はじめまして愛しています7話の感想は引き裂かれた親子に涙涙!

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ドラマ「はじめまして愛しています」第7話は本当に泣けるんです。

しかも最後じゃなくて、最初から涙涙だったんです。なんとやっとわかりあえばはじめ君を夫婦の仲が無残にも引き裂かれてしまったんです。

そして、それは子供の意志が無視されてしまうんです・・・。

そんな「はじめまして愛しています」第7話の涙涙のシーンの反響、また感想をまとめてみました。

はじめまして愛しています第7話のあらすじとは?

 梅田家に突然現れた黒川月子(富田靖子)は、美奈(尾野真千子)や信次(江口洋介)に断りもなく、いきなりハジメ(横山歩)を連れて帰ろうとする。美奈は混乱しつつも驚くハジメをかばいながら正々堂々と抗議。堂本真知(余貴美子)も手続き上の問題があるとして、月子の身勝手な振る舞いを押し留める。しかし、月子はハジメの出生届を提示すると、虐待の理由も告げずに速やかな引き取りを要求する…!

特別養子縁組制度では実の親が子どもを手放すことを拒否した場合、申請中の里親に抵抗するすべはない。美奈たちにとって唯一の望みは、実母による虐待の再発が危険視され、児童福祉法28条が適用された場合のみだ。ただし、その場合も、実名の判明に伴い二人が授けたハジメという名前は使えなくなってしまうという。

以来、美奈と信次にはただ祈るだけの日々が続く。ハジメが学校に入ったら、恋をしたら、結婚したら…ハジメの将来を想像し、親として成長を見届けたいと強く願う美奈と信次。そして、そんな二人の子どもでいられると信じているハジメ。果たして、3人にどんな運命が待ち受けているのか…

引用元:http://www.tv-asahi.co.jp/hajimemashite/story/0007/

はじめは行きたくないと言っているのに、はじめの意志は全く関係なく、実の親とお祖母ちゃんが返して欲しいという理由で、一旦児童相談所預かりになって、突然美奈夫妻の家を出ることになったハジメちゃん。

ハジメちゃんは「どうして???行きたくない」と泣きます。そりゃそうです。

かわいそすぎです。それに子供の意志無視ってそんな・・・。そんなヒドイ仕打ちに視聴者は涙涙だったようです。以下、ツイートです。

はじめまして、愛しています。 感動やばい( i _ i )

 

泣くー(T ^ T) 大人の都合で子どもを振り回しちゃいけない

 

号泣…

 

まだ途中なのに辛いぞ

 

あああああ!!!はじめくんんんんん(இдஇ`。)(இдஇ`。)

 

こんな切ない展開やだ

 

はじめの人権はないのかしら

 

子供の心が傷だらけになるやんか

 

泣くわ〜〜これ

 

K牧場を覚えてしまった

 

ドラマで泣いた事なかったのに 勝手に涙出てくる


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