IQ246でディーンフジオカのメガネ執事姿がかっこいい!演技の評価は上手い?

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2016年秋の新ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』に出演中のディーン・フジオカさん。

89代目賢正として、主役の法門寺沙羅駆(織田裕二)に使える執事役をしています。かねてからイケメンで知られるディーン・フジオカさんですが、メガネ執事姿がかなり話題になっているようなので、演技の評価に合わせてまとめていきます。

 

ディーン・フジオカのプロフィールとは?

名前:DEAN FUJIOKA(ディーン・フジオカ)/藤岡靛(中国語表記)

生年月日:198089日(36歳)

出身地:福島県

言語:日本語、英語、中国語、バハサインドネシア語

日本での所属事務所:アミューズ

略歴:

日本、福島県生まれ。高校卒業後アメリカ、シアトルの大学へ留学。
大学卒業後香港へ渡りモデルとして活躍、映画「八月の物語(2005)」の主演に抜擢され俳優デビューを果たす。
その後台湾に拠点を移しドラマ、映画、TVCF等に出演するなど中華圏エンターテイメントの新星として旋風を起こす。
また、自ら作詞・作曲・プロデュースを手がける音楽制作をインドネシアで行うなど、アジアの縦軸を中心に語学力と多方面の才能を活かしボーダレスに活動中。

参照元 https://www.deanfujioka.net/top/

 

1997年に『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』に出場し最終選考まで残るも惜しくも落選してしまいましたが、大学卒業後に渡った香港のクラブで飛び入りラップを披露した所、地元の芸能事務所にスカウトされ香港で芸能界デビューを果たしました。

俳優活動としては2006年に台湾のテレビドラマで開始し、その後香港映画『八月の物語』では主演を演じてます。

日本・香港・台湾を股にかけ活躍する中、日本では2015年の『探偵の探偵』でドラマデビューを果たすと、NHK連続ドラマ小説『あさが来た』や2016年『ダメな私に恋してください』に出演

視聴者の女性を中心に『ディーン様』現象が起こる程のブームになりました。

4ヶ国語を操り、俳優のみならず、モデルやミュージシャン、映画監督もこなしマルチな才能の持ち主です。

 

ディーン・フジオカの演技の評価とは?

では、そんなディーン・フジオカさんの演技の評価はどうなんでしょうか?

「ディーンフジオカが主演の方が、まだマシだったのではあるまいか。もっとも、ディーンフジオカも、さほど演技はうまくないし、滑舌もイマイチだけど。」

「ディーンフジオカかわいくて演技ができて歌もうまいのヤバいな」

「ディーンフジオカよく知らないんだけど何者?育ちがよくて金持ちでハンサムで賢くて紳士的で演技も歌もうまいの?アンドロイドか何か?」

「ディーンフジオカなのw 演技は好きじゃないけど歌はいいじゃんw

「演技もすごくて歌も悪くなくそのうえ作詞の才能まで…ディーンフジオカ何者」

「ディーンフジオカの 演技初めてみたけどめっちゃ棒読みで ドンマイやん」

「ディーンフジオカっていう運動神経が良くて、演技もでき、5カ国語が喋れて、歌も歌えて、実は映画監督でもあるイケメン。やばい。」

「ディーンフジオカは容姿以外のなにがいいんだろう、と考えたら今、顔で演技する役者が供給過多でそこはテレビだから当然ではあろうが、観てて疲れるんだよな。彼の場合安定した美しい(ここ大事)表情で(悪く言えば演技力がないのか)、そのホッとして眺めていられる部分が魅力なんじゃないか」

「個人的にはディーンフジオカさんがカッコいいし演技も自然で素敵だったな。」

 

拝見していると、比較的「演技が上手い」と書いている方が多いですね。歌や外見などと組み合わせて、ディーンさんを賞賛している感じでしょうか。

それとは逆に、「棒読み」「滑舌があまり良くない」「顔で演技」という否定的なコメントもあります。

確かに、名前が横文字だし逆輸入俳優として活躍されていますが、あくまでも「日本生まれの日本育ち」大学卒業までは日本に居たはずなのに、日本語の発音を忘れてしまったのでしょうか?

一般的に見て、イケメン俳優さんの場合、容姿が邪魔をして演技の評価が低いことも多いので、否定的なコメントの半数くらいは嫉妬心も含まれているのかもしてませんね(笑)

 

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ディーンフジオカのメガネ執事姿がかっこいい?

『探偵の探偵』や『あさが来た』のパリッとしたスーツ姿の「ディーン様」に始まり、『ダメ恋』のちょっとラフな喫茶店のマスターの「ディーン様」そして今回、『メガネ執事』として出演している「ディーン様」

どれをとってみても世の中の女性にとっては、最高にイケメンなんでしょうね(笑)

メガネ執事姿の「ディーン様」に対するツイートのまとめいってみましょう。

「ディーンフジオカの執事は好きだけど()

「ディーンフジオカがかっこいいから全部許せる。」

「ディーンフジオカの眼鏡のかっこよさを再認識してほしいと思います」

「ディーンフジオカのまったく表情変わらない演技は執事に合ってるね!」

「ディーンフジオカみたいな執事欲しい…というか雇わせて…」

「「メガネ執事のディーンフジオカが気になる…」という気持ちがせめぎあっている。」

「ディーンさん、執事似合ってる落ち着いてる時と、犯人を捕まえる時の機敏な動きのギャップにやられた~ディーンさんの声と話し方もやっぱり好きだなぁ」

「ディーンフジオカ×執事×眼鏡×という最強の組み合わせに視聴者の心がギューンフジオカ」

「ディーン・フジオカ 執事役 たまらんすぎて 最高すぎる」

 

やはりというべきでしょうか?女性陣はメロメロと言った感じですね。

「雇いたい」とか「最強」とか「たまらん」なんて言葉が乱立しています。

確かに、アニメとかの執事をそのまま切り取ったかのような、キレイな顔立ちで、立ち居振る舞いはスッとしていて、なおかつメガネで知的に見せているのは、もはや反則の意気のような気がします。

IQ246』に関しては、主演の織田裕二(おだゆうじ)さんの評判があまり振るわない中、比較するようにディーンさんの評判が高いように思います。

 

まとめ

今回『IQ246 』の出演に際して、逆輸入イケメン俳優のディーン・フジオカさんについてまとめてきました。結論からいってしまえば、イケメンはどんな格好をしても話題になるということですね。

演技に関しては賛否両論ありますが、顔に免じて大目に見ていると言った感じでしょうか(笑)

主演の織田裕二さんのヘンテコ演技を裏から支える執事を楽しみに見ていきたいですね。


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