【言霊荘】最終回ネタバレ結末予想!犯人黒幕は内田理央で対峙?

西野七瀬(にしのななせ)さん主演の2021年10月からスタートする、テレビ朝日土曜ナイトドラマ「言霊荘(ことだまそう)」。

このドラマは女性限定マンションで「言霊」という人ならざる力に住人女性たちが次々とさいなまれているこれまでに無い美しい禁断のホラードラマです。

永山絢斗(ながやまけんと)さん、斉藤由貴(さいとうゆき)さんとともに、女性限定ということで、マンションの住人役には、実力派女優陣がキャスティング。

楽しみな新ドラマです。

恐ろしいホラードラマですが、気になるのはどんな結末を迎えるのか??ラストは最終回はどうなるのか??ということだと思います。

また人が死んだり不可解な事件が起こるようですが、犯人や黒幕がいるのでは??

今回はドラマ「言霊荘」の最終回の結末ネタバレを予想をご紹介していきます。

一体どんなラストが待っているのでしょうか?

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※上記の情報は2021年12月5日の情報です。最新の情報は公式からご確認ください。

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目次

【言霊荘】最終回結末ネタバレ予告!

 須貝空(菜々緒)の怒りを鎮めるために、三葉の遺骨を持って管理人室=0号室を訪れた歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、空の気持ちに寄り添うように霊に語りかけるが、その直後に突如部屋に異変が起き、空の霊は鎮まるどころか、葉鳥久(佐野史郎)とコトハを襲い始める!
 一方、25年前にアパートで起きた戦慄の過去が明らかに…! はたして、アパートに飲み込まれてしまった中目零至=レイシ(永山絢斗)や住人女性たちは無事なのか? そして、コトハたちが《言霊》の呪いから解き放たれる日はやってくるのか…!? ラスト27秒、驚愕の結末が待ち受ける――。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0010/

【言霊荘】最終回結末までのネタバレ!犯人黒幕はいる?

言霊荘の原作とネタバレは?

発した言葉がすべて現実に…!?
アパートの住人女性たちが
《言霊》の力に苛まれていく――
テレビ朝日×ABEMA共同制作で
“地上波初”豪華で斬新な企画が実現!
秋の夜長に…前代未聞の
《美しい禁断のホラードラマ》が開幕―!!

放った言葉が現実に……女性たちが次々と《言霊》の力に苛まれていく!

とある女性限定アパートで放った言葉が現実となり、《言霊》という“人ならざる者”に住人女性たちが次々と苛まれていくという、これまでにない類の恐怖が襲うスリリングな地上波初の《美しい禁断のホラードラマ》です!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/intro/

舞台はとある女性限定アパート。

住人の女性たちの周囲で、次々と恐ろしい恐怖が起こります。

なんと人が死んだり(+o+)

西野七瀬さん演じる主人公はユーチューバーならぬviewTUBERの歌川言葉。

そして怪しげな霊能力者を永山絢斗さんが演じ、斉藤由貴さん演じる叔母である除霊師が、事件に関わっていきます。

「言霊荘」の原作は無く、脚本家の橋本裕志(はしもとひろし)さんのオリジナルストーリーです。

なので、最終回のラストや不思議な出来事の真相は最終回になるまで、わかりません。

女性限定アパートが舞台ということで、ホラーで怖いですが、華やかな女性キャスト陣は楽しみですね!

 

言霊荘の脚本家の橋本裕志とは?

橋本裕志さんについてのご紹介です。

橋本裕志さんは、フジテレビの「ショムニ」シリーズや、木村拓哉さん主演TBS日曜劇場「華麗なる一族」など高視聴率ドラマの脚本を多数手がけている人気脚本家さんです。

また同じクールで、放送予定の小栗旬さん主演日曜劇場「日本沈没ー希望のひとー」の脚本も手掛けています。

同じ脚本家の作品が、同時期に放送されるなんて、あまり聞いたことがなくびっくりですがそれだけ、ひっぱりだこの脚本家さんでは?と思います。

原作のなり「言霊荘」オリジナルを橋本裕志さんがどのように書き上げていくのか??注目です。

言霊荘1話ネタバレ!思った通り??謎の死を遂げた

底辺ViewTuber(動画配信者)の歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、ずっと狙っていた超格安優良物件の女性限定アパート「レディスコート葉鳥」の7号室に空きが出て、友人で1号室に住む作詞家・阿木紗香(三吉彩花)の紹介で入居できることになり喜ぶ。
 引っ越し当日。コトハは、紗香や6号室に住む編集者・渡邊瞳(内田理央)に手伝ってもらいながら作業を終え、引っ越し祝いを始める。盛り上がっていると、紗香が作詞を手掛けた歌手の曲がヒットチャート入りしたと、配信番組から流れてくる。作詞家として成功することを目指していた紗香を見てきたコトハは自分のことのように喜ぶが、当の紗香はなぜか複雑な表情を見せる。聞くと、その男性歌手とは男女間での仲違いがあったようで、紗香は、自分の詞が世に出ることは嬉しいが一方では悔しさを吐露し、「知らない世界に消えて欲しい」とつぶやく。するとその直後、歌唱中の男性歌手は突然苦しみ出し、紗香の言葉通りに謎の死を遂げてしまう…!
 後日、いまだ衝撃の出来事に動揺する紗香をコトハが元気づけていると、突然ある男が歩み寄ってくる。自称“霊能者”を名乗るその男・中目零至=レイシ(永山絢斗)は、紗香から邪気が漂い、アパートには霊気が宿っていると言い、身を守るために高額なお守りを勧めてくる。コトハは霊感商法だと考え追い返そうとするが、紗香は自分の部屋を視て欲しいと懇願。その緊迫した表情から本物の怪現象だと悟ったレイシは、自身の叔母で除霊の力を持つ女性宮司・岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)を頼るが…?
 コトハとレイシはこの一件をきっかけに、アパート内で発した言葉が次々と現実になるという怪奇現象に巻き込まれ、《言霊》に翻弄されていく――!

引用元:公式サイト

なんといきなり1話から人が死んでしまう衝撃展開。想像するだけでもう怖いですね(+o+)放送時間も23時ということで、怖いストーリーが苦手な人は、録画して、翌日の昼間に見た方が良いかもしれないですね(^^;

さらに第1話ゲストには、2021年夏クールのドラマ「東京MER」にも出演していた猪塚健太さんが出演します。

三吉彩花さん演じる阿木紗香と男女の関係だったという役どころです。

憧れの女性限定アパートに!

ユーチューバーならぬ、ViewTuber(動画配信者)の歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、あこがれていた超格安優良物件の女性限定アパート「レディスコート葉鳥」空きが出て、友人でこのアパートに住む作詞家の阿木紗香(三吉彩花)の紹介で入居できることになります。

そして、いよいよ引っ越しの日。

コトハは、紗香や同じアパートに住む編集者・渡邊瞳(内田理央)に手伝ってもらい、引っ越し作業を終えます。

住人の女性たちとあいさつをするコトハ。医師の菊川麻美(森田望智)仕事で忙しそうだったものの、良い人たちばかりで嬉しそうなコトハ。

小学校教師の林原早紀(石井杏奈)も加わって、4人で、紗香の部屋でお酒を飲みながら、引っ越し祝いスタート!

うるさかったからなのか??となりの部屋で丸山栞( 中村ゆりか)から「もう少し静かにやってもらえますか??」と苦情が入ります。

 

恐怖!?謎の死と「約束したよね」の声

そんな中、テレビを見ると、ある男性歌手・桐嶋が歌を歌っています。なんと紗香が作詞を手掛けた桐島の曲がヒットチャート入り。作詞家として成功することを目指していた紗香を見てきたコトハは喜びますが、「桐嶋さんってどんな人??」と聞かれ、紗香は表情は曇っています。「男としては最低・・・」と。

どうやら、桐嶋とは男女間のトラブルがあったよう。紗香は、自分の詞が世に出ることは嬉しけれど、それで桐嶋が脚光をあびるのは悔しいと言い「知らない世界に消えて欲しい」と言います。コトハは「後ろ向きな発言は・・・」と注意しますが、その直後、なんと歌唱中の桐嶋は突然苦しみ出し、謎の死を遂げてしまいます。

すると、紗香だけが「約束したよね」という女性の声が何度も聞こえます。しかしコトハ達には何も聞こえません。

その後もずっと1日中「約束したよね?」「約束覚えてる?」「忘れたらどうなるかわってる??」などの声がつきまとう紗香。しかし誰と何の約束したか??思い出せないのでした。

後日、告別式に行ってきたのか?喪服を着て落ち込む紗香をコトハが元気づけています。死因は、突発性の心筋梗塞だったとのこと。

すると、2人にある男が近寄ってきます。自称“霊能者”を名乗、中目零至=レイシ(永山絢斗)、紗香から邪気が漂っていて、、アパートには霊気が宿っていると言います。祖母がイタコなので、いろいろ見えるというレイシ。

そして、身を守るために高額なお守り(50万円)を勧めてきます。コトハは「やっぱり霊感商法かよ」と追い返そうとしますが、

しかし、深刻に悩んでいる紗香は自分の部屋を視て欲しいとお願いします。

すると・・・紗香の肩には、霊の仕業なのか??掌の跡がくっきり。これは、本当の霊!?自分の手には負えないと、自らが偽物だと白状し、自身の叔母で除霊の力を持つ女性宮司・岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)のところにコトハを連れていきます。

 

言霊を自分たちでお祓い!?恐ろしい結末

しかし除霊するのに100万円かかると言うトシマ。100万なんて・・・詐欺では??という、コトハを追い返そうとするトシマ。

コトハは「藁にもすがる思いで来たんです」とお願いすると、トシマは自分達でお祓いするように、霊と対峙するように言います。

仕方なく、付き合うことにしたレイシ。

言霊の呪縛を解くには、紗香の顔と背中に祓詞(はらえことば)を書いて、真っ暗で締め切った部屋で、一晩中、祓詞を唱える方法がある。と。

ただし、「(朝になるまで)決して窓を開けてはいけませんよ」と言います。

そしてその日の夜、顔と背中に祓詞を書いた紗香と、コトハ、レイシで、締め切った部屋で祓詞を唱え続けます。

すると、ドアがノックされます。コトハは隣の住人の丸山栞( 中村ゆりか)だと思い「ごめんなさい。気を付けますから」と声を掛け、そのまま払い言葉を読み続ける。

しかし・・・部屋には謎の足跡が(+o+)

すると・・・外から鳥の鳴き声が。紗香は「朝が来た!!」と嬉しそう。そしてカーテンを開けると・・・なんと真っ暗。一体、鳥の声は!?

その後、紗香が鏡を見ると・・・紗香の別の顔が現れ「楽になりたい??」と言い、笑います。それを見て、苦しそうに呻いて、倒れてしまった紗香でした。

紗香はどうなってしまったのしょうか??なんと・・・以降でネタバレわかりますので、ご紹介します。

言霊荘2話ネタバレ!衝撃!?紗香(三吉彩花)までも謎の死

 歌川言葉=コトハ(西野七瀬)の友人で1号室の住人・阿木紗香(三吉彩花)が、アパート内で謎の死を遂げた…。そのことで、隣の2号室に住む議員秘書・丸山栞(中村ゆりか)に疑いの目を向けたコトハは、栞が外出するのを見届けると、中目零至=レイシ(永山絢斗)を巻き込んで栞の部屋に入り込み、栞のパソコンから思いがけないメールを発見する。
 その一方、ジャーナリスト・島谷進次郎(マギー)から、贈収賄の疑いをかけられ執拗に追われていた栞は、「記憶にありません」と政治家の秘書らしく言い逃れるが、やがてその言葉が自分に降りかかり、発した言葉の通り、紗香の一件や、コトハの存在までも記憶からなくなってしまう!そして悲劇の連鎖は止まらず……記憶をなくした栞に、さらなる恐ろしい事態が襲いかかる――!!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0002/

紗香(三吉彩花)が死んだことで、除霊中に訪ねてきたと思われる丸山栞(中村ゆりか)に疑惑の目を向けたコトハたちは、栞の部屋に忍び込むと・・・なんと島谷進次郎(マギー)の殺害を企てていて、殺し屋に依頼していたことがわかります。

栞のことを止めようとするコトハたちですが、なんと・・・栞には殺害計画の記憶がありません。しかもコトハのこと、紗香が死んで記憶もなくなります。

殺し屋から約束の時間に栞が来ないと怒りの連絡が入り、意味がわからず、島谷進次郎を殺すつもりだった現場に向かう栞。

しかし何者かにボイラ―室に閉じ込められて意識不明に。コトハたちが助けたその現場に、なぜか綾子(堀田真由)がいました。

また栞が運ばれていた病院では、医師・菊川麻美(森田望智)が何かを企んでいるように、栞を見つめていました。

言霊荘3話ネタバレ!ニュースで嘘をつくと・・・

 1号室・紗香(三吉彩花)の謎の死に続き、2号室の議員秘書・丸山栞(中村ゆりか)までもが意識不明の重体に陥った…。歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、ViewTubeの配信で「嘘は心の麻薬」「三度目の嘘は許されない」と必死に訴えかけていた。
 3号室のフリーアナウンサー・小宮山綾子(堀田真由)は、自身が担当するネット配信ニュース番組で、隠された事実を報道したいと報道局長に訴えるが、局長は取り合うどころか、嘘のニュースを読むよう綾子に強要する。さらにあくる日も、今度はメインキャスターの座を見返りに嘘のニュースを読むよう指示され、罪悪感を覚えながらも嬉しさを隠せず従ってしまい、綾子は前回に続いて2度目の嘘をつく。
 一方コトハは、これまで中目零至=レイシ(永山絢斗)がいくら、「アパートを襲う一連の怪奇現象の原因は言霊だ」と主張してもその存在を信じてこなかったが、次第に言霊の呪いを信じ始め、嘘のニュースを伝え続ける綾子に「嘘は慎んだ方がいい」と伝えるが…。
 綾子は三度目の嘘をついてしまうのか…!? やがて、綾子がついた嘘が恐ろしい事態を招き寄せることになる――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0003/

ジャーナリスト島谷を陥れるような、未成年の少女との不倫スキャンダルのニュースが、フリーアナウンサー・小宮山綾子(堀田真由)は嘘であることがわかり、嘘をつきたくないと上司に訴えます。しかし、島谷の追及を恐れている六角建設の社長が、綾子をメインキャスターにすると言ってきたため、罪悪感はあるもものの嘘のニュースを読んでしまいます。

そしてその後も同じように嘘のニュースを読まされる綾子。

すると・・・アパートに帰ると照明が落ちていたり、部屋に何者かがいる??というような不可解な出来事が襲います。コトハが嘘への警告だといい、嘘をやめるように言いますが、聞く耳を持たない綾子。

そんな中、意識不明のしおりが意識を戻し、コトハたちが呼ばれます。

病院に行くと、ジャーナリスト・島谷進次郎(マギー)殺害の陰謀を話し始めるしおりはコトハに動画を撮影させます。

しおりは、嘘をつき続けることが怖いから、動画を撮影するように頼みます。「記憶にありません」と誤魔化し続けるうちに、本当に記憶がなくなったと言うしおり。

そして病院で目覚めると、すべてを思い出しどうして、恐ろしいことをしようとしていたのか?恐ろしくなったと言います。

しおりは、ずっと夢に女の人が出て来て、嘘をついたことを咎めていたと言います。その女の絵を描いてもらい、岩戸志麻(斉藤由貴)に見せにいくと、言霊を操る呪縛霊かもしれない、言霊は嘘が嫌いだから気を付けるように言われます。

そしてアパートにいる、言霊の魔力によって、しおりは、思いを制御できなくなった、あのアパートで事件は続くのでは?と言います。

アパートを見に来て欲しいとコトハがお願いすると、100万円だといい、困ってしまうコトハに、アパートから即刻立ち退くべきだと言うのでした。

アパートでは、しおりの告白動画を見せられた綾子は嘘はもうつかない方が良いとコトハに言われ、苦悩しますが、再び、上司から嘘のニュースを読まされそうになります。

しかし番組中、ニュースを読んでいると、言霊のことを思い出し、嘘がつけなくなります。

上を見ると、スタジオの照明が揺れています。

そんな綾子のことを上司が恫喝します。綾子が「嘘が言えません」と言うと、更に綾子を責め立てる上司。すると、なんとスタジオの機械が上司の元に倒れてきます。

騒然とするスタジオ。

その後、綾子が事故に遭いかけたことで、コトハがしおりに夢に出てきた女の人の話を聞きたいと思い、病室にかけつけると、なんとしおりが意識不明の重体に。

元気になっていたはずなのに??と困惑するコトハとレイシ(永山絢斗)。すると主治医の医師・菊川麻美(森田望智)が患者の容体が悪化してるから、部屋から出て行くように言います。そして「脳死に近い状態で、延命治療を続けている」と言います。

でも、しおりと話したはずのコトハは驚きます。

そこに看護師が家族の了承を得たと連絡が入ります。麻美は脳死判定に入ると言い、ドナー登録をしているので臓器提供すると言います。

困惑するコトハたちは部屋から出され、茫然とするのでした。

部屋に残った麻美は、しおりを見つめ、意味ありげな表情をするのでした。

言霊荘4話ネタバレ!医師の麻美のおそろしい行為

 歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、2号室の丸山栞(中村ゆりか)が入院する病室を訪れると、栞が再び意識不明に陥っていることに驚く。そこに現れた、4号室の医師・菊川麻美(森田望智)。栞の主治医だという麻美は、栞はずっと脳死に近い状態だったと言い張り、臓器提供を進めようとしていた。納得のいかないコトハは、中目零至=レイシ(永山絢斗)とともに、麻美の目を盗んで栞をアパートに運び出す。栞をかくまって身を潜めていたコトハは、アパートに戻ってきた麻美が「どんなことをしてでも鈴木さんを助ける」とつぶやいていたことを知る。麻美は恋人の鈴木大輔(竹財輝之助)を救うために、ある恐ろしい計画を企んでいた…。
 常軌を逸し始めた麻美に危機感を感じたコトハとレイシは、岩戸志麻(斉藤由貴)に相談すると、志麻は「言霊のパワーが増している」ことが原因だといい、狂暴化した言霊の除霊に200万円を要求。困惑するコトハだったが、レイシは言霊の力を逆手に取ったある提案をする。志麻は危険な方法だと制するが…。
 やがて麻美が企んでいた計画は、麻美をも困惑させる事態へと進んでいって――!?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0004/

栞を脳死状態にしたのは、恋人の鈴木大輔(竹財輝之助)の病気から救うために臓器移植を行おうとしていました。

元々は自分の臓器を移植しようとしていた麻美でしたが、手術にもたないと言われ、落ち込み、誰かの臓器を移植するという恐ろしいことを思いついたのでした。

しかしコトハたちが栞を助けます。

そんな中、帰宅した麻美が突然廊下で倒れ救急搬送されます。栞は麻美の不幸を願ってしまったことを後悔するのでした。

麻美が目を覚ますと、手術台に寝かされています。なんと鈴木への移植手術が始まろうとしていました。なんと自分の臓器が提供される!?手術にはもたないと言われていたのに。麻酔がきいているからなのか?言葉を発することができない麻美はガタガタと震えることしかできませんでした。

言霊荘5話ネタバレ

第一章、ついに完結――。
 言霊を操る呪縛霊と、直接対決…!

 重い病気を患った元カレの鈴木大輔(竹財輝之助)を「どんなことをしてでも助けたい」と、その思いを口にした4号室・菊川麻美(森田望智)。麻美はその強い《言霊》によって、気づいたときには自らの肝臓を鈴木に移植していた…。手術後、麻美の見舞いに訪れた歌川言葉=コトハ(西野七瀬)は、鈴木の病室で親し気に話す5号室・林原早紀(石井杏奈)の姿を見つけ、驚く。早紀は、麻美から鈴木を奪った恋敵だったのだ。

 《言霊》の呪いが加速する中、コトハから除霊の依頼を受けた女性宮司・岩戸志麻(斉藤由貴)は、自らの力を解放し、アパートに憑りつく、言霊を操る呪縛霊の除霊を決意。
 管理人室で強烈な霊気を感じた志麻が、コトハ、中目零至=レイシ(永山絢斗)、住人女性たちが見守る中お祓いを開始すると、アパート内では恐ろしい現象が起こりはじめる。そして時を同じくして、病院にいた麻美と早紀にも衝撃の事態が襲う――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0005/

言霊荘6話ネタバレ

 岩戸志麻(斉藤由貴)の除霊によって《言霊》の呪いを封じ込め、歌川言葉=コトハ(西野七瀬)たち住人女性はアパートに平和が戻ったと安堵する。そんな中、阿木紗香(三吉彩花)亡き後、空室となっていた1号室に女子大生の城崎雪乃(秋田汐梨)が越してくる。コトハたちと挨拶を交わしていると、ミスキャンパスの出場を控えていた雪乃に、ライバルの子が病気で辞退することになったと連絡が入る。前日の夜、アパートの部屋で願っていたことが現実になったと喜ぶ雪乃に、コトハたちは一抹の不安がよぎる。雪乃は大金持ちになることが夢で、セレブと知り合いになるために絶対にミスキャンに優勝すると意気込み、「大金をつかめない人生なんて死んだ方がマシ」と言い切る。
 そんなコトハたちの心配をよそに、雪乃は見事ミスキャンで優勝する。さらに、雪乃は次々と口にした夢を叶えていき、有頂天に。その一方で住人女性たちには、発したことが現実になるという現象が立て続けに起こる…! 《言霊》の呪いは封印したはずなのに、なぜ…!? やがてコトハの不安は現実となり、再び動き出した《言霊》の呪いが、衝撃の事態を招く――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0005/

言霊荘7話ネタバレ

《言霊》の呪いの封印が解かれ、1号室に新たに入居した女子大生の城崎雪乃(秋田汐梨)が非業の死と遂げ、阿木紗香(三吉彩花)に続き2人目の犠牲者が出てしまった…。
 《言霊》の呪いを操る呪縛霊とふたたび対峙するためには、その正体を知る必要があるという岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)の指示で、歌川言葉=コトハ(西野七瀬)と中目零至=レイシ(永山絢斗)は、アパートの過去を探るためにオーナーの葉鳥久(佐野史郎)のもとを訪ねる。だが葉鳥は「昔のことは覚えていない」と言うだけで、何かを隠している様子だ。
 一方コトハは、6号室の編集者・渡邊瞳(内田理央)が、アパートの過去の一端を知っていることを突き止め、瞳を問いただす。そして、かつて1号室に住んでいた人気作家の夏目三葉(藤井美菜)が、アパートの管理人室で殺害されていたことが判明する。
 しかしその話を聞いた直後、コトハは原因不明の病魔に侵され、急に体調を崩してしまう。そしてさらに、その身にとんでもない事態が襲いかかる――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0005/

そんな「言霊荘」の主要キャストの皆さんを以降でご紹介したいと思います(^^)/

言霊荘8話ネタバレ

 25年前に管理人室=0号室で、女流作家・夏目三葉(藤井美菜)が殺害されていた事実が判明。その直後、三葉と思われる呪縛霊に憑りつかれた歌川言葉=コトハ(西野七瀬)を守るために、《言霊》を利用した中目零至=レイシ(永山絢斗)が管理人室に引きずり込まれてしまう。
 一方、6号室の編集者・渡邊瞳(内田理央)は、三葉の霊を鎮めるために開催した企画展が大盛況のうちに終わったことに喜んでいると、突然、瞳の部屋に異変が起こり、三葉の文庫が燃え出す。三葉のために頑張った瞳にさえも、危険が及んでいた。
 八方塞がりとなった住人女性たちは次々とある行動をとるが、さらなる恐怖が襲う――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0008/

言霊荘9話ネタバレ

 管理人室=0号室に引き込まれた中目零至=レイシ(永山絢斗)に続き、“肉食アパート”と化したレディスコート葉鳥に女性住人たちが次々と飲み込まれ、歌川言葉=コトハ(西野七瀬)と6号室の編集者・渡邊瞳(内田理央)の2人だけが難を逃れる。コトハが、制する瞳を振りほどいて0号室のドアを開けると、そこには驚がくの光景が広がる! 室内はコンクリートブロックで埋め尽くされ、妖しい霊気が漂っていたのだ。さらに背後から女の霊が現れる…。コトハと瞳は岩戸志麻=トシマ(斉藤由貴)の指示のもと、三葉の霊から直接真相を聞くため、降霊術を行うことに。やがて瞳の身に異変が起き始め、三葉の霊が降りた瞳の口から、25年前に起こった衝撃の過去が明かされる――!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/kotodamasou/story/0009/

【言霊荘】最終回ネタバレ予想は犯人黒幕は内田理央で対峙するラスト?

おそらく1話から毎回、住人たちが、想像した通りに、恐ろしい事件が起きてしまう展開だと思います。

1話では、いきなり人が死んでしまいますし・・・。死んでしまうのは1人ではないかもしれません。

でも本当に霊や怪奇現象に巻き込まれ、《言霊》が原因なのでしょうか??

もしかしたら、本当に不思議な出来事が起きる可能性もあると思いますが、実際に人を殺したり、不思議な現象を引き起こしている黒幕がいるのでは??と予想します。

私はこの美女たちの中に、犯人黒幕がいるのでは??と思います。

そう考えると、全員怪しい気がするのですが(^^;

黒幕候補①6号室 渡邊瞳(わたなべ・ひとみ)演: 内田理央

渡邊瞳は、レディスコート葉鳥の謎に悩んいるコトハを気遣って、親身に相談に乗る・・・という役柄です。

こういったドラマでは、身近な人、意外な良い人、犯人っぽくない人が驚きの黒幕だった!ということがあり、そういう意味で、一番合致するのでは??と思いました。

黒幕候補②4号室 菊川麻美(きくかわ・あさみ) 演:森田望智

彼女は医師なんです。

ということは、まだ1話のストーリーしかわからないので、不明ですが、変死などを作り出すことは可能では?と思い、黒幕候補に入れました。

 

黒幕候補③1号室 阿木紗香(あぎ・さやか)演:三吉彩花

コトハの友人で、コトハをレディスコート葉鳥に招き入れるんです。

内田理央さんと同様に、身近で、意外な人物といえば、該当すると思います。

あくまで、ドラマスタート前なので、予想は全然変わっていきますが、最終回は数々の謎の出来事を解明して、黒幕犯人にたどり着いて、対峙するラストになるのでは??と思います。

黒幕がいるのか??まだわかっていませんが、もしいるとしたら誰なのか??以降のキャスト紹介で予想してみてください!

【言霊荘】犯人黒幕候補??キャスト登場人物まとめ

7号室 歌川言葉(うたがわことは) 【西野七瀬】

25歳。底辺ViewTuber。言葉の力を信じ、人々の幸せを願う、夢見がちで天真爛漫な天然女子。「前向きな言葉は幸せを運びます」「夢や願いを言葉にし続ければいつか必ず叶います」「ポジティブな言葉で幸運を引き寄せましょう」と無駄に明るく、『歌川コトハの引き寄せチャンネル』を通して啓蒙活動を続けているが、世間には響いていない。怖がりのくせに、好奇心旺盛。友人・紗香の紹介でレディスコート葉鳥の新たな住人となるが、やがて《言霊》の坩堝の渦中へと身を投じることに…。

中目零至(なかめれいし) 【永山絢斗】

30歳。自称、霊能者。嘘八百を並べて、祖母がイタコであることを売り文句に、霊感商法でぼろ儲けを目論むサイテー男子。だが、悪人になり切れない人の良さから、霊感商法でも成功は程遠く、他に取り柄もない。ひょんなことからコトハと知り合いになり、レディスコート葉鳥の怪奇現象に巻き込まれていく。自身には霊視能力などなく嘘だが、祖母がイタコというのは実話。

 

岩戸志麻(いわとしま) 【斉藤由貴】

恋の記憶止まらないで【斉藤由貴】感想は実話?歌詞が怖い!世にも奇妙な物語

46歳。レイシの叔母で、普段は神社に勤めている女性宮司。弓道が得意。除霊師としての一面があり、コトハとレイシがレディスコート葉鳥の除霊を依頼するが、「霊の実態が判らなければ除霊は出来ない」「危険手当100万円」と突き放す。やがてコトハとレイシが言霊の真相に迫るや、除霊に立ち上がる。しかし、彼女にどれほどの除霊能力があるかは、誰も知らない。

 

 

1号室 阿木紗香(あぎさやか) 【三吉彩花】

25歳。作詞家。コトハの友人で、コトハをレディスコート葉鳥に招き入れる。なかなか売れなかったが、『歌川コトハの引き寄せチャンネル』を見て前向きに夢を語るうち、作詞曲が大ヒットする。

 

 

 

2号室 丸山栞(まるやましおり) 【中村ゆりか】

26歳。東京都議会議員の私設秘書。自身も次期都議会選への出馬を目論み、その先には国政進出まで視野に入れる野心家。記者に自分の過ちや不正を追及されても、「記憶にありません」と強気に言い逃れる。

 

 

3号室 小宮山綾子(こみやまあやこ)【堀田真由】

 

 

4号室 菊川麻美(きくかわあさみ) 【森田望智】

29歳。医師。勉学一筋の真面目な人生だったが、初めて思いを寄せる男性が現れる。その男性は重い肝臓疾患を患っており、「どんな事をしてでも彼を助けたい」とレディスコート内で嘆く。

 

5号室 林原早紀(はやしばらさき) 【石井杏奈】

24歳。小学校教師。普段は生徒想いの慎ましい女性に見えて、その姿とは裏腹の欲望が、あることをキッカケに剥き出しになる。

 

 

6号室 渡邊瞳(わたなべひとみ) 【内田理央】

31歳。雑誌編集者。聡明で博識。レディスコート葉鳥の謎に悩むコトハを気遣って、親身に相談に乗る。コトハとレイシは彼女を頼りにするが、やがて不可解な行動が目立ち始める。

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