、内心はハルキを思うちふゆの気持ちにも共感していた…。
 ハルキが泊って帰った後、美幸にバレないように深愛が慌てて部屋を片付けていたところ美幸が帰宅。掃除しようと思っていると伝える深愛に、美幸はついでに使っていない着物の処分を頼む。それは、かつて義理の母が使っていた着物で、美幸にとって辛い過去を思い起こさせるものだった――。まだ深愛が幼かった頃、夫の捻木正数(岩崎う大)の家族とこの家で暮らしていた美幸はこき使われ、皆と一緒に食卓を囲むこともなかった。そんな中、家族に反発していた正数の妹・あかり(ヒコロヒー)が義父(モト冬樹)と大ゲンカし、家を出ることを決意。唯一、美幸の状況を理解するあかりだったが、そのあかりから最後に言われたあるひと言が心に引っかかっていた。

 一方、スーパーではある噂で持ちきりだった。実は従業員たちが深愛と那須川夏生(吉沢悠)が一緒にいるところを目撃していたのだ。那須川は誤魔化すが…。

 後日、相変わらずちふゆから逃れられない地獄の日々が続くハルキは、体調不良をちふゆに伝えると、無理やり保健室に連れていかれる。ハルキがベッドに横になるとちふゆも入ってきて、ハルキを脅したかと思った次の瞬間、ハルキの顔を掴んで…! その場を逃げ出したハルキは、助けを求めて再び深愛の自宅へと向かう。突然のハルキの訪問に戸惑う深愛だったが、ずぶ濡れのハルキを放っておけずタオルで拭いてあげていると、そこへ美幸が帰ってきて…!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0007/

深愛はハルキのことが心配になり、母親が不在のタイミングで自宅に呼んで、話を聞くことに。ハルキはちふゆにされたヒドイ数々の出来事を深愛に話します。

深愛はハルキの手を握り「大丈夫。私はハルキ君の味方だよ。これから会って話そう。話すだけでも少しは楽になるでしょ」と言い「俺はただ普通に暮らしたい」というのでした。

父親のことをどう思っているのか?どこがいいの?と聞かれた深愛は「優しくしてくれた。」しかし不倫するような奴だよ。俺たち家族を裏切ってるんですよと言われる深愛でした。

その後、深愛はハルキに自分の部屋に入るように言い、深愛は別の部屋で寝るから、好きに使ってと言うのでした。

深愛は店長は家族を支えるだけだと息が詰まることがある、家族だけで癒すことができないもの、みんなあるでしょ?と心の中でつぶやくのでした。

翌朝、深愛がつくった食事を「美味しい」と言い食べて帰宅したハルキでした。

一方、スーパーでは深愛と店長が一緒にいるところを見たと言う男の子のアルバイトの言葉から、不倫しているのでは?という疑惑が。女のアルバイトの子が、思い切ってそのことを聞くと、深愛がカウンセラーの仕事をしていて、妻のケアをしてくれていると焦って嘘をつき、部屋を出ていく店長。納得した面々でしたが、2人を目撃した男の子が「でも買ってたのはコンドームだった」と言うのでした。

自宅に戻った深愛の母親は、自宅も整理をしている深愛が、義理の祖母の着物が出てきて、以前住んでいた家のことを思い出す母親。

まだ深愛が小さい時。夫と夫の両親と一緒に暮らしていた母親の美幸はお手伝いさんのように使われていて、ヒドイ扱いを受けていました。

義理の妹のあかり(ヒコロヒー)は、そんな家族に嫌気がさしていて、父親と喧嘩していましたが、あかりを気遣った美幸にあかりは「なんで逃げないの?」とヒドイ扱いを受けているのに逃げ出さない美幸にもイライラしていると言われたのでした。

そんな美幸は深愛がピアスをしていることに気づいて驚くのでした。

一方、学校では相変わらず、ちふゆに無理やり嫌なことをさせられて、嘔吐してしまったハルキは、突如辛くなり、深愛の自宅に。

深愛は突然来たハルキに驚き、母親がすぐに帰ってしまうと焦りますが、ハルキが雨の中濡れていたことから、お風呂にいれてあげることに。

しかし母親が帰ってきてしまい、バレたら大変なことに。

ちふゆは、母親にバレないように、このままではハルキが風邪をひいてしまうこともあり「絶対に見ないから」と2人でお風呂に入ることに。

そして、ハルキを自分の部屋に連れていき、自分は母親と一緒に夕食を食べます。そのあと、ひそかに食事を部屋に持ってきてあげます。

部屋の家族写真などから、ハルキは深愛と母親の関係がおかしいことに気づくのでした。

その夜、ハルキと一緒に自分の部屋で同じベッドで眠る深愛。母親がもし部屋にはいってしまった時にごまかせるように、一緒のベッドに寝るねと了承を得る深愛。ドキドキしながら大好きな深愛と一緒の布団に眠るハルキ。

「親に怒られるの?そんなの怖いですか?」というハルキに「見捨てられるのが怖い」という深愛。すると「親なんてこっちから捨ててやればいい」と言い、起き上がり深愛にキスをするハルキでした。

泥濘の食卓8話ネタバレ

 捻木深愛(齊藤京子)から母・捻木美幸(筒井真理子)を幸せにしたいという強い思いを聞いた那須川ハルキ(櫻井海音)は、深愛へのより一層の思いが溢れ、父・那須川夏生(吉沢悠)と別れて欲しいと告げる。帰宅後、ハルキは那須川に不倫していることを詰め寄ると、那須川は開き直るうえに、ハルキを見下すように笑って深愛のことが好きなのか聞いてくる。ハルキは、そんな那須川に何も言い返せない自分に悔しさが込み上げ…。
 一方、美幸が不在にする中、深愛のもとへ叔母のあかり(ヒコロヒー)が訪ねてくる。深愛が幼い頃に家を出て以来、深愛のことをずっと気にかけてきたあかりに、彼氏がいることを打ち明けた深愛は、一緒に喜んでくれることに嬉しさを感じる。さらに、深愛が美幸のことを案じていると、あかりからある言葉をかけられ、深愛の胸に強く響く。そんな2人が楽しい時間を過ごしている中、すぐ近くでは立ち尽くす人が――なんと帰宅していた美幸がそばで2人の会話を聞いていたのだ!
 そんなことに全く気づかない深愛は、那須川とのデートに喜々として出かける。美容師のあかりにメイクや髪の毛のセットをしてもらった深愛は、嬉しさにドキドキしながら那須川に会うが、那須川はそれに気づきもせず、スーパーの従業員たちに不倫がバレてしまったかもしれないと動揺するばかり。まるで那須川は暗に深愛から別れを切り出すことを待っているようで…。そんな中、那須川に、ハルキが家に帰ってこないと取り乱した那須川ふみこ(戸田菜穂)から連絡が入り…!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/nukarumi/story/0008/

【泥濘の食卓】の見逃し配信動画視聴方法

ドラマ「泥濘の食卓」は最新話であれば、tverで無料配信されています!

https://tver.jp/series/sr1efyhzb4

しかしOAから1週間程度で視聴ができなくなります。

1週間の無料視聴期間を過ぎてしまった場合は、動画配信サイト「TELASA」で配信されています。月額料金で全話を見放題で視聴可能です!

https://www.telasa.jp/series/13960

TELASA」では他にも、テレビ朝日の番組、映画など配信動画が視聴可能です!

ぜひ、この機会に登録を検討してみてはいかかでしょうか?

【泥濘の食卓】キャストまとめ

【夫婦が壊れるとき】原作ネタバレ結末はドロドロ不倫の妻の制裁が怖い!

引用元:公式サイト

捻木深愛(ねじき みあ)〈25〉:齊藤京子(さいとうきょうこ)(日向坂46)〈26〉

田舎町のスーパーで働き、母と2人暮らしをしている。毒親=抑圧の強い母親のもと、常に否定されながら育てられたため、自己肯定感が低い。そんな中、初めて自分のことを肯定し、優しくしてくれた店長を好きになり、不倫関係に。とても純粋な性格で、一途に店長のことを愛している。また、何の取り柄もない自分は、せめて人の役に立ちたい、人に優しくなりたいと思っている。

齊藤京子さんコメント

今まで何度かドラマには出演させていただいたことはありますが、単独で主演というのが今回初めてなので、ドラマ出演が決まったことは、びっくりと嬉しいという気持ちでいっぱいです。
 ドラマ、お芝居をやってみたいという気持ちがずっとあり、新年のブログで“今年はドラマに出られたらいいな、お芝居をもっと頑張りたいな”と書いていたので、本当に嬉しいです。不安な気持ちもありますが、ネガティブな気持ちはなくて、とにかく頑張りたいという前向きな気持ちがすごく強いです。
 ドラマの内容を聞いて、原作を読んだのですが、とても面白くて、主人公・深愛を演じられることが本当に嬉しくて、今から撮影がすごく楽しみです。
 深愛は物事をすごく素直に捉えている部分など、自分にちょっと似ているところもありますが、もし現実にそういうことが起きたとしたら、そんなことはしないだろうなと思います。
 原作で読んでいたすずらんのスーパーだ!このシーンあそこだ!とか全部が見たことのある光景だと思うので、現場に行くこともとても楽しみにしています。
 このドラマは深愛が、まっすぐにただただひとりの人を愛し続ける本当に純粋な恋愛の物語だと思います。
 私自身も初単独主演という形で、精いっぱい頑張りたい気持ちですので、是非楽しみにしていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします!

引用元:公式サイト

 

那須川夏生(なすかわ なつお)〈47〉:吉沢悠(よしざわゆう)〈45〉

深愛が働くスーパーの店長。元々は端正な顔立ちをした、いわゆるイケメン。女性には自然と優しく接する性格のため、スーパーのバイトの女性から人気があり、不倫関係になることもしばしば。ある日、バイトとして入ってきた深愛が自分に好意を向けてくるようになり、いつしか深い関係に。一方で、妻は自分を支え、応援してくれる大切な存在で、ずっと一緒にいたいと思っている。

吉沢悠さんコメント

原作の世界観を見ると、結構特殊な世界の話という印象を持たれると思います。安里麻里監督は、いい意味で“危ない”感覚を持っている方で、作品に対する情熱がもの凄く、いかにこの原作をドロドロに料理してやろうかという熱意を感じるんです。その方がメイン監督として、生身の人間を動かしていく上で、不倫ドラマが好きな方や危険な世界感が好きな方が惹かれるような作品になっていくのではないかと思うので、そこを楽しみにしていただけたらと思います。

引用元:公式サイト

 

那須川ハルキ(なすかわ ハルキ)〈16〉:櫻井海音(さくらいかいと)〈22〉

那須川のひとり息子で、進学校に通う高校生。同じ学校に通う幼馴染から一方的にクレイジーな愛情を向けられている。彼女が「ハルキが自分をレイプしようとした」という嘘を広めたために、クラスで孤立し、不登校になってしまった。絶望の日々を送る中、スーパーで偶然出会った優しい深愛に惹かれていくようになる。

櫻井海音さんコメント

 ハルキは本当にどんどん、ことごとく状況が悪化していくので、そこには感情移入はできないと思いますが、「あぁ、かわいそうだなぁ…!」と、逆にそこが面白いと思ってもらえるように、うまくエンタメに昇華したいなと思っています。原作が持つパワーをそのまま引き継ぎながら、ひとつのエンターテインメントとして、ドラマとして、面白いと思ってもらえる作品にしたいと思っていますので、ぜひ楽しんで見ていただけたらと思います。

 

尾崎ちふゆ(おざき ちふゆ)〈16〉:原菜乃華(はらなのか)〈20〉

ハルキの幼馴染で、ハルキに異常なほどの愛情を抱く。ハルキを独占するために「ハルキが自分をレイプしようとした」という嘘を広め、ハルキをクラスで孤立させる。全く振り向いてくれないハルキに苛立ちを募らせ、ストーキングや脅迫行為をどんどん加速させていく。

原菜乃華さんコメント

 お話を頂いてから原作を読ませて頂いたのですが、個人的に、好みど真ん中すぎる作品だったので、絶対に参加させて頂きたいと強く思いました。原作で1番好きなキャラクターでもあるちふゆ役ができるなんて、とても嬉しいです。
 ちふゆは、強烈なキャラクターではあるけれど、ある種とても一途で真っ直ぐ人を愛し続ける事ができる乙女だということは忘れず、主人公の深愛と同じく、ちふゆも親からの歪んだ愛情や教育の被害者であるという事を頭におきながら演じたいと思います。
 齊藤さんと櫻井さんと実際にお会いしてみて、お2人とも漫画から飛び出してきたかの様なぴったりのビジュアルで、本読みで並んでいる姿を見た時、深愛とハルキが実在している!と思いました。柔らかくて穏やかな雰囲気のお2人からは想像もつかない役柄なので、撮影がとても楽しみです。
 強烈なキャラクター達の行動や今後の展開に、おののきながらも、目が離せなくなるような、 まさに泥濘のような作品だと思います。そんな中毒性のある物語を是非楽しみにして頂けたら嬉しいです。

引用元:公式サイト

 

那須川ふみこ(なすかわ ふみこ)〈48〉:戸田菜穂(とだなほ)〈49〉

那須川の妻。元々はグラフィックデザイナーとして広告のデザインなどを手掛け、賞を受賞した経験もあったが、那須川との結婚を機に退職。精神的に衰弱していき、自宅に引きこもるようになるが、深愛と出会ったことで少しずつ回復していく。

戸田菜穂さんコメント

原作は、これまで味わったことのない混沌とした読後感でした。人間のぬかるみ…この雰囲気をうまく表現できたらなあと願っています。今作では那須川の妻・ふみこを演じさせていただきますが、優しいからこそ弱い、優しいからこそ傷付き内へ内へと向かうふみこを愛しみながら演じたいと考えています。
 主演の齊藤さんをはじめ、吉沢さん、櫻井さんとはポスター撮影の日に初めてお会いしたのですが、みなさんすでに原作のイメージにぴったりはまっていらして、びっくりしました! 撮影が楽しみです。
 何か面白い作品が立ち上がる予感がしています。熱量が物凄いです。感情の泥濘にどうぞ皆さまどっぷりと浸かってください。

 

捻木美幸(ねじき みゆき)〈60〉:筒井真理子(つついまりこ)〈62〉

深愛の母。夫亡き後、産婦人科で看護師をしながら、ひとりで子育てをしてきたシングルマザー。いわゆる毒親で、深愛が20代半ばとなった今も門限を設定したり、人格を否定したり、深愛にとって抑圧する存在。

筒井真理子さんコメント

原作を読んだ時は若者たちの心の叫びを聞いたような感情になり、登場人物たちが愛おしくなりました。さらに台本ではハラハラドキドキのジェットコースター感覚が加わり、毎回読み進めるのが楽しみでした。
 私が演じる美幸は、我が子を思うゆえの毒親…子を持つ親なら誰もが陥る可能性があるのかもしれません。表面化する言動は性格によって違うとは思いますが、誰の中にも美幸はいるのだと信じて頂けるよう意識して演じています。
 主演の齊藤さんは、しっとりと湿り気を帯びた憂いのある雰囲気が『泥濘の食卓』の世界観にぴったりで、作品の完成がとても楽しみになりました。まだ読み合わせとスチール撮影でお会いしただけですが、これから楽しく一緒に作品作りができそうです。
 誰もが抱えているであろう悩みや苦しみとどう向き合っていくのか? そんなことも一緒に手探りできるドラマになると思います。安里監督が織りなす濃密で極上のエンターテイメントをお楽しみ頂きたいです。

 

児玉(こだま):未来(みく)

(写真:右)

 

中村(なかむら):水嶋 凜(みずしまりん)

 

谷口(たにぐち):岩瀬 洋志(いわせ ようじ)

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