櫻子さんの足下にはで観月ありさの演技と役柄のイメージが微妙?評価まとめは?

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原作の小説や、アニメ版、漫画版と非常に人気の高い『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』ですが、主演の観月ありささんに対して様々なコメントが上がっているようですね。

そこで今回は、観月ありささんの演伎や役柄のイメージなどの評価をまとめていきたいと思います。

 

櫻子さんの足下にはで観月ありさの役柄とは?

 

名前:九条櫻子(くじょうさくらこ)

プロの“ドS”標本士。三度の飯より「骨」を愛している。裕福な家庭で育った典型的なお嬢様で、外見は美しいが、

口調は男勝りで乱暴。空気が読めないところがあり、他人の目や周囲にどう思われるかなど一切気にせず、歯に衣着せないきわどい発言で周りをドン引きさせることも。正太郎のことを「少年」と呼び、自らの思うがままにこれでもかとういうほど振り回し、共に行動することを強いる。

引用元 http://www.fujitv.co.jp/sakurakosan/chart/index.html

 

とまぁ、役柄的には原作の『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』の九条櫻子をそのまま起用されていますね。

ビジュアル的にもアニメ化された櫻子同様、黒髪ロングストレートの美人で、スタイルも良く、ちょっとクールな印象など申し分ありません。

そんな櫻子を演じている観月ありささんに一体何の問題があるのでしょうか?

 

櫻子さんの足下にはで観月ありさの演技の評価とは?

 

では、その問題について世間の演技の評価から紐解いていきましょう。

「『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』がドラマ化してたのCM見て知ったけどさ、主演が観月ありさっすか、、たしか原作が20代後半…」

「ドラマの『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』が意外と面白いかも。 櫻子は観月ありさが演じてたんな。誰かわからなかった^^;」

「櫻子さんの足下には死体が埋まっているも結構好きなんだけど、原作の櫻子さんが20代半ばらしく批判多いんやね」

「「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」のドラマは原作を意識してるんだろうけど観月ありさの喋り方が声に圧を入れ過ぎで、ただ五月蠅いだけだった。その他の改変要素が全てマイナス方面に働いている、いわゆる最近の「クソ実写化」のテンプレを忠実になぞっておる」

「「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」見てるけど、めちゃくちゃ面白い!観月ありさがカッコいいし脚長っ! 新川優愛って超可愛い!もう少し出番増やして欲しい!」

「「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」ってドラマ、暇だったから何となく観てたら観月ありさの声と口調がめっちゃタイプでどきゅんずきゅん胸打つ」

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている見た!! 結構面白かった〜 原作と結構違うみたいたけど、読んだことないしあたしは普通に楽しめるな〜」

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている 20歳半ばの主人公を 40歳の観月ありさが演じるってどうよ」

「ドラマ版「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」は原作とは全くの別物だけも、観月ありさの骨格が美しいからそれだけでもうアリだなと思うようになった。」

「問題は観月ありさが色付き過ぎていて、癖のある役のキャラ乗せても本人が勝ってしまって見えるって事なのかもな。」

 

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なるほどなるほど(笑)一番の問題は年齢設定なんですね。原作の櫻子さんは、20代後半なのに対して、演じている観月ありささんは現在40歳ということで、違和感を感じている方がいらっしゃるようです。

ただ少し気になるのは、どなたも「原作読んだこと無いけど…」的な感じで、どこかから情報を得た上で「原作と違うじゃん!」となっているんですよね。ということは、実際に原作の櫻子さんがどんな方なのかはあまり解っていないように感じます。

とも言う私も原作は呼んだこと無いんですが・・・(笑)

しかし、公式サイトの人物紹介の櫻子さんのイメージを見ている限り「正太郎(藤ヶ谷太輔)を少年と呼ぶ」だったり、「プロの骨標本士」ということを考えると、全然ありですよね。むしろ、アラフォーで綺麗なドSおねえさん」とか、高嶋政宏(たかしままさひろ)さんじゃないですが、たまんない設定ですよね(笑)

 

さらに、放送開始当初は「『IQ246』の織田裕二みたい」とか、「喋り方のクセがスゴイ!」など話題になっていた事もあって、若干いつもの観月ありささんぽくない感じに違和感を覚えた方も多かったようです。

最近は、ベテラン俳優がキャラ変するのが流行っているのでしょうか?(笑)

しかし、2話目ですでに「クセのある喋り方」には慣れた方も多いようで、むしろ「あの喋り方が良い」というコメントも出てきていますね。

まぁ、何と言っても『元祖8頭身美人』の観月ありささんですから、原作と多少違っても、喋り方のクセが強くても何ら問題なし!ですね(笑)

 

まとめ

 

今回『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』に出演中の観月ありささんの怪演?や役柄についてまとめてきましたが、裏ドラマが裏ドラマ(しかも一週遅れ)だけに視聴率の面では苦戦を強いられているようですが、ソコは『小さな巨人』には少ない「女っ気」でカバーしてもらって頑張って欲しいですね。


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