シグナル7話ネタバレ感想は桜井は生き返る?真犯人は白石?

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フジテレビの火曜ドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」。

第6話は吉瀬美智子さん演じる桜井美咲刑事が死亡。衝撃の展開を迎えています。

そんな気になるシグナル第7話のあらすじネタバレと感想を紹介していきます!

 

 

シグナル第7話あらすじネタバレは?

1998年に連続窃盗事件の犯人として逮捕された工藤雅之(平田満)が出所。その直後、大学の研究員・矢部香織(野崎萌香)を誘拐する。

やがて、工藤は香織の父・英介(小須田康人)に恨みを抱いていることが判明。大山(北村一輝)によると、20年前、工藤が警察に連行された直後、娘の和美(吉川愛)はバス事故に遭ったという。そのバスには矢部親子も乗り合わせていて、英介は和美より先に香織を助けるよう懇願。

その結果、和美は爆発に巻き込まれて命を落としたのだ。その様子を警察署で目の当たりにした工藤は絶望し、刑に服すかたわら復しゅうを決意。矢部を自分と同じ目にあわせようと考えていた。

健人(坂口健太郎)から工藤の計画を聞いた美咲(吉瀬美智子)は、すぐさま20年前の事故現場へ。そこで、香織を監禁していると思われる冷凍車を発見するが、それは矢部の殺害をもくろむ工藤のわな。冷凍車は炎に包まれ、燃え跡からは美咲の遺体が見つかる。

美咲の死に大きなショックを受けた健人は、真犯人を捕まえて未来を変えることを思いつく。

その頃、1998年の大山は、連続窃盗事件で工藤を犯人だと証言した被害者宅の息子・白石智弘(白石隼也)の自作自演ではないかと疑っていた。窃盗事件の全容を見直した健人もまた同じ考えで、2人は再び協力して真犯人逮捕へと動き出す。

智弘が隠した盗品を探していた大山は、3件の被害者宅の息子が、いずれも同じヨットクラブに所属していたという健人の言葉を思い出し、智弘が所有するクルーザーを捜索。すると、思いがけないものが見つかり、大山はすぐに逮捕状を請求しようとする。しかし、智弘の父親は経済界でも名をはせる権力者であることから、岩田(甲本雅裕)は大山の願いを聞き入れようとしない。一方、工藤と智弘の接点を探していた健人もまた、ある事実を見つけ出し…。

引用元:https://www.ktv.jp/signal/story/07.html

冤罪で捕まった上、娘を目の前で亡くし・・・工藤かわいそうですね(>_<)

そして気になる容疑者らしき男、白石智弘を演じるキャストさんについては以下にまとめてあります。

ちなみにこの怪しい男白石はこんな感じで、42歳の姿も(笑)

この流れだと白石が犯人っぽいですがどのような結末を迎えるのでしょうか?

以下、ネタバレ記事まとめてあります。

結末までネタバレしているので、閲覧注意です。

 

そんな第7話のあらすじネタバレと感想は、OA後随時更新していきます!

 

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