ノンママ白書2話の感想!キラキラリリカの妊娠逆パワハラがムカツク?

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土曜の深夜大人のドラマ「ノンママ白書」も第2話です。

第2話はなんだかイライラしちゃう回した。部下の梨々花がいろいろやらかしてくれました。

また元旦那のことや、リリカのことで、土井が本当にかわいそうだったんです(泣)

そんな「ノンママ白書」第2話の感想をまとめました!

ノンママ白書第2話のあらすじのネタバレは?

本城(高橋克典)から土井(鈴木保奈美)の元へ、新しい企画の話が舞い込んできた。それは、働くママさんにとって最良の環境づくりを!という「ワーママ推進プロジェクト」の企画だった。

「ワーママ推進プロジェクト」の担当に若手の梨々花(南沢奈央)を抜擢する土井。

土井はやる気を見せる梨々花に期待を寄せていた。だが、梨々花は、土井に相談することなく同じ部の中年男性・吉沢(坂本充広)に「パワハラ」されていると、突然、人事部へと訴えたのだ。木村本部長(佐戸井けん太)から呼び出された土井は「女性同士のほうがなんとかできるだろ?」とトラブルを解決するよう言われ…

さっそく梨々花に「パワハラ」のことを尋ねる土井。梨々花は吉沢からのパワハラで生理が止まるほど精神的に追い詰められていた。一方、吉沢に話を聞いてみると、「ら抜き言葉で溢れた企画書を注意しただけ」と上司として当たり前の対応をしただけだと反論されてしまう。「パワハラ」か「逆パワハラ」か?! 双方の言い分に頭を悩ませる土井…。

そんな土井の前に、会いたくない人物が現れた。元夫のことをよく知る吾妻(高橋かおり)だ。吾妻から元夫にまつわる<あること>を聞かされた土井は、密かにショックを受けて……

その夜、いつものバーで大野(菊池桃子)と葉山(渡辺真起子)にめずらしく弱音を吐いてしまう土井。元夫に対する「あの時、もしもこうしていれば」という想い…。自分の意志でノンママを選んで生きてきたのに、どこかで「これでよかったんだろうか?」と葛藤してしまう土井。大野や葉山から「信念があるからこそ、会社初の女性管理職になれたんだよ」と励まされ、気持ちが少し軽くなった土井のもとに、突然、梨々花がやってくる! 「話がある」と切り出した梨々花の口から、想像を絶する衝撃の事実を告げられた土井は―――

引用元:http://tokai-tv.com/nonmama/story/

 

やっぱり女子会で進むストーリー?

第2話でわかったけれど、初回だけかと思ったら、ほとんどがバーのノンママ3人組の女子会がメインのドラマ。

なんてシュールなドラマ。

そして初回と同じでやっぱりスーパーフード「ゴジベリー」、「モンスターワーママ」「逆パワハラ」などなど用語説明のオンパレード。

う~ん。想像と違いすぎる。

やっぱりアラフォー、アラフィフ世代がしらふじゃなくて、お酒飲みながら見るのがちょうどいいかも。

ちょっと若い子はどうなのかな???と思います。

 

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パワハラ事件の真相は妊娠?リリカがムカツク?

第2話のメインは部下梨々花(南沢奈央)のパワハラ問題。

ドラマでも言ってたけど、パワハラ判断って本当に難しいな~。

怒らなきゃいけないこともあるし。でも、見ていて、これは絶対パワハラだ!と思う状況もあるし。

しかし、リリカはパワハラで生理止まったって言ってたのに、実は妊娠6か月ってびっくり。

そして「来週から産休ください」「私体弱いじゃないですか」「私仕事好きなんです」

ってイライライライラ。

妊娠6か月で産休って・・・。ちょっと早いし微妙。

しかも、空気読まないで「土井(鈴木保奈美)さんって自信家だから自分の気持ちわかってくれないから(パワハラ)相談しませんでした!」って衝撃的な事実をサラッと言って、バーを去っていく感じにまたイライラ。

そう考えるとなんだか「リリカ」って名前にもイラッとしてしまった(全国のリリカさんごめんなさい!!!)

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