刑事7人2022は誰がいなくなる?抜けるのは倉科カナ【水田環】でFBIへ!

東山紀之(ひがしやまのりゆき)さん主演のテレビ朝日の水曜ドラマ「刑事7人」が2022年も7月クールでスタートします。

2022年でシーズン8となる「刑事7人」ですが、なんと1人新メンバーが加入することが判明しました!

新キャストは東大卒のキャリア組の新人で、ジャニーズWESTの小瀧望さん演じる坂下路敏!

新メンバーが入るのは嬉しいのですが・・・あれ???7人じゃない???8人になってしまった!?

タイトルは「刑事7人」なのですが・・・。

ということは、1人誰かが抜ける・・・いなくなるのという展開になることが決定しているのでは?と思います。

そうなると誰が抜けるのか?気になるところだと思います。

また更に気になるのが抜け方です。どういった理由で抜けてしまうのか???過去には殉職・逮捕など衝撃な卒業があった「刑事7人」で嫌な予感がよぎります。

今回はドラマ「刑事7人」で8人になったメンバーから抜けるのは誰なのか?いなくなるのは、誰なのか?予想していきます。

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目次

追記!刑事7人2022で抜けるのは水田環でFBIへ!

なんと・・・一番予想していなかったのですが、なんと抜けるのは紅一点の水田環(倉科カナ)。

唯一の女性が降板なんて、予想外でした。

理由はキャリアアップのため、バージニア州のFBIアカデミで捜査官として研修を受ける・・・ということで、初期からの貴重なメンバーが去る悲しすぎる展開でした。

ツイッターでも反響が。

かわいくてかっこいい倉科カナが見れる貴重な刑事ドラマでしたが、残念です。

男だけの刑事ドラマになってしまいました(^^;

でも、殉職とかでなくて安心しました。復活もあり得るのでは?と期待して間違いと思いました。

刑事7人2022は誰かがいなくなる!?8人からスタートで突然の別れ!?

まずは、刑事7人の2022年のシーズン8についてのご紹介です。

以下、公式サイトからなのですが・・・

この夏、東山紀之主演ドラマ『刑事7人』が8シーズン目に突入!
今回、大きな変革を迎えます!
なんと、新専従捜査班に 東大卒のキャリア組の新人、いわゆる《Z世代》のエリートが新たなメンバーとしてやってくることに!
昭和世代と、平成世代、令和新世代のギャップも見どころに。
新メンバーを迎え、 始動した新専従捜査班。
しかし、突然の別れが…。
新たな歴史を歩み始める『刑事7人』から目が離せません!!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/keiji7_08/intro/

新メンバーが加入の楽しみの情報がある一方でなんと・・・

しかし、突然の別れが…。

という、嫌な予感がよぎる文言が。

7人ではなく、8人でスタートなので、おそらく1話で、1人がいなくなってしまうのでは?と思います。

 開始早々、片桐がポツリとつぶやいた一言「また一人抜けちまうか……」
 新メンバーが加入したばかりの新専従捜査班に、突然の別れが…?!
 果たして、誰が新専従捜査班から旅立つのか――。『刑事7人』史上最大の変革、どうぞご期待ください!

そんなスタート前に8人のメンバーを振りかえって行きます。

天樹悠(あまぎ・ゆう)/東山紀之

警視庁刑事部新専従捜査班刑事。
過去シリーズで警視庁遺失物センター、機動捜査隊、SATに所属。一見朗らかだが、ふと人を食ったような態度を見せることもある。捜査能力は非常に高く、ひたすら証拠を積み上げ、真実が判明する瞬間まで物事を決めつけないスタイル。2005年の妻子を失くした事故が仕組まれたものであると判明し、その真相に己の正義感が揺らぐが、現在はただ前を向いて進もうと努めている。資料の僅かな違和感を見逃さず、その原動力は天樹の根底に眠る《比類なき正義》に他ならない。

海老沢芳樹(えびさわ・よしき)/田辺誠一

警視庁刑事部新専従捜査班刑事。
かつては上昇志向の塊のような排他的な男で、組織でのし上がることしか考えていなかった。しかし、専従捜査班のメンバーとして行動を共にするうちに、彼の中に眠っていた《静かなる正義》が目を覚ます。空気の読めない“天然”な一面も見せるが、時折彼が発した何気ない一言が、行き詰まった捜査を一転させることも。大家族を養うため、毎年受け続ける昇任試験に10年連続不合格の不名誉な記録を達成してしまったが、そのことは本人納得済み。

水田環(みずた・たまき)/倉科カナ

警視庁刑事部新専従捜査班刑事。
捜査一課、監察官、暴力団対策課を歴任してきた。監察官として数々の不祥事を摘発し、警視庁の組織浄化の功労者となる。天樹とはまた違うタイプの高い洞察力と推理力を持つ。容姿端麗で、非常にクラシカルで職人肌な一面も。その言動は感情をあえて抑制し、冷静沈着。しかし、警察組織に揉まれていく中で、頑なな環の《潔癖な正義》は少しずつ変化を見せ始めている。

坂下路敏(さかした・ろびん)/小瀧望(ジャニーズWEST)

新専従捜査班、新任刑事。階級は警部補。
専従捜査班をエリート集団と認め、自ら希望して配属されてきたキャリア組。専従捜査班の面々、先輩たちを尊敬しているが、コスパ重視のやり方は崩したくない。集中したいときは、シェアボックスの個室に籠る習性がある。捜査会議にシェアボックスからリモートで参加する事も。サボっているわけではなく、あくまでも効率重視の結果である。路敏の《新しい正義》は、新専従捜査班を波乱に巻き込むことに。捜査時にはSNSで情報収集し、堂本教授との初めての挨拶もリモートで済ませようとする。

野々村拓海(ののむら・たくみ)/白洲迅

警視庁刑事部新専従捜査班刑事。
幼い頃より刑事になるのが夢だったが、その好奇心旺盛かつ無邪気すぎる性格が災いし、表舞台に立つことはなく、一貫して内勤畑を歩んできた。専従捜査班結成に伴い、刑事として歩み始めることになるが、強烈な個性を放つ先輩刑事たちを前に、結果が出せない自分に歯がゆさを感じている。しかし、拓海が本来持つ《純粋な正義感》が、刑事として彼を成長させている。新人として入ってきた路敏のことも純粋に可愛い後輩として世話をする。お酒に弱く、青山からアルハラを受けているが、本人はまったく気にしていない。

青山新(あおやま・あらた)/塚本高史

警視庁刑事部新専従捜査班刑事。
所轄刑事、捜査一課、交番勤務を経験。警察官にならなければ犯罪者になっていたかもしれない危ない男。一般的な感情や常識が欠落した犯罪者の行動原理を肌感覚で掴むことができ、自分なりの信念《法に縛られない正義》を持つ。拓海の“子守り”を担当したことで、やんちゃだった青山を少しずつ大人に成長させた。水田環との共同生活をし始め、異性として意識している(?)が、環の本心は測りかねている。

片桐正敏(かたぎり・まさとし)/吉田鋼太郎

警視庁刑事部新専従捜査班班長。
捜査一課12係長、刑事総務課長、第11方面本部準備室長、運転免許センター発行係などを歴任。これまで数々の大失態を犯してきたにもかかわらず警視庁に留まっていられるのは、上層部の弱みを握ったからだと噂されている。一見、組織の上ばかり見ているように思えるが、実は天樹たちと同様《確固たる正義》を持っている。プライベートは謎に包まれているが、離婚をした妻との間にできた年頃の娘を溺愛している。

堂本俊太郎(どうもと・しゅんたろう)/北大路欣也

東都大学医学部名誉教授。天樹の義父。
警視庁の依頼を受け、事件性の高い遺体の司法解剖を行っていた。現在も自ら解剖を行いながら、世界的権威として法医学界を牽引している。半世紀近く“法医”という厳しい世界に身を置いているが、その根底にあるのは《不屈の正義》。ただし、あくまでも法医学者としての立場をわきまえており、「事件を解決するのはあくまで刑事」と明確に一線を設けている。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/keiji7_08/cast/

そんな8人でスタートする1話のあらすじ予告です。

 新専従捜査班に新人・坂下路敏(小瀧望)が配属された。東大卒のキャリア組だが、新専従捜査班を、天樹悠(東山紀之)を筆頭としたエリート集団と認め、自ら希望して配属されてきたというのだ。爽やかでフレッシュで、いい子に見える新人の登場を歓迎する面々。教育係は水田環(倉科カナ)が務めることに。
 そんな中、大学教授が胸を万年筆で刺される殺人事件が発生する。天樹、環、海老沢芳樹(田辺誠一)、野々村拓海(白洲迅)、そして青山新(塚本高史)らはさっそく現場に臨場。万年筆を何本も胸に刺すという犯行に、犯人の異常さを感じるのだった。
 片桐正敏(吉田鋼太郎)を中心に、捜査会議が始まったが、被害者は“アカデミックハラスメント(=教職員が教育上の権力を濫用して学生に嫌がらせを行う行為)で生徒からの評判は最悪だとか。そして天樹は、1週間前の女性経営者殺人事件との関連を指摘する。
 一方で、シェアボックスから会議にリモート参加していた路敏が、ハンドルネーム“ハラスメントキラー”が、大学教授と女性経営者のハラスメント被害を訴えるSNSに『イイネ!』を押し、犯人しか撮影できない画像をアップしていたことを突き止める。堂本俊太郎(北大路欣也)の司法解剖によれば「犯人は殺意よりもこの殺人を誇示している」とのことだが…真犯人はこの“ハラスメントキラー”なのだろうか!?
 次々と起こる、匿名性の高い連続凶悪殺人事件を、彼らは無事解決することができるのか?
 そして、新たなメンバーを迎えたばかりの新専従捜査班に、突然の別れが―

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/keiji7_08/story/0001/

この1話で、一体誰が抜けてしまうのか?以降で予想していきます。

刑事7人2022は誰がいなくなる?抜けるのは誰かツイッターの予想は?

ツイッターでは、まずは、1人加入は嬉しいけれと・・・誰かがいなくなってしまう!!と心配の声が。

みんなが心配している誰がいなくなるのか?誰が抜けるのか??ですが様々な予想が。

一番多く出ているのが、青山と環の結婚。2人の同棲??同居??が発覚した前回ですが、ウエディングドレスを着ている環が予告に。

これは潜入捜査??それとも本当の結婚??

また消去法として、主演の東山さん、そして予告で「また1人抜けちまうか・・・」と発言していた 片桐正敏(吉田鋼太郎)はないのかな?と思いました。以降で、誰が抜けるのか?予想していきます。

刑事7人2022は誰がいなくなる?抜けるのは誰か予想はイケメン枠?

予想①青山新(塚本高史)

やはり、環との恋愛・結婚を考えると、青山が候補者として浮上してしまいます。

また、今回加入するのが、小瀧望さんが演じる刑事なので、イケメン枠がいなくなるのが妥当だと言うことで候補者にあげてみました。

 

予想②野々村拓海(白洲迅)

先ほどのイケメン枠と同じ理由で、1人いなくなるとすると、白洲さんも候補者になるのでは?と思いました。

7人の中でもかわいがられている愛されキャラの印象だったので、いなくなるのは本当に寂しいですが。

予想③海老沢芳樹 田辺誠一

田辺誠一さんに関しては、消去法です。

環は重要な紅一点なので、外さない気がします。

また、主人公の天樹はあり得ません。そして、予告で1人で減ってしまうと発言していた片桐もなくて、北大路欣也さん演じる堂本は唯一の法医学者としての無二の大事な仕事があります。

そうなると消去法で田辺誠一さん。

しかし、8人の中では、同じ若手の分類に入る、塚本高史さん、白洲迅さん、小瀧望さんの3人が7人の中に同居するのは無理があるので、やはり塚本高史さん、白洲迅さんのどちらかなのかな?と思いました。

刑事7人2022は誰がいなくなるのは、殉職?

そして1人いなくなるのはわかっているのですが、どういう理由でいなくなるのか?も気になりますよね。

過去には、殉職・逮捕などいろいろあった刑事7人。

刑事7人殉職ネタバレ!片岡愛之助や鈴木浩介がなぜ死んだか理由は?

嫌な予感がよぎります。

ツイッターでも心配する声が。

さすがに小瀧望さんが殉職ということはないと思いますが(^^;

予告のテロップなどを見ると、殉職のような嫌な予感がよぎります。

しかし、吉田鋼太郎さんが「1人抜けるか・・・」とつぶやいていて、もし殉職なら「抜ける」という表現は使わないのでは?と思い、個人的には希望も含めて殉職ではない、なんらかの理由で「抜ける」だけだと予想します。

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